Warタイムまで、まだちょっと時間があったので、ひまつぶしに面白いGAMEみっけた。(文脈へんだね・・・
窓の杜にある超連射68Kって縦スクロールのシューティングゲーム。
昔、ゲーセンとかでやったのってこんな感じだったよなあ。。。なつかし。
こういうゲームは微妙に苦手なんでけっこうムキになってやる(笑
ふっと時計見たら げっ!?01時だ 過ぎてるやん!
まだやってるかなぁ・・・

一応やってるけど、けっこう収束しちゃってるかなぁ。あしたは(今日はが正しいか)月曜だし無理もない。



布陣しているLIKにUが突っ込んだところ。
LIKの壁によって先制攻撃決まらず。


こうしてみるとLIKは壁をしっかりと使ってるね。

左で暇そうに見学してる人、せっかくだからどっか入ってWARやろう!・・・
遅刻のおかげで今日の編集は楽だけどものたりないねぇ・・
そうだ、私がInvisiアイテムやテレポリングを使用しなくなったきっかけのエピソードの話でもしよう。
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あれは派閥時代のこと、私は戦士キャラでTBに所属していた。
MAGEと違って両手武器を持ち、またレスリングスキルもない戦士っていうのは人が密集する場所では非常に動きづらかった。
んで、その打開索としてInvisiアイテムとテレポリングを使うことにしたんだ。
そしてあの戦い・・・そう・・・あれはミナクス砦でのことだった。
砦前の細い通路でミナクス VS TBの衝突。そりゃ人、人、人で動きづらかった。
ミナクスの主力は当時から戦士集団として名高いSSL。
ちょっと油断した隙に やべ! SSL突撃してくる!?
こういうときこそInvisiだ! 一瞬にして姿を消す私。ふう・・・たすかった・・・。
ところが・・・
SSL「甘い!!」
ゴスっ!
そして私は力尽きていた・・・。
な!? 見えないはずの私をなぜ!!
私の亡骸を見下ろしながらSSLは静かにこう言った。(ような気がした)
「目に見えるものにとらわれるな。こころの目でみるのだ」
それが心眼ですか? し、師匠!!T_T
こうして私はさらなる剣の道をきわめるべく・・・(くだらね 終わり!!T_T)