☆詩集☆

ぽえむ


何故…貴方と出会ってしまったんだろう…
今思えば…あの時から始まっていたのかも…
ぽっかり心に穴があいたみたいなこの気持ち…
ねぇ。貴方のその瞳にゎ誰が写ってるの?
私ぢゃない事ゎ確かょね…
私の瞳の中にゎ
貴方しか写ってないのに…



忘れょぅ…何度もそぅ思った。
でも、やっぱり無理・忘れられない…
そんなに簡単に忘れられたら…
初めから、好きになんてならない…



行き場のない私の心を…
誰か、拾って下さい。



逢いたい…
ねぇ、何してる?
声が聞きたいょぉ。。。
ねぇ、私ゎどの位貴方の中に存在する?
私の中ゎ…貴方でいっぱいだょぉ。
苦しくて苦しくて…
胸がはちきれそうだょぉ。



あなたの声を聞いてしまったら
心が苦しい…
逢いたくて逢いたくてしかたがないのに…
どうする事も出来ない
なんで
こんなに
寂しい気持ちに
なってしまったんだろう?
なんで
心が
満たされないのだろう?
なんで…