GAT-X303
イージスガンダム



〜正面の図〜
HGのイージスガンダム。
簡単フィニッシュです。
基本的に塗り分けがそこまで要らない好キット。
ただ、頭部は非道いですよ・・・
スタイルも良いですよね。可変物なのに。
腹部はやたら細いな、と感じますが元々のデザインがそうみたいですしね。
バスターの時、ふとももの仕様に驚きましたが、
元はこのイージスのようです。
制作はバスターが先ですが、発売はこちらが先ですので。


〜後ろ姿の図〜
両腰に付いている羽?みたいな物ですが、
黒とネービーでそれぞれ補完塗装をしておきました。
後はテール?の付け根部分。ちょっと分かり難くてすみません。


〜見上げるの図〜
頭部のカメラは、バスター同様プチ整形しました。
今回は塗り分けによる物ではなく、約1mmほど下に付けました。
マスク部分も下がってしまいましたが、逆に調度良い位置に来たね、と満足です。


〜連合製MSの驚異!の図〜
連合製、と言うよりはオーブ製なんですけども・・・
後はブリッツで5機揃います。
この勢いで、恐らく出るであろう後半の5機も揃えちゃいますか?(笑)


〜MA形態(巡航形態)の図〜
よくもまあこのサイズでしっかりと変形する物です。
こちらは、巡航形態ですね。
しかしアスラン、地上ではこれにならずMSのまま下駄に乗ってる・・・
宇宙用の形態なのでしょうか?
足先は、とがらせました。


MA形態(攻撃形態)の図
スキュラ、と言う破壊力抜群のビーム砲を撃つ形態ですね。
・・・カッコ悪いけど(笑)
もうMA形態にはしたくないですね。
動かせば動かす程、間接が弱くなるでしょうし、
大変なんですもん、変形させるの。


キラ!お前がそこにいる理由なんて無いんだっ!の図
イージスもサーベル装備だったら完璧なのですが、
1/144には付いていないんです(涙)
ストライクが持っているのもデュエルのですが、
イージスは専用のらしくって・・・


ガンダムは顔が命の図
角は少しシャープにしました。
角の部分の青い所と、その上の白い部分。
(最初のスミ入れがしてあるところまで)
そこはボディと同じピンクです。
色が無くどうしよう・・・と思っていまして、青で塗ったら様になっちゃって・・・(笑)



ハイグレードのメニューへ戻る   メニューへ戻る