実際におきたアクシデント等を紹介し、再発防止策の検討促進や、スペアパーツ購入時の参考にできるようにします。
ねた(文章+写真)をお寄せください
以下ありそうな項目と、少々の実例を挙げておきます。
未確認情報でも、どんどん挙げておき、ほかの人の意見を聞こう!
- 小石関連
- ホイール関連
(提供:OZ氏)
- ライド(低価格が魅力?)
- 10本スポークホイール(ホワイト) :4コ\350(N模型、SR等\280)
→まだ、割れは発生していない。(2セット使用)
- 10本スポークホイール(グレー)
→たまたまハズレだったのか、ちょっとした衝撃で割れてしまう。
(ヒビが入る程度ではなく、バラバラに割れてしまった)
- 16本スポークホイール(ホワイト)
→ヒビ程度。
- インナー関連

- タイヤゴム関連
- サスアーム関連
(提供:OZ氏)
- [TA04]
標準(キット付属)はオフセット衝撃で割れてしまう。
→TA04ハードサスアーム(OP-427)への交換、
但しサスシャフトに負担が掛かるようで
クラッシュ時にアームは割れないがシャフトが曲がってしまう。
- サスシャフト関連
- プーリー関連

破損したデフプーリー:小石が挟まるとここまで壊れます。
左はベルトでとろけるの図。右はねじ切れる?の図
新着情報:Nayu氏のデフプーリーも前後とも同時にねじ切れたそうです。しかも1パック目で(2002・07・06)
- ベルト関連
- モーター関連
- バッテリー関連
- アンプ関連
- SANWAのF2000を使用していると、バッテリー低下気味の時点で思いっきり暴走することが多い。(ハードクラッシュを伴う)
- FutabaのMC600内部の2枚の基板が半田付けされていないため、クラッシュ時に外れ、大暴走。シャーシ全損になりそうな暴走をした。

なんとOZ氏のアンプが原因不明の暴走、途中から煙を噴いてようやく止めてみてみると、写真のような状態で
アンプが溶けちゃってました.(原因はメーカーに問い合わせ中)
- ギア関連

Bros氏のスパーギア。TB-EVOIIのスパーギアとプロペラシャフトステーの間にお客さん(でかい石)が入ってこんなになっちゃいました。
- 充電器関連
- バッテリー関連
- ボディー関連
- プロポ関連
- 受信機関連
- サーボ関連