RX-178
ガンダムMk-2



〜正面の図〜
HGUCガンダムMk-2。
Gディフェンサーが不要だったためティターンズ(黒)を買いました。
GディフェンサーがMk-2と同じ1000円だなんて・・・(高)
PGに近いスタイルのため良いと思います。
MGは顔がゴリラ、足が異様に長い、と言う難点があります。
腹部とシールドにある01と言うナンバーシールは、
腹部の物を使用。最初は貼る気無かったのですが、
勿体ないなぁ、と言うことで貼ってみました。
貼って正解!(笑)


〜後ろ姿の図〜
バーニアの中は、初のドライブラシです。
シルバーで塗って、その後メタリックレッドでドライ。
良い感じで出来ましたよ。
しかし、良いキットです。


〜見上げるの図〜
カメラやバルカンの緑の部分は、
シルバーで塗り、黄緑で薄く塗装しています。
肩にあるAEのマーキングが大きすぎず小さすぎず、でナイスチョイス!かな?
Mk-2の青って紺のように黒系の青ですが、
それではなぁ、と言うことでかなり明るい青で塗装しました。
ただ、腕にピンポイントで入れる箇所を忘れてしまったのが残念無念です。


〜出てこなければ、やられなかったのに・・・の図〜
ポーズは、かなりの稼働を誇りますね。
まあ、このくらいのHGUCシリーズですとどのキットもかなりの可動範囲ですけどね。


〜アホアホ設定の図〜
Q大尉専用ガンダムMk-2。
1年戦争終結後、テストパイロットになっていたQ中尉。
エゥーゴの反乱の際にQ中尉もエゥーゴに参加。
階級も大尉に昇格。
支給されていたMSがネモだったため、アナハイムにかけこみ、
すでに開発が完了したMk-2の予備パーツなどで95%はコピーできたMk-2、らしい。


ガンダムは顔が命の図
本当、このサイズのスミ入れなどは辛い作業ですね。
バルカンポッド(頭部の左右にある奴)を作ったのにはお疲れの一言(笑)
黒→白、と言う作業はもうしたくないですよ〜



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