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★7月16日
暑い! 朝5時半、もうすでに空気が熱いです。
グラウンドのいつもの場所は草ボウボウで飛ばせず、南側と中央のグラウンドで飛ばしました。
参加者は、会長とナイキJ、ボンカレーさんは見学参加。
会長は来月に岡崎で行われる超小型機大会に向け調整飛行。
調整がシビアで飛ばすのも難しい1/2A機ですが、調整はほぼ完了していて安定感のある良い飛びをしてました。
私はARC電動改造したSV11でマスターエアスクリュー3B11×7正転ペラのテストです。
ラップスピードの速さ順で並べると、カシオペア2B12*6E>APC2B12*6E>MA3B11*6、って感じになります。
カシオペアからMAのラップ差は0.5秒ほど、フライトパワーを上げれば何とかなりそうですが
これ以上上げると電池残量が心配、今日は2分フライト2本で次回に調整持越し。
因みに風切り音の比較は、APC2B12*6E>カシオペア2B12*6E>MA3B11*6の順。
ボンカレーさん会長とお喋りしながらの飛行も7時半で早くも撤収。暑くてやってられません。
日中まで飛ばされてる全国の皆さんは勇者様です。(*^o^*)
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| 機体はUコン技術に掲載されてたMNT様設計の1/
2Aブルーマックスです。オリジナルはフォームのテ
ーパー翼ですがリブ組ストレート翼に変更されていま
す。その他のディメンションは図面通りだそうです。
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| エンジンはOS−06(・・・MAX付いてたか?) 09用
のマフラーをバネでなく自作の金属バンドで取り付け
てあります。超小型金属タンクも自作品。ニードルは
エンヤ製みたい。
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| 慎重にニードル調整。ワンクリックの差が命取りの超
シビアな調整。
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| ラップ3.8秒ほど。安定して飛んでいるのでラップ
が遅めに感じました。また優勝狙えますね。
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| マスターエアスクリュー3B11×7正転仕様。35
gでPOL製カーボン3B11*6より14g重め。
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| 新作機の進捗、いつものクリアレッドを貼り中。座敷
の仏壇の前で作業ってゆう・・・罰当たりな私。
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