いやぁ、どもどもっす。昨日は学校のテニスコートが出来た記念。ということで、テニス部OB(とOG一名)で集まってテニスをのんべんだらりとやってきました。




まあ私の友人の方々はご存知だと思いますが、あっしは引きこもり予備軍と言っていいほど外で出歩かない人間でして、そりゃあスタミナもないわけですが。




しかし筋力と体力の回復、そして実際の運動に関してはなぜか持久力が高いのです。






例えば、私は1500メートル走れません。死にます。






ですが、テニスとか卓球は、いっくらやっても疲れないんですねー。まあ心の問題なのでしょうが。



で、調子こいてその日は休む事無く、11時から5時くらいまで延々とテニスを続けたわけです(飯休憩以外)







みんなが「よく元気だなぁ」と言う中、ばりばりフルパワーでエンジョイですよ。



で、まあその後飯食って、自分だけ<人の三倍以上飯食ったりOGに小説を拉致されたりしたわけです。






で、その後飯食ったらばたんきゅう。やっと疲れが出てきたみたいで。だいたいいつも、帰ってからどっぷり疲れが出てくるんですね。




まるで老人みたいです。










で、まあそんな理由もあって昨日日記を書けなかったわけですが、まあ今。その自分の無駄な「実践スポーツに対する特徴」に対して、一つ重要な事を忘れていた事を、激しく後悔しているわけですが。






あれです。やっぱり自分の肉体は老人らしいのですよ。









傷みが後で来るんです……筋肉痛とか、次の日とかに。



それを忘れ、調子に乗って遊び、帰り、寝た。この後に残っているのは














一日絶対安静。





なのですが、今日は不運重なり、次のような一日に。









朝起きる。すると体が動かない。もちろん筋肉痛で。







それなのに、いきなり母から「ばあちゃんと飯を食いにいく」というお達しが来る。









未亡人でさびしい祖母のことを考えると、断ることの出来ないピュアな心を持ち合わせた俺は、全身を走る激痛(特におヒップ筋)にもだえながら、ばあちゃんと飯を食いに行く。







傷みの事を話すと、おじいさんの遺産である筋肉痛の薬を丸々一本全身に塗りたくるハメに。







薬から上がる蒸気で呼吸困難に陥りながら、帰宅。







で、いま机の前にいる、と。







なんだか薬が効いたようで、やっとこさまともに動けるようになったのですが、これが収まるのは当分後な気がします。





言い忘れましたが、もう一つの私の特徴として「筋肉痛が尋常じゃなく治りにくい」というのがございます。大抵一日で収まるような筋肉痛も、長々と一週間は糸を引きます。







後を引く美味しさ、筋肉痛。














ゴメンだよそんなの。いやだ。もう寝るー。


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