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2002/12/16



2002/10/10  

2002/11/24 




MOVIES
2002/10/02

 



 

マイクロセスナ
右翼端には緑色LED
夜間飛行可能です。
左翼端には、赤色LEDが点灯します。

機   体
ユニオン セスナ1901スカイレーン

全   長
480mm

全   幅

640mm

重   量

約150g

対 象 者

R/C飛行機経験者

モータ
GWS : 50XC (ペラ付で約15g)

プロペラ

GWS : EP3020 

アンプ
sculze : Slim-08ek (8g)

受信機

GWS  : NARO R6N  (9.2g)

サーボ

GWS  : ? (6g) × 2

バッテリー

ユニオン: ニッケル水素 5N-360 (45g)
●パワーユニット

 GWSから出ているマイクロプレーン用のモータセットです。このセットに付属のプロペラを使いましたが、150g〜160gの機体をゆうゆうひっぱてくれます。
機体への取り付けは、モータが入るくらいの穴が開いていましたので、接着剤をつけて挿入しました。
アサミとチャンプで売っていました。価格は1980円
モータの耐久時間は、100時間位だそうです。

★さらに改造をしました 2002/01/25

最近マイクロセスナにLEDを付けてのフライトがはやっています??
どうしてって、いつも夕方のフライトが多いので機体の向きがわからなくなってしまうことがあるからです。と、言うか飛行中綺麗だからです。LEDの取り付けは、皆さんいろいろな所に付けています。私は、翼端部に赤と緑のLEDをつけてみました。

LEDの電源はバッテリーから直接供給、主翼取り付け部に銅箔テープを貼り付け(主翼,胴体)主翼を取り付けたときに通電するようにしています。
(とても Good (^^; ) 注意しなくてはならないところは、接触部の当たりです。銅箔部の接触が悪いとノイズが出て、サーボ,アンプが、ガチャつきます。

主翼のLEDまでの配線は、0.25mmの銅線をテープで主翼に貼り付けているだけです。
LEDもテープで付けているだけなので、そのうち主翼に埋め込みたいと思っていますが・・・
  
ちなみに、右側 緑,左側 赤です。

それから、モータはダイレクトからGWSのギヤダウンユニットに変更しています。バッテリーも最近注目のLi-ion 3.6V×2です。20分は飛びますね。

気になる重量ですが、私のところにあるはかり(料理用)によると155g位でした。ダイレクトで飛ばしていたときよりかなり飛びっぷりは良くなりました。
また、モータの負荷が減って電流値が1.5A位になったので飛行時間も伸び、Li-ion も使えました。
プロペラも直径13cm(K&S製)のものに換えたので以前より引きが良いようです。

【追記】
モータユニットをユニオンから出ているコアレスギヤダウンユニットにすると、さらに良くなるようです。

 

    
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