
Zさんを開くとまずこの画面です。
早速データをインポートします。
矢印の所の青い矢印のアイコンをクリして
Aフォルダからdffファイルを選択しましょう。
そしてファイルの種類のドロップダウンメニューから
Grand Theft Auto を選んで開きます。

この様になります。右下の3D画面にちゃんと
テクスは貼られてますか?
この画面では右上の左から見た状態の画面が少し
隠れていますね。引っ張りだしましょう。
矢印の所の手のアイコンをクリしてへこませます。
そしてAltキーを押したままドラッグすると好きな
所へ移動できます。見やすい所に置きましょう。
これは頻繁に使いますので立ち上げたらまず押しときましょう。
その横の虫めがねは拡大縮小ですが使いにくいのでマウスの
ホイールを使いましょう。3D画面では右クリドラッグがスムーズです。
あと画面からオブジェクトが出て行ってしまいどこにあるのか
わからなくなったら、その画面の左上に視点を変えるアイコンが
あります。そこをクリして今がleftでしたらもう一度leftをクリして
あげます。すると飛んで戻ってきます。
あと失敗してやり直したい時はctrl+Zキーです。
これは色んなソフト共通ですね。
一回押すと一つ前の状態に戻ります。

さて今回の目的はツヤ出しです。
reflection01を加えなくてはいけません。
最終的にMaterial Editorに組み込むのですが、
まずリストに加えねばなりません。でははじめましょう。
左の図の様にまずViewをクリしてTexture Management >
Texture Browser へと進みます。

これです。 Addをクリします。
そしてAフォルダ内のreflection01.tgaを選びます。
(余談ですがファイルの末尾に拡張子 .tga が付いてないと
この画面に出てきません。)

こうなります。確認したらOKをクリします。