消費sp:1
対象:自分、PTM、所属ギルド メンバー、同盟ギルドメンバー
詠唱:無し
ディレイ:0.5秒
射程:9セル
最大Lv:5
前提条件:
ファーマシーLv3
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| Lv | 回復量 | 投擲POT |
| 1 | 110% | 赤 |
| 2 | 120% | 紅 |
| 3 | 130% | 黄 |
| 4 | 140% | 白 |
| 5 | 150% | 青 |
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■持っているポーション[赤ポーション、紅ポーション、黄ポーション、白ポーション、青ポーション]を対象に投げて回復する。投げられるのは通常ポーションのみで、スリム系は不可。
Lvが上がると回復量と投擲可能なポーションの種類が増える。
使用時のスキルLvに応じた色のポーションを投げ、習得している最大Lvの回復量で回復する。
<例>Lv4まで覚えている状態でLv1を使えば、回復量140%の赤ポを投げる。
使用者のLP、対象のVITおよびHPRにより、回復量が上がる(下式参照)。
・PP回復量公式
[基本回復量×(1+(PPのSLv)×0.1+(LPのSLv)×0.05)×(1+Vit×0.02)]×(1+HPR×0.1)
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PTメンバー・ギルドメンバー・同盟ギルドメンバーにしか投げることができないことや、
ヒールに比べてコストが高い、などの理由から、通常戦闘だとソロ以外では使いにくい。
しかし、青ポPPによって他者のspを回復することができる唯一のスキルでもあるので、
プリのspが切れた時などには効果的。また、剣士系VIT型に白ポを投げることで、
ヒールを越える回復量を出すこともできる。
ソロでは、LP+赤ポPPによって赤ポでも肉にやや劣る程度の価格効率となるので、
戦闘中の回復のみ肉を使い、非戦闘時は赤ポPPにして、
出費をできるだけ抑えつつ滞在時間やCRの威力を維持するという使い方がある。
ちなみにヒールとは違い、不死でも回復する。
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