PKレポート 報告NO7
Report-007 June 15 14:20
直前の状況:
NMブラッディにて。レベル40くらいの育成中キャラ4〜5人を皆殺しにしたところ、レベル81アマおよびレベル67馬場がPKKを目的にJOINしてきたもの。
俺のアマがレベル77だから、81なら勝てると思ったのかい、サンダーキャット? はっ!甘いんだよ!
最初は警戒してなかなかフィールドに入って来ないので・・・
「はーはは!この腰抜けの玉無し野郎めが!!」
とののしったところ、ブラッディに現れたので奥に誘い込んで相次いで屠る。
馬鹿だねぇ。キジも鳴かずば撃たれまいに・・・。
「あーはっは、一丁あがり〜!」
電光石火の早業で分断され殺された二人(左と下)。
この81アマはバトルオーダーでライフがブーストされていた上、FullREJポーションをかかえていたらしくしぶとかったが、なーに、しろーとさんの手をひねるのは簡単さ。
おかげさんでアマからフルP2個をGET〜!!
「わはは」
「このサノバビッチめ!!」
「フルポット2つもありがとうよ、ひーひひひ」
「怖くなんかねえよ」
「おまえさん、俺には勝てッこねえって」
ThunderCat 死亡
「馬鹿丸出しだな、こいつ」
Gregary 死亡
「ひひひ、二人とも、な」
「ひゃはっは、ギャンブルターイム!」
「なんにせよ、恥ずかしいぜ Thundercat よ」
「おまえさん、俺よりレベルが高い上にチームメートまでいて2対1だったんだぜ」
「この、このサノバビッチめ!」
(悔しい、悔しい、悔しいよ〜)
「それで勝負落としてりゃいい恥さらしだよな。あーみじめ」
「そのアマだがよ、はなから作り直しな!!」
「ボンクラめ!」
「へへへ」
Gregaryが敵意を表明!
「おうおう、グレガリーちゃん、おいたは無しにしまちょうね」
「へへ」
地面に倒れるその一瞬の走馬灯、サンダーキャットは何を見たのか?!
ここで一首。
みじめなり サンダーキャット 倒れしは
PKすくう 鮮血の丘
まだまだ続くゼ!PKレポート!!乞うご期待!