1月31日
むう・・さいきんちょっと疲れ気味でなかなか日記書く気力が湧かない・・・。
WARにも疲れが影響してるのかなかなか良いショットが撮れないんだよねぇ・・・
ふぅ・・
まあ、気の持ちようだ!!
まず最初はこんな感じで始まったLAZ VS LIK戦。




お、illが写ってる!
激写だ! しかもHidokuKurai SORA嬢である。
この方とI4UのYUMEnoSUKOSHIato嬢・・・
なんかネーミングセンスに共通点あるよな・・・。
実はPlayer同一人物だったりして・・・?

と、おもったら次の写真でSUKOSHIato嬢写ってるよ(爆
しかし色違いだけどカッコまでそっくりやな・・・
実はリアル血縁だったり・・(しつこ(−−;>おれ)



画面中央左に写ってるRIKU嬢。
だれあろうASKWAR界のIdolだったσ^^が印象的な彼女である。
(WARとはかんけいないことばっかに気がいってまうなあ(−−


さて、個人的にちょっと印象に残っている1戦
X_X VS FIM
キノコ部屋前に布陣しているX_Xに突撃をかけているFIMなのだが

完全に壁で止められてしまい集中を受けてしまっている。
突撃してくる相手には壁で分断
WARの基本だが、その典型例をまさに目の前で実演されてX_Xに感心してしまったのだ。
FIMは最近勢いがついてきて良い感じだったのだが今回ばかりは裏目にでてしまったようだ。



むう
気分転換にぜんぜん関係ない話でもしようかな。
そう・・・あれはもう2年近く前のこと。
私はそのころDuelが好きで当時はDasterd南にあったDuelPitに良く顔を出していた。
今回話すのはそんな中で出会ったDuelestの一人、
名はONOYUU。
駅前デパートみたいな名前だがDuelPitの実力者だった。
やたら好戦的で悪戯好きで憎めないやつで、PITいくといつでもいた
当然、私は彼ともよくDuelして遊んだ。
しかし私はあのころの自分を想い返してみると反省する点が多い。
私は戦いで死ぬのをとても恐れていた。負けるのが怖かったのだ。
それは死んでITEMをLOSTするのがとかいう意味じゃなくて(だいたいDuelじゃあLOOTはされないしね)
負けることによって、自分が他人より劣っていると突きつけられるのが怖かったのだろうか?
戦いにおいて勝利することのみに、その価値を求めていた。
相手に勝つことがすべてだった。相手を殺せれば、負けなければ途中の経過はどうでも良かった。
だから勝つためにリスクの伴う攻撃に出るよりも死なないように防御した。
見方によってはそれが堅実な戦い方だということもできる。
だが、もしいま、そんな当時の自分とDuelしろといわれても、私には願い下げである。
でも、彼・ONOYUUは違っていた。
彼は戦闘そのものを楽しんでいたように思える。
そんな彼にとって私とのDuelはきっと退屈なものだったに違いない。
両者のライフが同時に真っ赤になったとき、私はGHをキャストし、彼はFSをキャストした。
そんな彼だったから死ぬときは豪快に死んだ。あっさり死んだ。
それが彼のプレイスタイルだったのだろうか?
私は彼のそんなスタイルをいまも羨ましく思っているのである。
そして私の記憶の中で彼はイラズラっぽい顔で、でもすこしかっこ良くハルバードを握り締めていたりする。
(あ〜あ こっぱずかしいこと書いてもうたな(−−