主演 チョウ・ユンファ
助演 チャン・ツィイー ミシェル・ヨー 他
カンフー映画です。グリーンディスティニーとは、剣の名前です。 その剣は、刃がとても薄いけど、なかなか折れなくて、切れ味抜群な、不思議な剣です。 その剣は、後継者から後継者へと伝えられてきました。その剣をある後継者が、 自分にはその剣はもう必要ないと考え、封印することにしました。しかし、 その剣が封印してすぐに何者かによって盗まれてしまいます。そして、 その後継者はまた戦いへと巻き込まれていくのです。
字幕で見たので役者さんの台詞が全部中国語でした。もしそれがいやな人は吹替え版をおすすめします。 僕は気になりませんでしたが。この映画で一番気になったのは、 人間が(武術を習得しているものだけらしいが)当然のように「飛ぶ」ことです。 え?あたりまえだって?違う違う。ジャンプしてるんじゃなくて、宙を舞ってるんですよこれが。 もしがしてドラ○○ボールでよくみる「武空術」(漢字あってたっけ?)ですか? さすが、中国4000年の歴史はすごいですね。(関係ないか(笑))