| No1 | 長瀬祐介 | OMF | 痕FC |
| その脅威の電波は中盤のみならずピッチを超えスタジアム全体を支配する究極の司令塔。
そんな彼も私生活では意外とドジで、トースターのコンセントを入れ忘れて トーストを作ろうとするなどの、意外な一面を持っている。 |
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| No2 | マルチ(HMX-12) | DF | 東鳩SC |
| 高い技術を持っているわけではないが、常にあきらめずに一生懸命走り回るプレーでファンからの人気は高い。 そのプレーを支える120分間走り回ってもまだなお尽きないスタミナが最大の売り。 でりゃりゃ〜〜〜っといった感じの直線的なドリブルを得意とする。 DFとしてはあたりの弱さやミスの多さが難点で最近出番が激減している。 |
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| No3 | ハクオロ | CDF | うたわれるものFC |
| フィジカル面にやや不安が残るものの、非常に頭脳的なプレーの光るDF。 先日の世界大会においては鼻骨骨折により、マスクをつけて登場。 これが以外に好評で話題の的になった。 |
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| No4 | 城戸芳晴 | DMF | ナイトライターFC |
| ナイトライター&雀鬼FCに欠かす事の出来ないバランサーとしての役割を担っている。
非常に相性の悪い天使と悪魔との間をつなげるのは彼を持って他にいないだろう。 中盤の底で敵の攻撃を祓う優秀なボランチである。 |
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| No5 | サラ=フリート | FW、OMF | フィルスノーンFC |
| ごっつぁんゴールを多く決めている点取り屋。気がつくと点が入っているという展開が非常に多い。
ディフェンス面でもいつの間にかボールを取っている事がしばしば。 開始直後に後ろに戻したボールをいつの間にか奪って決めた開始10秒のゴールは記憶に新しい。 |
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| No6 | 大庭詠美 | FW | こみパFC |
| 入団当初は特別注目されていた選手ではなかったが、入団後めきめきと頭角をあらわし現在では リーグでも屈指の実力と評価されるようになった選手。 入団後に身に付けたずば抜けた技術力と天性のゴール前での鋭い嗅覚を誇り、FWとしてのゴールへの積極性も高い。 自身の実力に対してきわめて高いプライドを持っており、よくそういった言動を見せる為、一見扱いにくい選手に見えるが 実際はそれほどでも無いらしく周囲の選手達にも結構かわいがられている。 唯一の欠点としてメンタル面での不安定さがあげられ、好調時に見せる抜群の切れに対して不調時にはふみゅふみゅ〜んとした 動きの鈍さや周囲との連携が空回りする所を見せるあたりが今後の課題として上げられている。 サッカー選手以外の部分ではいろいろと天然でお茶目な面をみせるあたりがサポーター達に愛されている。 個人サポータクラブとして熱心さと献身的な応援で知られる「したぼくーず」が存在する。 |
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| No7 | 倉田佐祐理 | MF | AC Kanon |
| 非常に攻守のバランスが良い万能選手で、そのフィードはまさに魔法である。特に川澄舞に送るロングフィードは
確実に舞の受けやすいところへと飛ぶともいわれている。まじかるさゆりんの愛称でも知られ、最萌2位の実力は 伊達じゃない事を世間に知らしめた。 |
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| No8 | 桜井あさひ | DF | こみパFC |
| 独創性は無いが技術力/戦術理解力は高い選手。
指示された役割に関しては持ち前の技術力と理解力で完璧にこなすが、その枠を越えたプレーが 出来ない事に一部から「シナリオどおりのプレーしか出来ない選手。」 との声があがる。 もっともシナリオどおりに進んでいるときはきわめて高い能力と安定感のあるプレーを見せるのだが・・・ 想定どおりに事が進んでいるときには問題はないが、相手に意表をつかれたプレーをされた時に わたふたとあわててしまう点が難点。 こうなった場合には周囲の速やかなフォローが必要となる。 役割の枠を破る積極性と、シナリオどおりに動かないときでも慌てないメンタル面での強化が今後の課題。 |
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| No9 | 観月マナ | DF | FC WA |
| マークに付かれたらもっとも嫌なDFは?と各チームのFWに質問した場合間違いなく一番に
挙げられるのは彼女の名前であろう。別名エースキラーとも呼ばれるそのマークは 一度食いついたら二度と離れないんじゃないかと言われてる。 |
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| No10 | 美坂香里 | GK | AC Kanon |
| 積極的な飛び出しが持ち味でハイボールの処理にも強いGK。
キャッチングよりパンチングを好み、ほとんどのボール処理をパンチングで済ませる。 ・・・極端な時は低いボールをアッパーカットでクリアするほどである。 そのメリケンサックがしこまれていると噂されるパンチングの威力はリーグ屈指で、 一撃でセンターラインを越えそのままカウンター攻撃へとつながるシーンをよく見ることが出来る。 ゴール前での混戦では相手選手にあたって担架送りになる事も多い。 |
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| No11 | 柏木初音 | GK | 痕FC |
| '98代表。誰とでも仲良くなれ、敵を作らない性格の選手。小さい身体ながら必死に飛びつく姿はファンも多い。
身体能力だけなら、他のキーパーの方が優れているのだろうが、 絶妙な読みとコーチングの確かさで代表正GKを勝ち取ったといえるだろう。 '02の大会は薬物使用のペナルティで代表にはなれなかったが、 10月の代表戦で復帰する予定となっている。 |
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| No12 | 九品仏大志 | FW MF | こみパFC |
| どのポジションでもそつなくこなすユーティリティープレイヤーだが、暴走しがちな面があり多少の不安を抱えている。 チームではトリプルボランチの左サイドをつとめているが、千堂を起点とし、暴走気味なオーバーラップをすることもしばしばある。 重要な場面ではきっちりと決めてくれるところは頼もしい限りである。 |
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| No13 | 月宮あゆ | MF | AC Kanon |
| AC Kanonが誇る快速ウィング。 幼少時に○○逃げで鍛えたと言われる脚力を生かしてピッチ上を自在に駆け回る。 (○○の中身は公表されておらず、彼女が何を持ってしてその脚力を鍛えたかは厚いベールに包まれている・・・) そのたぐいまれなるスピードは「羽の生えたような」と評される。 ただし、その直線的なドリブルは障害物をかわす事が苦手で進路に相手DFが(・・・味方選手でも)いた場合の正面衝突の多さが難点。 フェイント等を交えたかわすプレイの習得が求められている。 たいやきが大好物で試合前に食べないと調子が出ないと言っているとか・・・ プロ選手にありがちなえんぎかつぎの一種であろうか? (食べていない試合が無い為、事実かどうか判断はつかないらしい) |
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| No14 | 水瀬名雪 | MF | AC Kanon |
| AC Kanonが誇る快速ウイングの一角。 学生時代はサッカー部と陸上部の掛け持ちで、卒業時にはAC Kanonへの入団が確定していたにもかかわらず、 複数の実業団からの熱心な誘いがあった程、陸上選手としての素養も持っている。 そのスピードを生かした攻め上がりと、一試合通じて衰えることの無い豊富な運動量は相手チームにとって非常な脅威となっている。 夜に弱い選手としても知られており、本来90分程度では落ちることの無いはずの運動量が、 ナイトゲームでは終了間際に急激に落ちてしまう。 (一説には動いているのはただ寝ぼけているだけで実際には眠っているとか。 まさか・・・そんな事はね・・・) 海外遠征時の時差の対応にも弱い。 |
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| No15 | 国崎往人 | MF | AS AIR |
| 惜しくも代表は漏れたものの、その実力は折り紙付きの司令塔。 正確なプレイスキックは世界を魅了する。現在人気先行と思われている節もあるが、 元々は地味な実力派だっただけに実力は確かなものがある。 信じられない角度に曲がるシュートは壁などあってないようなものだ。 |
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| No16 | 坂神 蝉丸 | MF | 誰彼SC |
| 厳密に言えば彼のチームではそう呼ばないのだが、優秀なMFであった。
「であった」というのはすでにそれはもはや過去の事であるからである。 オフェンスでもディフェンスでもどちらも出来るのだが、彼のチームにおいて全ての役割を 担っているためどうしようもなくぼろぼろになってしまっている。 すでに言語能力にも異常をきたしているため、もはや打つ手無しかもしれない。 |
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| No17 | 御影すばる | FW | こみパFC |
| 「ですの☆」「ぱぎゅぅ」などの独特な口調と、格闘技の経験を生かしたフェイント、 当たりの強さ、そして決定力とFWに必要な資質を兼ね備えた大型新人。 今後の成長が期待される。こみパFCのカウンター戦術の要であるが、 カードをもらってしまうこともしばしばあるので注意が必要である。 |
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| No.18 | 川名みさき | GK | FC ONE |
| 世界にも稀な全盲のGK ユース出身で若い頃にはむこう20年はFC ONEのGKは安泰と将来を嘱望された選手であったが入団後に事故のため失明。 チームとしてはその素質を惜しんで治療方法を探しつつ所属させており、本人もあきらめる事無くサッカーを続けている。 本来ならそこまでであるが彼女の場合、事故以前から持っていた天性の勘の鋭さ (目をつぶってでもボールの来る方向が分かるよとか言っていたらしい。)と、長年のサッカー生活で 培ったサッカー場に対するフィールド把握能力(ゴールマウスを基点としてだいたいのフィールドの広さと ペナルティエリアの広さは分かるらしい) を見せる事で、セービング等に関してはリーグでも十二分に通用する 脅威の能力を見せており、そのセービング能力の高さやフィードの正確さは「実は見えてるんじゃ・・・」と評されている程である。 もっとも、さすがに競り合い面で不安点や近代GKに必要とされるスイーパー的要素は満たす事が出来ない等の 問題点は抱えている。また、常々彼女がプレーすること自体が接触プレー等で危険ではないのかとの意見が取りざたされている。 ただ、彼女自身はDF陣の助けを借り一度として事故を起こしていない事で、これまでの所そういった意見を封じてきている。 ただ、それが何処まで続けれるかは予断を許さず、早急な治療方法の発見が期待されている。 (最近それらしいものに関する未確認情報が流れている。) ・・・ひそかに大食い大会の常連らしいという噂がある。 とてもそんな風には見えないが。 |
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