涙枯れるまで

本日の朝 このHPに掲示板を設置しようとがんばってました。








つけれませんでした(つд`) 敗因:あきらかな知識不足


小一時間の死闘の末、眠たかったので、 くやしさで枕を涙で濡らしつつ寝ました。


注1:一人暮らしと夜のバイト生活のため、朝と夜が逆転した生活をおくっています。


注2:本当に泣いてはいません





PM6時過ぎ、 突如鳴り響く電話の音に夢の中から現実へと戻される





ガチャ(受話器をとる音)


俺「・・・もしもし」


相手「もしもし ○○○(←バイト先の店の名前)の○○(←その人の名前)ですが」








俺「 Σ(´д`; 」








俺「・・・今日 俺 入ってましたっけ・・・?」


相手「入ってます(←ちょっと声が怖かった)」


俺「す、す、すいませんでしたぁ すぐいきますぅ(つд`)」


というわけでバイト遅刻、泣きながらチャリこいでいきました。(いや 泣いてないですけどね)


店につき、周りの人に謝りまわって、レジに立ちましたが


動揺を隠し切ることができなかったのか





ミス連発! (主に台詞をかむ)





例1 俺「いらっしゃいましぇ


ぇぇ もう お客様もびっくりしていらっしゃいましたよ・・・


しぇ ってなによ!?ってすごい聞きたそうでしたね


むしろ俺が教えてくれ って感じだよまったく!(逆ギレ)


例2 俺「では先にお預かりします カー・・・」


これは解説なしではわからないでしょうが


本当は 「では先にカードをお預かりします」 っていいたかったんですよ


それがなぜか倒置してしまって 最後に「カード」 といいそうになり、


途中で、不自然な文になると気づいて、途中で止めてしまったというわけです。


これより お客様にとっては


俺「では先にお預かりしますか?」 と言ったように聞こえたわけですね


疑問形かよ!?って自分につっこみですよ


あちらも 「え?」 って感じでしたよ うん


(わかりづらかったらごめんなさい 文章力がないもので)





何事もなかったかのように接客を続けましたけどね( ´д`;)





あまりの切なさに休憩時間中、


人目につかないようトイレでひそひそと泣いてましたよ


注:ただ腹がいたかっただけです 泣いてません





そんなこんなでバイトも終わり ほそぼそと帰宅


パソコンにスイッチをいれて オンラインゲーム リネージュを起動


しばらくゲームの世界にのめりこんでいました











ぁぁ CDの返却今日までや Σ(´д`;





急いで店に向かうも間に合わず


泣きそうになりました(これはマジ)





明日は、晴れるかなぁ(涙をこらえながら)