| 「オーマイガッ!腐れモンスターのせいで俺のテレポがパーだゼ」 (いや、あんたの腕でしょ・・・・)
「奴の矢の真中にテレポしちまった〜〜」
(そりゃ死ぬって。 ^^;)
「俺の矢も全部回りのモンスターに当たっちゃったよお」(モンスターだらけのところでGA使うなよ・・・・。)
「これが結果さ」
「ヘイ、ゲイ野郎 ススム!モンスターの後ろに隠れるなんて卑怯だぞ」(あのね・・・PKに卑怯も何もないっしょ)
ここで頭に来たプレーヤーがPKK目的に高レベルアマでREJOIN。颯爽と登場したのはレベル86の
ダスククウェイク。
(怖い先輩に言いつけちゃうもーん)
「ねえねえ、ダスクさん、ススムったらモンスターの中に隠れてんっすよぉ」
(こいつしめちゃって下さいよ、後輩にしめしつかないっすよ)
(威厳を込めて)
「任しておけ。俺のマルチはマックスだ」。(いよっ、ダスクさんかっこいい!!)
「と、ところで、俺の死体どこ?」(ハラヒレホレ ^^;)
「誰か俺の死体見なかった?」
「ぎゃー!!」
デスアサシン、PKススムに殺される。
「なはははははー!!」
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