PKレポート 報告NO14

*PK実録をスクリーンショット込みで紹介する報告書だ。

Report-014 June 29 17:20

直前の状況:

NMブラッディーゲームにJOINし、さっそく皆殺し作戦を開始。この戦場でお笑い芸人向けのアサシンが俺を迎えてくれたのさ、ひーひひひひ!

 


最初の犠牲者はWP付近でまったりしてやがったリターデッドクリップルなるレベル49のアマ。

おらおら!まったりしてんじゃねーよ!!

続いて下のスクリーンショット。

ブラッディを下り、レベル68のアサシンの命をGET。

おいおい、Death Mauler にドラゴンフライトしてどうするんだよ。


それにしてもこのデスアサシンとリターデッドクリップルって野郎、ボケてんだか
真面目なんだか、ふもじゃねえけど、突込みどころ満載だ。

「オーマイガッ!腐れモンスターのせいで俺のテレポがパーだゼ」 (いや、あんたの腕でしょ・・・・)

「奴の矢の真中にテレポしちまった〜〜」
          (そりゃ死ぬって。 ^^;)

「俺の矢も全部回りのモンスターに当たっちゃったよお」(モンスターだらけのところでGA使うなよ・・・・。)

「これが結果さ」

「ヘイ、ゲイ野郎 ススム!モンスターの後ろに隠れるなんて卑怯だぞ」(あのね・・・PKに卑怯も何もないっしょ)

ここで頭に来たプレーヤーがPKK目的に高レベルアマでREJOIN。颯爽と登場したのはレベル86の ダスククウェイク。

(怖い先輩に言いつけちゃうもーん)
「ねえねえ、ダスクさん、ススムったらモンスターの中に隠れてんっすよぉ」
(こいつしめちゃって下さいよ、後輩にしめしつかないっすよ)

(威厳を込めて)
「任しておけ。俺のマルチはマックスだ」。(いよっ、ダスクさんかっこいい!!)

「と、ところで、俺の死体どこ?」(ハラヒレホレ ^^;)

「誰か俺の死体見なかった?」

「ぎゃー!!」

デスアサシン、PKススムに殺される。

「なはははははー!!」


この時点での奴らの軍勢はこんな感じだ。32の尼は戦力外で、どこかのエリアで耳をすましている。

主力の86尼を、68アサと49尼が側面支援するというスタイル。

 

「くー、ススムにドラゴンフライトがあたらなーい、オーマイガッ!」

「ほんと、しんまいなのね・・・」

(こいつと組んだのが失敗だった・・・)

「ギャー!!」

デスアサシン、PKススムに殺される。

 

ダスククウェイク、PKススムに殺される。

デスアサシン、PKススムに殺される。

デスアサシン、PKススムに殺される。

「あははは!」

「ススムのところにテレポできないんじゃ、捉えらんないよぉ」

「だめじゃん!」

「42万もありがとよ!いい取引だったぜ!」

「俺はそんなに落とさなかったぜ」

「ひーひひひ!貯金が倍になったぜ!」

 

「俺はTPガードなんかしてないぜ」

「ははは!PKはゲーム内で使えるすべての手を使うだけさ」

「わかったよ!もうお前に関わるのはやめた」

「ははは、スマートなやり口だろ?」

「スマートだって?」

「ああーもう!わかったよ!」

「じゃな、貧弱くん〜」

「あばよ、プッシー」

 

実は一夜明けた今日このお笑い芸人。デスアサシンからウィスが来たぜ!さっそく彼のインターネットデビューを連絡したところ・・。

ま、デスくんの最後はお決まりの下ネタさ。売れなくなった芸人や漫画家はシモに流れるのが世の常というもんだ。

ドナ ドナ ドーナ ドーナ お尻を舐めて〜

ドナ ドナ ドーナ ドーナ 死体もゆーれーるー。

(モー、デスさんたら、お下劣! それにしても、DFくらい使えるようになれ)