| 長所 | 一発一発のダメージがでかい。出が早く大ダメージを与えられる技を多数持っている。 |
|---|---|
| 短所 | 段差のあるステージだと攻撃が繋がらない時がある。海に落ちると大ダメージを受ける。 |
| ○○(カウンターヒット)>背向けLV3 | ○○がカウンターヒットで当たり最速で背向けLV3を出すとコンボとしてつながる。 大ダメージを簡単に与えられることができるコンボだが難易度は難しくガードされることが多い。 ただ失敗しても反撃は受けにくいので○○で相手の攻撃の間に割り込んだ時に狙っていきたい。 |
|---|---|
| J6○(カウンターヒット)>66○ | 遠距離から狙っていけるコンボな上66○からはいろいろな連携に持ち込めるのでかなり使いやすいと言える。 J6○が当たったのを確認してから66○を出すのは難しいのでJ6○の後は66○をガードされても出していくといいだろう。 反撃も受けにくい。 |
| ○○(カウンターヒット)>66○ | 普通に○○○を出すときより総ダメージ力は少ないがここからいろいろな連携を狙えるので使いやすい。 |
| (壁際限定)66○or投げ>○○ | 66○は重いキャラによっては2発つながるのでそこから○○を当てればそこそこダメージを奪うことが出来る。 |
| J6○ | 遠距離からのけん制として多様出来る技。出も早くダメージもそこそこなので使いやすい。 ただ砂になった腕にも判定はあり相手の攻撃と同時に出すとこっちもダメージを受けるので注意。 カウンターヒットの場合は66○に繋がるのも強みだ。 |
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| 66○ | 遠・中距離から出せば隙もそれほどなく出もそこそこ早いくダメージも大きい使いやすいダッシュ攻撃と言える。 ここからはもう一回66○が入りやるくその後に9○が空中から急降下で降りなかった場合まず入るので狙っていくといいだろう。 相手が急降下で降りてくることも考えて66○やLV1なども出していくといいだろう。 |
| LV1 | 遠・中距離からのけん制として役立つ技。 J6○の代理といった代わりで使える。 ただヒットしてしまうと終わるまでが非常に長いため実践以外では使わないほうがいいだろう。 |
| 9○ | そのまま出すとまずあたらないが投げや66○からの連携として出していくと当たりやすい技。 当たったときのメリットが大きいので連携の中軸として多用していきたい。 |
| ○○○and○○6○ | 接近戦で多用できる技。一発目から二発目の間に割り込まれやすいがそこで割り込まれないで○○でとめておけばまず反撃を受けない。 基本的には相手の○○○などの攻撃に割り込むときにあて割り込めたらカウンターヒットとなるので大ダメージを与えられるコンボや連携に繋いでいきたい。相手が海や崖に背を向けているときは相手を場外に落とせる○○6○を積極的に狙っていこう。 |
| 背向けLV3 | 出も早く隙も少なく大ダメージを与えられる技。 ただ単発で出すと当てにくいので○○や壁際の投げ、9○で動きを止めた後にでも狙っていこう。 |
| 投げ | 相手のガードを崩せる技。ダメージも結構大きくここから66○や9○,壁際ならLV3が入るときもあるので使いやすい。 Jから出す場合はJ急降下から相手の前か後ろに降りるかの2択を選択させながら出そう。 |