No.203 「足になる俸」(7人・ロイド コレット ジーニアス リフィル しいな ゼロス プレセア)
ゼロス「よー、よー、ロイドくんよ〜、そろそろ宿に入ろうぜ。こちとら歩きっぱなしで棒が足になっちまったつーの」
ロイド「棒が足になったんなら一本増えてよかったじゃない」
コレット「足になる棒なんて気持ち悪いです」
ジーニアス「そーかな、僕は見てみたいな」
ゼロス「おいおい・・・」
プレセア「そもそも足になる棒なんてありません」
ゼロス「みなさん、俺さまの主張聞いてる?」
リフィル「『足になる棒』?それはどこの遺跡で発掘されたのだ?」
ゼロス「あらら・・・リフィルさままでロイド、こいつらどうにかしてくれよ」
ロイド「みんな盛り上がってるね。そんじゃこの調子で元気だして行こー!」
ゼロス「おーっ!!・・・あり?」