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最近マイクロセスナにLEDを付けてのフライトがはやっています??
どうしてって、いつも夕方のフライトが多いので機体の向きがわからなくなってしまうことがあるからです。と、言うか飛行中綺麗だからです。LEDの取り付けは、皆さんいろいろな所に付けています。私は、翼端部に赤と緑のLEDをつけてみました。
LEDの電源はバッテリーから直接供給、主翼取り付け部に銅箔テープを貼り付け(主翼,胴体)主翼を取り付けたときに通電するようにしています。
(とても Good (^^; ) 注意しなくてはならないところは、接触部の当たりです。銅箔部の接触が悪いとノイズが出て、サーボ,アンプが、ガチャつきます。
主翼のLEDまでの配線は、0.25mmの銅線をテープで主翼に貼り付けているだけです。
LEDもテープで付けているだけなので、そのうち主翼に埋め込みたいと思っていますが・・・
ちなみに、右側 緑,左側 赤です。
それから、モータはダイレクトからGWSのギヤダウンユニットに変更しています。バッテリーも最近注目のLi-ion 3.6V×2です。20分は飛びますね。
気になる重量ですが、私のところにあるはかり(料理用)によると155g位でした。ダイレクトで飛ばしていたときよりかなり飛びっぷりは良くなりました。
また、モータの負荷が減って電流値が1.5A位になったので飛行時間も伸び、Li-ion も使えました。
プロペラも直径13cm(K&S製)のものに換えたので以前より引きが良いようです。
【追記】
モータユニットをユニオンから出ているコアレスギヤダウンユニットにすると、さらに良くなるようです。
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