8月号

9、10月号

注)作者は妄想族で環八をぶひぶひいわせてるので、実際にあった冒険と異なる場合があります

が皇帝だ!!!
HPにのせおうと記念撮影会をしていたとき、ひょっとして顔の表情がかわるかなってとってもらったこの一枚
撮影も無事終了し、これで新たなつるピカ隊の物語がはじまる
(ワオ〜〜〜〜〜〜ン)
くらえ、ストナァァァサンシャァァァイィィィィィィン!!!
Legenの戦闘力は爆発的に上昇した
(大天使ガルカ)
80万、90万、100万、チュド〜ン チュドドドド〜ン
Tpemperorのスカウターは吹き飛んだ。
(ピカリ激写)
新たな冒険を求めて、旅だったハゲは、強大な骨を眺めていた
(骨とハゲ)
ハゲ二人、どこへ向かう
(あの光はこの先、決して忘れることはないだろう)

記念撮影、でも出来事、なかなかうまく取れません
(隊員写真1と2)

この日はレベルを上げるためPTプレイ、まずは出発の記念撮影!最近よく遊んでいるジョワイユもいた。新たな鎌に変えたことで、もうブブのキリンだって怖くはないぞ、ハゲの役目はスーさんだ。おいしい敵どもを挑発×2
みんな待ってて、今手土産をつれて帰るから、
おっと目の前にゴブリンが、こんなとこでリンクさせるか、
ハゲは強引なドリブルでゴブリンを抜き去った
ハゲ走る、ハゲ走る、よし、ペナルティエリアに入ったぜ
続く…
(ある夏の日の午後)
ハゲはPTを目前に立ち止まった
キリン2匹たたいているPTがいる
しまった、3匹目だ、幾等なんでも3匹は無理だ
俺がおとりになるから、みんな逃げて
ハゲ走る、ハゲ走る…
時はすでに遅し、PT全員キリンに狙われてしまった。
いけない、ジョワイユが死にそうだ。
ハゲのコスモは上昇し髪の毛を溶かす(挑発)
5分経過
一人倒れ、二人倒れ、ブブ荒れる
ハゲのHPが回復していく、ハゲはみんなを置いて一人逃げ切っていた、挑発もせずに
死んでしまった、ジョワイユにお焼香をそえるメンバー
Tpemperorはデビルマンの称号を手に入れた!!!
(裏切り者)
初めてのバスチュークに喜びを噴水前で叫び、知らない人にハゲマクロを食らわしてみた
(育毛宣言)





僕らは集まった。ドラゴン退治の名の元に・・・
その日も太陽はまぶしかった


まずは人がいっぱい入ってくるまでレベル上げ、ありがとうShiel、君の活躍のおかげでレベルは2つもあがった
PTは現地調達、ドラゴン入口まで二人で走る、サーチ!むむむ、丁度よい人達が二人、
さっそくс潟塔潟
「ドラゴン退治を手伝ってください」
「えっドラゴンてこのレベルで倒せるの?」
「余裕です」
「了解です、誘ってください」
2人ゲット、まあ4人ならいけるんでないの、入口で待ってるよ〜
10分経過
20分経過
「あれ〜、どこにいるの?」
「ドラゴンの入口です」
「おかしいな〜、ところでドラゴンのクエどこで受けるの?」
あなたはウィン出身ではありませんよ〜
「えっあの〜手伝ってほしいんですけど」

僕らは別れた・・・ ドラゴン退治と言う名の元に
あれからどれくらいときが経つのだろう


僕らは手段を選ばない、非常になれ
пAпAпAME
もうレベルは関係ねぇ〜、レベル30の人をPTにくわえフルPTでいどんだ、それは6身合体「つるピカロボ」の誕生であった
無事退治終了、メンバーの中には女の子をみてハァハァ息の上がる人もいたw
ありがとう、マニア達、君の息使いには最初びっくりしたよ

その日もハゲていた、照りつける太陽の下で

船に乗り、いざ帰国!日本時間にして約2週間の滞在、なつかしきあのちっちゃい人達、ミミの長い女の子、ほのめかしい鳥人間、こおばしいキリンの唾液、いと美しいカツラ職人達、すべてがなつかしく早く帰りたくなり、船に乗ることにした
Shielは釣りをしているが、やることがないハゲは釣り人たちに、一生懸命絡んでいった
あ、あ、タコだ、吸盤合体たこ魔人、とくとご覧あれ〜

10分後、マウラに到着、う〜んこの光景いいなぁ〜、道だって知ってるし、帰る途中多くの人達に手を振り、帰る我が祖国へ
やっとのランク2を終了した
大魔道士ガルカ剣山!!!!!!!
ハゲは黒をあげることにした、いや〜楽しい楽しい、楽しい遠足
レベルはさくさくと上がって行く
なぜこんなに強い敵が倒せるのか、おかしいけど、楽しいレベル12になりマウラのぴ〜を倒して見ることに
ブレイズスパイク、エアロ、ぴ〜、ぴ〜P・I・I〜うるさい奴だ、うわ〜、やばいかも、でもいけるかも、死ぬかも、ほんと死ぬかも、もう死んだかも、死んでるかも
いや倒せた経験値160、おぉぉいしいぃぃぃぃぃぃぃ
次のぴ〜だ!死ね、死んだ
もういいギデアスで鳥人間を倒してお金も稼ぐ、死んだ

さ〜てそろそろ戦士のレベル上げしなくちゃ、みんな海岸で狩りをしよう
6人でとてとて魚を狩り始めた、これはとてもおいしい死ぬ心配もなく、経験値もガッポリと入る、しばらくみんなでわいわい言いながらレベルが上がるのを待つ、海岸も二つあり、どちらもPTでいっぱいだ、印をつけておかないと魚が取られちゃうからね
よし次の魚ご〜、挑発、長髪
今お土産連れて帰るからね〜ってもう戦ってるの?
それは違うPTか!、みんなどこだ?見失ったぞ、きゃ〜恥ずかしい
いたいた、はっけ〜ん、そのハゲの後ろには魚が2匹ついていることに気付かなかった
「げげ」「2匹かい」
「うう、ごめ〜ん」
やっと気付いたことには時すでに遅し、白さん死亡
みんなごめんよ、よしマイティストライクゥゥゥゥ!
そのアビリティは無とかした、すでに白を失ったPTになすすべもなく、ハゲ一族、殲滅、いや全滅
みるも無残な光景になった、ただ他のPTがお祈りをしていった
戦いの舞台をジュノ周辺へ移し今日もレベル上げに専念する。PTは何事もなく順調に狩りを行う。ハゲ魔人も、口おばけも、魚だって楽勝楽勝、楽しいPTプレイを行っている一行に鮮麗なお祝いがとどく
「うわ〜い オーロラだ!」ハゲははしゃいだ。くるくると回りまわってみんなで記念撮影、きれいな空だった
運命の輪が回りだした。ハゲ人間たまさんとの出会い
「君と出会えたのは偶然ではなく、必然だろう」
Tpemperorはキラリと光る石の矢をTamawakaに見せつけた
たまさんはすべてのハゲマクロの元ネタをしっているし、ナイス突っ込みのハゲだ!ぜひつるピカ隊に入ってほしいな!
ハーさんはオレの者だぁぁぁ、たまさんには譲らないし!
プーさんはたけしが好きだったけど、終って残念だって
エミカさんは風呂あがり、連続カレー殺人事件で
プップップ

ピカリ〜ン
Legenとハゲはいいことを思いついた。
FFの世界の中でモーションと言葉を駆使して劇をやろうと!
もちろんメンバーはガルカのみで めざせ宝塚!
ギルガメッシュトップスター
もう毎日、いっしょに写真とってくださいとかサインくださいとかいわれまくり!ウハウハの日々!いいなぁ〜

そしてガルカ劇団の劇団員を募集することにした
「劇団ガルカ(仮)、役者募集中、詳しくは気軽に話してください」
SAYでこっそり活動、これを聞いた人はなんだろ〜ってきっと思ったはずだ。
一人で募集して寂しかったけど、一所懸命がんばった、うざいかもしれないがガルカに直接手を振った!
あ〜お久しぶり FRENYさんだ FRENYさんはトモダチのガルカに伝えとくってありがとう
あ〜 たまさん たまさん〜 たまさんはこころよく照明係を引き受けてくれた しかもたまさんがいたおかげか ガルカが目の前に二人も来てくれた
しかも詳しく話しを聞いてくれた
「どうですか?」
「なんか楽しそう、いいですよ」
やった〜 いっぺんに二人も入ってくれた
てへへ〜
さっそくフレンド登録をしてこの日の活動は終えた
2時間で4人ガルカだ
「うっし!」
今日はLegenと二人で劇団員の募集をした
日頃のハゲマクロの成果をみせていた
二人のハゲマクロを披露すると、人が集まる、集まる
拍手かっさいだ〜 みんなありがとう
少し有名人になった気分だ
そこで宣伝、劇団ガルカ
そこへStoneさんがバックグランドミュージックを演奏し、ハゲ達は踊る
集まった人たちはその宴に酔いしれた
ウイスキーをもらったLegenも酔いしれた
Touyaは液キャベを飲んでいた

アシュラマン(だいごういん じゃき)
「ジャキってだいごういん?」
「そうだよ」
「Tpemperorってなんて読むの?」
「つるピカエンペラ〜」
「よめね〜」

ガルカ3兄弟 〜誕生編〜より抜粋

 

 

 



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