| No1 | FW | 七瀬 留美 | FC ONE |
| 「なめないでよ、ストライカーなのよ、あたし!!」 | |||
| 相手DFの厳しいマンマークにあっていた時の言葉。 この後、強引な中央突破をしかけ激しいあたりで相手DFをふっとばして見事ゴールを決めている。 なお、後日ゴール映像を見てちょっと落ち込んだらしい・・・乙女への道はまだ遠い(w |
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| No2 | FW | 川澄 舞 | FC Kanon |
| 「私はゴールを狩るものだから。」 | |||
| ハットトリックを決めたとある試合でインタビューの際の発言。 チーム戦術ではターゲット役を務める事が多いが、彼女自身は高い得点意識を持っている事をうかがわせる言葉。 FWなんだから当たり前と言う無かれ、世の中「自分が取れなくても・・・」と言うFWも多い。 |
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| No3 | MF | 上月 澪 | FC ONE |
| 『あのね』 『走れぐずどもなの』 |
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| 実際にこういう言葉を彼女が話した事実は無い。
身振りだけでチームを操る彼女がどんな言葉で指示を出しているかという空想ゲームがサポーター間で行われた際に大賞をとった作品。 これが一人歩きしているのだが、実際に彼女の発言と信じ込んでいるファンも多いらしい。 なお、上月選手にこの件を言うとスケブではたかれる。 |
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| No4 | FW、MF | 藤田 浩之 | 東鳩SC |
| 「だりぃから」 | |||
| 何故かこぼれ球が出る場所や、偶々守備にスペースが空いた場所にいることが多く、 ごっつぁんゴールを決めることが非常に多い藤田選手。 何故そこまで見切れるかとのインタビューに対する答えがこれ。 「だるいからあまり動きたくない」という本能が極度に発達して、 無意識のうちに最低限の動きでポイントを見つけられるようになったということだろうか。 |
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| No5 | MF、FW | 九品仏 大志 | こみパFC |
| 「おまえの胸に、燃えさかる心はあるか?」 「おまえの胸に、誰にもまけぬ鋼の心はあるか?」 「おまえの胸に、大いなる野望は眠っているか?」 「来い、同士よ」 「こみパ FCへ!」 「おまえの望むすべてがそこにある!」 |
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| サッカー界での世界征服を野望とする九品仏大志が若手有望選手をチームに勧誘する時の言葉。
普通の人的には?な発言であるが、彼自身が普段から常に世界に目を向けた発言をしている為、 同じように世界を目指している選手には結構感じ入るものがあるらしい。 ちなみにプロ入り予定の無かった同期の千堂和樹はこの言葉に乗せられてプロ入りを決めている。 世界征服をするのであれば海外の強豪チームに移籍したほうが手っ取り早い (実際に誘いも有る)のであるが、彼自身はこみパFCで世界征服をする事に価値を見出しているらしい。 |
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| No6 | MF | 長森 瑞佳 | FC ONE |
| 「ほら、〇〇、はーってしてよ、はーって。」 | |||
| 〇〇の所には選手名が入る。
味方選手がミス等をしてちょっとめいっている様子が見える時に、 駆け寄った長森選手がその選手を落ち着かせる為に声をかけていっしょに行う一種の儀式のようなもの。 実際にやると結構落ち着くらしい。 |
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| No7 | FW | 神尾 観鈴 | AS AIR |
| 「もうゴールしてもいいよね。」 | |||
| 00-01シーズンのベストゴールにも挙げられる、優勝が決まる大一番のロスタイムで決勝ゴールを決めた時の言葉。
FWでありながら開幕以来一点も挙げられなかった彼女が決めたときには、全国民が涙したという。 |
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| No8 | DF | 遠野美凪 | AS AIR |
| 「(点の)取れないストライカーに意味はあるのでしょうか。」 | |||
| 00-01シーズンの優勝をかけた大一番での劇的なシュートを決めたFW神尾観鈴のコメントは有名だが
もう一つこのセリフも忘れてはならない。 前半終了の後のベンチでの一幕でいわれたのがこのコメントである。 彼女のゴールの陰には遠野選手をはじめとするDF陣の鉄壁の守りが背景にあった事も 紛れもない事実である。 |
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| No9 | DF、MF | 霧島佳乃 | AS AIR |
| 「手が使えたらって思った事ないかなぁ?」 | |||
| 彼女が常日頃から主張しているテーマ。
幼少時代に患った手首の状態が未だに思わしくないため、常にバンダナを巻いて保護している彼女は、 そのトラウマより手首へのチェックを非常に怖がり、逆にハンドを連発する癖を持つ。 この主張には姉の霧島聖選手も賛同している。 |
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| No10 | GK | 川名みさき | FC ONE |
| 「今日のゲームは何点かな?」 | |||
| 実際の試合の様子が見えるわけではない川名選手が、試合終了後にチームメイトに試合内容の評価をたずねる時の言葉。
評価が低いと、「結構辛口な点数だね」とかいうらしい。 |
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| No11 | MF | 高瀬瑞希 | こみパFC |
| 「ばかぁー」 | |||
| キック力で定評のある高瀬選手であるが、この掛け声でキックしたときにもっとも威力が出ているらしい。 (過去に担架で運ばれた選手も・・・) ちなみに、ミドルレンジからの強烈な直接フリーキックも得意としているが、この場合は助走の一歩ごとに「ばか」が入るとか。 例:「ばか ばか ばか ばか ばかぁー」ちなみに最後の「ばかぁー」が蹴るタイミング |
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| No12 | GK | 柏木千鶴 | 痕FC |
| 「あなたを、殺します。」 | |||
| NGワードをはいた相手選手を狩る時につぶやかれる・・・わけは無く。 PK時、相手キッカーに対してプレッシャーをかける為につぶやかれる言葉。 並みの選手ではこの言葉と彼女自身がかもし出す迫力に太刀打ちできず 飲み込まれてしまう。 その為、彼女のPK阻止率はきわめて高い。 |
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