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MS14A ゲルググ
冬季迷彩仕様

返り咲きモデラーとしての初期の作品です。
特に改造等は施さず、表面処理や基本工作に重点を置き製作した記憶があります。
迷彩柄は特に難しい事は考えず、勢いに任せブラシで一発吹き。
MS09 ドム
冬季戦仕様

同じく返り咲き初期の作品。ゲルググ同様基本工作の練習用作品。あえて迷彩色にしなかったのは面倒だったから(汗)
当時待望された上で発売になったドムは色んな意味でMGモデルのスタンダードモデルとしては優秀なキットでした。
MS14F2 陸戦型ゲルググマリーネ

改造に手を染め出した頃の作品。
MGゲルググをベースに、マリーネ風味を効かした陸戦MSを・・・と思って製作した作品でした。
エポパテやプラ板などの手に入りやすい材料と、小改造の積み重ね。制作期間も約4日間程だったと記憶してます。
地元の模型屋さんのプラコンに参考出展させて頂いたモノでもあります。
MS17Eケンプファー

記憶では、グフと共通する肩部分などのパーツ構成など、MGの開発経緯の中で培われた技術がうまく融合されたキットだと言う感想がありました。
これもほぼキットのまま素組みで、気になる部分のみ少々手を加えた程度のものだったと記憶してます。
塗装のみいつものフラットとは逆に光沢仕上げにしたのは何でだったっけ??
MS09F2ドム・トローペン改

陸戦型MSの開発途上の架空のMSとして勝手な妄想を膨らませて作ったモノ。MGモデルの改造作品ではたぶん一番手がかかった記憶があります。基本的にMGドムを使用し、素材もポリパテやエポパテ、流用パーツなど、そんなに真新しい物は使ってません。制作期間も目標を1ヶ月にしてたのもあって、ほぼ計画的に製作も進んだ記憶があります。
MS07グフ

待ちに待ったグフのMG化!確か当時一番気合を入れて買いに行って、作った記憶があります。模型屋さんへダッシュ→製作→完成→模型屋さんへ・・・のサイクルは今までで最速を記録しました(笑)もちろん表面処理や基礎工作などはちゃんと行った上で、塗装もきっちりやりました。今見るとまだ反省点は多いものの、やはり一番思いいれのある作品&MSでもあります。
MSN04サザビー

MGシリーズ初の大物、それも8000円と言う価格に驚きながらも、発売と同時に購入、気合を入れて製作したキット。
普通のMG2個分はあろうかと言うパーツ数に圧巻された記憶があります。若干の小改造の他は説明書どおりの製作、塗装のみ若干アレンジもくわえましたが、この時確か初めて試験的に蛍光塗料を混色しての塗料を試みた記憶があります。
MS07E2グフ重装型改

↑のグフを製作した次の日に同じキットを購入して勢いに任せて4日間くらいで製作した記憶があります(笑)今見ても愛情の篭った作品であったりします。基本工作とか塗装の面で反省点も多く残る作品ではありますが、やはりグフ好きな私、よほどグフのMG化がうれしかったんでしょうねきっと(笑)
製作にはポリパテ、エポパテ、各種プラ材、流用パーツなど。確かガンポンのグフ編発売よりも製作したのは早かった記憶もあります、もちろん完成度でプロの先生には叶いませんが(滝汗)
MS07B3 グフ・カスタム

都合カスタムは3個くらい製作してたりします。このカスタムは初代ですが、やはり発売日に購入、翌日完成コースでした。塗装、工作の面で、これを製作した当時が一番物作りが楽しかった時期だったと記憶してます・・・。
AMX004キュベレイMK2
まさかMGでキュベレイが出るなんて思ってもみませんでしたが、当時モノ作りに少々食傷気味になってた自分には丁度いいリハビリになった記憶のあるMGでした。
付属する武器も少なく、パーツ構成なども塗装にはストレス無い構成になっており、塗装にはすべて缶スプレーを用いて塗りました。
下地に家具用のメッキ調スプレー、その上からクリアーレッド。完成までたぶんMG作品の中では一番早かった記憶があります(確か半日くらい・・・)。