PKレポート 報告NO13

*PK実録をスクリーンショット込みで紹介する報告書だ。

Report-013 June 29 16:45

直前の状況:

なーんか説教くさいパラディンに会っちまったよ。いつものようにNMブラッディゲームに入って皆殺しにしたんだけど、さ。

その中に日本人かもというような名前のレベル66のパラディンがいたんだよ。その名も Kage_hokusha 。

うるさいんだ、こいつが。




「ワオ!この小僧PKめが」

「卑怯なまねしやがって何が楽しい?」

「今WPは安全だぜ。死体を取らせてやるよ」

「へー、まじ?」

「もち、さ」

「俺がそんなトリックにひっかかる馬鹿に見えるかい」

「これがトリックだって?あーはは、単純すぎるぜ。ワナじゃないよ、取って取って」

「俺に死体を取らせるくらいならなんでPKしたんだよ」

「おめーなんぞいつでもどこでも殺せるよ」

「それはわかる、でもなぜ?」

「そりゃな、俺がブラッディキラーだからさ(PKに理由なんかあるかよ)」

「実社会じゃさぞかし弱いだろう」

「俺はこのエリアの本当のボスキャラなんだよ」

「んなわけねーだろ、お前はただの腐れ小僧さ」

 


「ははは!俺は子供じゃねぇよ。当年とって58歳さ」 (信じないでくれよな)

「だとしたらお前は哀れなやろうだ、子供だってもっと成熟してるよ」

「悲しい、悲しい、悲しいなーと るるるるる〜」

ってところで奴がWPに足を踏み入れる。馬鹿だねえ、こいつは。おれは執念深い方でね。

Kage_hokushaがPKススムに殺害される

「へ!!!」 (アー、気持ちいい!)

「は!分かっていたよ、聞きな、小僧」

「泥棒に追い銭ありがとよ!」

「・・・・・・・・・・」

「ここで俺たちが目にしたことはな、俺がお前を殺し、お前は殴り返せなかったってこと、ただそれだけなんだよ、ガキが!!」


 

PKに口で反撃 悲しいな 男じゃないよ カゲホクシャ

次は向かってこいよな!!