2003年2月(リニューアル後)


ミナサン、コニチワー。

ここ一週間ばかり穀物しか食ってないせいで、

ウエストがベルトの穴2つ分痩せた、t−zです。

まぁ、穀物が大好きだというわけではないのですが、

ここ最近は、金も無ければ時間も無い状況だったので、仕方ないんですが。

こんな生活してたら、いずれオカズ無しでも白米で満足できそうです。

そして、いつかは

ドゥ ユー ライク ライス?
(あなたは米が好きですか?)

ノー!アイ アム ライス!!
(いいえ。むしろ、俺が米です。

そんな、会話をしてしまいそうです。



ま、ウソですけど。

明後日は給料日だし。肉食うし。




で、前回の続き。

まぁ、人数が少ない劇団が駄目だってことはないと思うんですよ。

人数が少ないと、お互いの距離も近くなるし、連帯感だって強くなる。

演技にだって、それが反映されて

大規模な劇団に出せない味だって出せると思うのです。

それならば、3人という劇団としては絶望的な人数も許せます。

それに少数精鋭という言葉だってありますし。


でも、現実と理想は違います。

3人という悲惨な人数になった原因が、

内部分裂 というのだから救われません。(俺が)

人数が少ないからこそ、連帯感が強いのではなく

連帯感が弱かった結果が、この人数という、

コントだったら及第点、劇団なので問題外な、この様。

笑うしかありません。


俺が劇団に入って、数日後。

活動を休止していた3人も練習に参加するようになったんですが、

団長の、この3人に対するが悪い悪い。

一言で言えば、虫ケラ扱い。

話を聞いていると、この3人は活動を休止しているのではなく

現実はバックレってただけということがわかりました。

どうりで、みんな 登校拒否児の特有の雰囲気を持ってます。


練習中の雰囲気が、これがまた胃に悪い。

バックレ組3人が、少しでもミスると団長が罵倒の嵐。

元からいる3人にも、そのとばっちり。

俺は新人ということで、気色悪いぐらい優しい。

緊張感とかではなく、

酸素が青汁変わったかのような気まずい空気です。


そして、ある日。

俺が逃げる口実を考え始めていた頃、

思うように練習が進行せず、俺を含めた団員の演技もうまくいかない事に

団長が、ついにキレました。

そして、団長は「やる気がないなら、今回の公演はもう止めよう!!」

と提案し、団員一人一人に意見を求めました。

最初に意見を求められた俺は、正直に


「もう、この空気ツライので辞めたいです!」


と言いました。

おそらく、他の団員も同じ意見だろうなぁーと思っていたんですが、


「ツライかもしれないけど、最後までやりたいです!」

「公演を成功させたいです!」

「練習をさせて下さい!」


と俺の予想に反して、みんな練習続行を希望。

終いには、バックレ3人組の一人に


「○君!(俺の本名)辛いだろうけど、続けて下さい!お願いします!」


と、泣いて土下座される始末。


中学生日記でも収録してるんですか?今。

こうまでされては俺も続けざるをえません。

こうして団員全員(俺以外)で、団長を説得し練習は再開されました。

この事件の後、団員達の結束はがっちりと固まり、 公演は大成功に終わったのです・・・。



・・・と、ここで話が終わっていれば

美談(といっても中学生日記レベルですが)で終わったんですけど、

この内部分裂を起こすような劇団が、こんなキレイに済むはずがありません。

本番4週間前、バックレ組3人が再び逃亡。

キャストが足りずに、変わりの人間を探して四苦八苦。

そして、 本番初日は大雨が降り、 しかも観客3人

というダイナミックなオチ が待っていたのです。


俺は公演後、劇団を辞めて以降は、演劇に直接関わる事をやめました。

今回の事で学んだのは、土下座ってのは信用しちゃ行けないって事ですかねぇ。

土下座しながら、「ツライだろうけど、続けて下さい」と言った人間が バックレやがってなぁ。


あースッキリした。

愚痴をこぼしてすいませんね。どうも。

次回から、またダラダラくだらない事でも書きますよ。



ここに、私の忌まわしい過去を記録しよう。

過去・・・それは、時として現在を縛る。

それが、忌まわしいものとなれば、

人生を狂わせる可能性もある。

過去を引きずり、今を精一杯生きられない事ほど、愚かしい事は無い。

忘れる事ができれば、問題が無いのであろうが

人の精神というものは、そう都合よくできてはいないのが現実だ。


ならば・・・どうするべきか?


私は、忌まわしい過去を文字として形にする事で

それを自分から切り離したという自己暗示をかけてみようと思う。


・・・まぁ、グダグダ難しい事を書いてるが

要は愚痴ってスッキリしようってこと。

愚痴を正当化ってヤツゥ?みたいなぁ?

あたしってぇ、学者っぽいぃぃ?

超、頭よくないぃぃぃ?

あたしのぉあたまはぁぁぁぁ世界一ぃぃぃぃいぃぃ!!

みたいな?


たまには堅い文面で日記を書いてみようと思いましたが、 無理みたい。

んじゃ、行数稼いだところで、ちゃっちゃっと本題いきますか。 (テンション低)



俺がエキストラやら、役者(といっても一度きりだが)のバイトをやっていた頃。

舞台に興味があったので、どこかの劇団に参加してみようと思い

雑誌などでいろいろと入る所を探していました。

東京・・・というより劇団に関して、俺は知識がまったく無かったので

入ると後悔するような劇団を避けるため、まずはインターネットで情報を集めていました。


結果、いろんな意味でヤバイ劇団の条件みたいなものを見つけました。


〜こういう劇団は初心者は避けよう!!〜

・結成されて間もない。

・団員が10人未満




とりあえず、この条件にあてはまらなそうな劇団を探し、 さっそく面接に行きました。


目星をつけたその劇団の団長は、 大変恰幅がよく、良く言ってデブ。悪く言ってもデブ

良く言って大黒様。悪く言っても キレンジャーっぽい

とても人当たりのよさそうな中年男性でした。

まぁ、それは結局 初対面時だけだったんですがね。


俺は、多少緊張しながらも気になる事、

すなわち団員の数や、設立して何年かを聞いてみました。

人数に関しては「今は、10人ぐらいでやってるよ」 とのお答え。

設立してからも10年程度らしく、ひとまず安心しました。


数日後、ためしに練習に参加させてもらう事になりました。

それはもうわくわくしながら、稽古場へ行きその扉を開けました。

「やってやるぜ!」

バターン!! (勢いよく扉開ける)












































いくら一生懸命数えても、そこには 3人しかいませんでした。


〜こういう劇団は初心者は避けよう!!〜

・結成されて間もない。

・団員が10人未満

・団員が10人未満

団員が10人未満

団員が10人未満

団員が10人未満

10人未満

団長?団長!?団長!!?

10人どころか、

片手で数えても指が2本あまりますよ!? 団長!!


もう、笑うしかない状況です。狂ったように。

そんな、俺の不安げな、そして この嘘ツキが!!という目に気付いたのか

「今、3人ほど活動を休止しているんだよ。」

と、団長がいいました。

あ、なーんだ!そっかー!ハハッ!

それでも、4人足らねぇよ。このキレンジャーが。


普通なら、即効で辞める所ですが、

当時の俺は、とにかく舞台経験を積みたいと思っていたし、

しかも公演が近く、今ならちゃんとした役がもらえると聞き

とりあえずその公演が終わるまでは続けてみようと思ってしまったのです。

その、ポジティブ思考が後々、後悔の嵐を呼ぶ事になるのですが。


長くなったので続きは次回。

っていうか、あんまり面白くなりそうにねぇな。もうだめポ。



肉親(にくしん)をにくおやと読んだ

2○歳の、そんな昼下がり。

にやりと笑ってごまかす都内某所。

仕事に追われて、文章がまとまらなかった・・・。


ごめん・・・今日の長文日記が間に合わなかった・・・。

楽しみにしていた人がいるかどうかわからないが、

謝罪の意味を込めて、今日かいた恥をさらしました。



・・・でも、意外に心地よい響きだ。

そして、そこはかとなく陰部・・・違う。淫靡だ。

にくおや。


思い出話は明日か明後日には確実に。



昨日から、行政書士講座に通い始めたのだが、

法律の勉強が思ったよりおもしろい。

授業中に携帯鳴らした豚がいて、

新品の六法全書で撲殺 したくなったのを差し引いても、

最初の授業はとても充実していた。

初日からバックれようと思った事がウソのようだ。


こんなに楽しいなら、大学は法学部に進んでおくんだったと後悔。

ああ・・・タイムマシンがあれば・・・。

とはいえ、高校3年当時の俺は、演劇方面に進むことも視野に入れていて、

悪評を知らなかったとはいえ、

進路の一つに 代アニがあったぐらい脳が茹っていたので、

説得は無理かもしれんが。


あ、関係ないけど・・・代アニのキャッチを思いついたので書くことにする。

代アニのCMに今度からは、このキャッチを入れてほしいな。

ヲタまっしぐら!
(引きこもりの)トップブリーダーが推奨する
代々木アニメーション学院。


引きこもりのトップブリーダーってなんだ。


とにかく、がんばって法律を勉強して

「君、体臭キツいよ。場合によっては、1年以下の懲役とか食らっちゃうよ?」とか

「騙すだけだったら、詐欺にはならないんだよ?プフー!」とか

早く言ってみたいね。


ま、行政書士試験って刑法は勉強範囲外だけどな。


〜お知らせ〜

俺の兄貴が舞台をやるらしいです。


場所:笹塚スタジオ(どこにあるか知らんが、都内だろう)

日時:2月27日〜3月2日 平日は19時〜で土日は14時〜と19時〜の2回



チケット代は2000円です。

ちなみに受付で「孤島の碑文見ました〜」って言うと 500円ほど割り引きされません。


え、何をやるかですって?知らんよ。 (無責任)

まぁ、演劇に興味がある人は、よかったら観てやって下さい

少なくとも、俺が過去に参加した

本番一ヶ月前に団員がごっそり辞めた劇団のやる、

キャストの半分が劇団外部の人間という

ショッパイ劇より遥かに面白い事は保証しましょう。


多分、俺は観に行きません。

俺の友人は フランダースの犬を鼻で笑うような奴が大半なので、

一緒にいってくれないだろうし、一人では行く気にはなれないので。



2がつ16にち。


きょう、やつの頭にアンの変わりに味噌を詰めた。

動きがジジ臭くなった。

口臭もキツかった。


昼、パトロールに行くみたいで、後をつけてみた。

途中、腹を空かせたカバ夫に顔に食わせていた。

カバ夫は微妙な面で「おいしい。ありがとう!」って言ってた。

うそつき。

奴が立ち去った後、あのガキ、ゲーゲー吐いてやがった。

もったいないことするなよ。カバが。


奴が工場に帰ってきた。

味噌がはみ出て臭かったので「くさいわ!近寄らないで!」

と言ってみたら、泣きそうな顔をしていた。

愉快だ。

本人は気付いてないらしい。

パンに嗅覚はないみたいだ。気付け。バカ。

味噌を入れたのに、頭の悪さは変わらないみたい。

所詮は穀物だ。


次は何を詰めてみようか。


あと、カレーの野郎が「デート行かない?」とか、 油ギッシュなツラでほざいてきた。

「息のカレー臭さをなおしたら、いいわよ」っていってやったら、 動かなくなった。

腹をかかえて笑った。

今日も、充実した1日だった。



”あだ名”というものがあります。

その人の個性を一語で表し、そして呼びやすい、

友人への親しみを込めた愛称というが一般的な認識です。

まぁ現実には、”豚”とか”猿”とか”のび太”とか お便器様だとか

人権問題に中指突き立てるような、あだ名もありますけど。

ちなみに最後の”お便器様”は俺が小学生時代の同級生(男)につけたあだ名で、

数日後の学級会で使用を禁止させられました。

仕方ないよな、泣いてたし。


俺にも、当然あだ名はいくつかありました。

とはいっても、そのほとんどが本名を縮めた略称で面白味はありませんが。

俺の特徴をとらえたあだ名といえば、

テリーマンに似ていたということ呼ばれていた”テリー”ぐらいでしょうか。

俺が、あんな 眉なしのケント・ギルバートに似てるなんて失礼な話です。

・・・このあだ名はいくつかバリエーションがあり、

”米”だとか”テキサス”だとか”ベイ”だとか、

お前ら額に”にく”と彫刻刀で刻んでやろうか(ひらがなで)

という気持ちになる不愉快なもので、 当時の俺の心は

黄金のマスク編のカナディアンマンのように荒んだものです。


カナダの恥です。


あだ名といえば、ちょっと印象的な思い出話があります。

簡単にお聞かせしましょう。





〜お知らせ〜

ここからは、少し下品な表現が含まれます。

「Hな話なんて不潔!」という方は、

カマトトぶってんじゃねぇ。




小学6年生の修学旅行の事です。

小学6年と言えば、ちょうど思春期に入るか入らないかの微妙な時期。

体だって、大人の階段を上るわけですよ。

君はまだシンデレラなわけですよ。

”まだ” シンデレラって、どういう意味だよ。

とか疑問に思うわけですよ。

同級生と風呂に入る時なんか、他の人のが気になる年頃なわけですよ。

はっきり言ってしまえば、下の毛が気になるわけですよ。


最近はどうかは知りませんが、当時は今ほど発育が良くなく、

同級生の大半はまだ生えていない状態でした。

ゆえに、 生えている = 他のヤツより一歩リード

という、モヒカン = ザコと 同等の絶対的な等式が成り立っていました。

今考えると、何を一歩リードしてると思ったのか不思議です。

一本リードしているというならわかるんですが。


私の、今も付き合いのあるDという親友がいるんですが、

彼も”生えている”グループで、

風呂場では誇らしげに 見せびらかしていました。

普通なら、みんな嫉妬するんですが、 彼の場合は特別でした。

生えている密度が桁違い。

他の生えている人間をクリリンとするなら、 彼はセル。(しかも完全体)

そのぐらいに差があったのです。

ランク的には チャオズやヤムチャ程度の俺たちにしてみれば、

嫉妬を抱くよりも、むしろ尊敬してしまいました。


Dは、俺たちの尊敬の念を感じ取って

気を良くしたのか、はたまた つけあがったのか

風呂を出て部屋に帰ってからも、毛を見せびらかします。

さらに、他のクラスの人間にも 頼まれれば、ためらい無くさらしていました。

年齢が年齢なら、お縄になっていたでしょうが、そこはまだ子供。

本当にほほえましい光景でした。

例えるなら ”クレヨンしんちゃん”の実写版のような。
(しんのすけ役は”えなりかずき”)


その裸の王様っぷりを見て、 だれが付けたのか、

彼にあだ名というか称号が与えられました。


その名もチンゲル大帝。


密林(ジャングル)とち○毛と”ジャングル大帝”を 悪魔合体したかのような、

ハイセンスなネーミング。

合体の結果、外道スライムになっちゃってる気がしますが、

かなり素晴らしいあだ名だと思いませんか?

ジャングル大帝と同じでタテガミだってありますしね。 ちぢれてますけど。

しかも、ライオンじゃなくて象だけど。(最低)

故・手塚 治先生が聞いたら、怒りのあまりにペンもって

(2重の意味で) 「タマぁとっちゃるけんのう!!」

と叫びながら、追い回されそうです。


Dは生意気にも その呼び名は気に入らないらしく、

そう呼ばれはじめると、とたんに不機嫌になっていきました。

しかし、周りの人間はしつこく崇め奉り、

さらには参拝 に訪れた他クラスの人間にお毛様を見せるため、

Dのズボンを無理やり剥ぎ取ろうとするという、

ここはホモ学級かと錯覚するような状況に陥りました。


ある方面のお人にとってはたまらないシチュエーションのように聞こえますが、

Dはヴィジュアル的には、少年ジャンプでいうと「テニスの王子様」ではなく

「ボボボーボ・ボーボボ」なので、萌えられません。

加えて、下の毛も「ボボ(略)


そこまで、やられるとさすがに誰でも怒ります。

Dは完璧にヘソを曲げ、ふとんをかぶってフテ寝してしまいましたとさ。

でもチンゲル大帝と呼ばれなければ、嬉々として脱いだんじゃないでしょうか。

怒る基準がおかしい気がします。


あだ名の話というより毛の話になっちゃいましたが、いい思い出です。

そうそう、このD。

今では某大学のテニスサークル主将でかなりモテているそうです。

ははっ!人間って成長するもんだネッ! (包丁を出しながら)





〜こんなバレンタインのチョコは嫌だ!〜



○チョコにかじった後がある。

○すっぱい臭いがする。

○洗ってない犬の匂いがする。

○髪の毛入りチョコ。

○髪の毛型チョコ。

○包装紙に「マツモトキヨシ」のロゴ。

○一緒についていたラブレターに血判が押されている。

○魔法陣と”エロイムエッサイム”という文字がデコレートされている。

○”喪中”とデコレートされている。

○自分の似顔絵チョコみたいだが、 デッサンが狂っていて”ぬらりひょん”にしか見えない。

○持っていると、犬が尋常じゃないくらいに吠える。

○中に赤子のフィギュアが入ってるチョコエッグ。

○ホワイトチョコだが、少し黄ばんでいる。

○ハート型のチョコだが、手で形を整えたらしく 表面に指紋がべったり。

○チョコの形が超人。
あまつさえ、キン肉マンなどの主人公キャラではなく
カレクックベンキマンといったアレな超人の形をしている。



でも、そんなチョコをもらっても喜びそうな俺が一番嫌だ。



※アンパンマンを食べる時の注意※

食べる前に、必ずアンパンマンに麻酔をしてあげましょう。

痛みでショック死する可能性があります。


殴られたら痛いくせに、食われる時は平然としてるなんて、 便利だなぁ、おい。


子供の夢を壊すのは此れくらいにして

普通に日記をつけてみようか。


歌手を声優として使うのは、見ている人間に対する精神攻撃だ。

歌がうまい=声の演技がうまい

の公式は成り立たない事など、 宇多田とか西川とかでわかってんでしょうが。

なにが言いたいのかというと、

昨日”ガンダムSEED”を見てみたが、ビビアンに声優をやらせるのは止めてくれってこと。

話題性だけで、何にでもチャレンジさせるのはどうかねぇ。

っていうか、カタコトっぽいの日本語で声優をやらすな。

代アニで必死に頑張ってる人達に失礼でしょ!?

新聞配達やりながら、懸命に声優目指してる人いるんだから!

でも言ってしまえば、

代アニ自体が世の中に対して失礼だったりするんだが。

それに、奴は苦労を積み重ねてきたからこそ、 こういうことが許されるんだろうしな。


そういや、TMRはOPが変わってから、また見なくなったな。

死んでませんように。


そうそう、ついに俺は早稲田に入ったよ!

早稲田は早稲田でも早稲田”セミナー”だけどな。

当然、「学校どこ?」と聞かれれば、早稲田と答えるよ。

ウソはついてないし。

学生証を見せてと言われたら、屁をこいて逃げるけどな。ぷ。

法律の勉強・・・めんどいなぁ・・・。


やべぇ。PS2の ”ロリ 2つの塔”買っちまいそう。

ああ、”ロリ”ってのは”ロード・オブ・ザ・リング”の略。

映画を見てからかうべきか?見る前に買うべきか?微妙な所だ。

にしても、 映画を劇場で見るのを楽しみにするのは久々だな、ホント。





俺が今見たいもので、なかなか見れないもの。

第3位 タマちゃん。

第2位 ミッキーの”中”の人。

第1位 エロ本自販機の商品補充と交換。

何時やってんの?あれ。


ブームが去った動物占い。

ここいらで再びブームを起こすべく、 新しい動物を考えてみたよ。


○ザリガニ

芸風が泥臭い。

ラッキーアイテムはスルメ。


○豚

やせろ。

ラッキーアイテムは宮崎駿。


○龍

実在すると迷惑極まりない。おまえは存在しちゃいけないって事。

ラッキーアイテムは四星球。


○人間

いいな、いいな、人間っていいな。

ラッキーアイテムは市原悦子。


○俺

こんな日記を考えてないで、仕事しろ。



「アンパンマンの攻略法を教えようか?」

「ああ。」

「奴は顔が汚れたら弱るじゃんか?」

「そういや、そうだな。」

「ってことは、 唾を吐きかければ楽勝ってことなんだよ!
これに気付かないバイキンマンって馬鹿だよな!」

「おまえもな」



先日、某管理人様と話す機会があったんだけども、

そこでホモ、というか同性愛についての話に。

オープン・セサミ。

その時、俺の記憶の扉が開いた。


小学生時代、当時の純粋な少年の俺には理解できなかった、

友人の不可解な行動やしぐさ・・・

今考えてみると、もしやアイツ”ら” ・・・


小学生時代の親友とも呼べるヤツだったT。

放課後、図らずも2人になった時だった

目を潤ませ、甘えるような、そして口を尖らせ、目を閉じて・・・

「チューしてよ〜ぅ」※男

悪寒キターーーー!

尻に。主にその中心のホールに。

俺は親友だと思ってたのに・・・。

それと同時に、当時流行していたゾイドにおける好敵手だと思っていたのに、

Tにとっては、俺は愛人だったらしい。


最初とは別の友人のT。

プロレスごっこの時、なぜか 執拗に俺を脱がそうしていた。

好きだったのか?俺が。っていうか、尻が。


当時の俺はショタっ気があったのかは知らんが

とかく、ボディーランゲージを取ってくるやつが多かったな。

今思えば、俺はかなりヤバイ状況にいたのか?


同性愛については、俺は悪いとは思わん が、ノーマルの人間に言い寄るのは勘弁してくれ。

同性しか好きになれんという性質は、 先天的なものであると聞いたことがある。

男しか好きになれん男は、おそらく一生そうだろうし

普通に女を好きになる男も、同じだろう。

ということでノーマルの男が、 男に恋愛感情を持つ事は無い。

そこのところを理解してくれんものかねぇ。

でも、そういう人らって一緒に遊んだり話したりすると、

すごくおもしろいんだけどなぁ。

実際、俺の知っている人間に関してもそうだったし。

って、もう10年近く前の話だけどな。

今では、いい思い出だな。

もし掘られてたら、そうは思わねぇだろうけどな。


〜2/3〜
ああ・・・そういや、今日は節分でしたね。

ええ、豆まきやりましたよ。

上に投げた大豆を全身に浴びて、悶えていました。

なにせ、一人暮らしで鬼役になる人間がいませんから。

っていうか、むしろ俺が鬼そのものですから。主に性格が。

うそです。豆まきしてません。 大豆をぼりぼり食っただけです。


”ロード・オブ・ザ・リング”略して”ロリ”の感想。

ホビット、足きたねぇなぁ。

なんだよ、その毛は!?ガレッジセールのゴリかっつの!

いや、なまじ顔立ちがキレイなだけに ショックでした。

ムダ毛くらい、ちゃんと処理して下さい。


あと、微妙にヒゲ率が高かった気がします。

ストライダーと、最後で死んだおっさんの見分けが なかなかつきませんでした。

髭はちゃんと剃って下さい。


真面目に感想。

RPGの世界をリアルにした感じで、 ゲーム好きの俺としてはかなり面白かったです。

内容はむしろ詰め込みすぎてんじゃないかと思うくらい充実してましたし、

人物も個性豊かで、洋画にありがちな”登場人物の見分けがつきにくい” ということも、

ほとんどありませんでした。

ビデオ2本分、3時間という長さも、へたに短くしてしまうと

様々な伏線なりが消化されずに終わるでしょうし、 これくらいが妥当だったのではないかと。

”2つの塔”本気で楽しみです。

戦略的撤退