おじいさん「桃に閉じとめられた奴め。もう青年になったんだから少しは働け。」 桃太郎はおじいさんとおばあさんの殺気を感じ始めていた。 桃太郎「お・・鬼退治いってきまーす・・・」 おばあさん「じゃあこれを持っておきな」 桃太郎はキビ団子をもらった。 そして桃太郎はうまくその場を逃げた。 桃太郎は途中で会った犬にキビ団子をあげた。 犬はよろこぶまもなく泡を吹いて死んでしまった。 桃太郎「おばあさん・・」 桃太郎殺害計画。なぜここまで育てたのだろう。