にこローン内部調査シナリオ(管理状態編)

《目次》

シナリオ1 プロローグ 管理状態編             ※(シナリオ1”プロローグ)
                                  選択1”どこへ行く?
シナリオ2 松崎と対面                           事業部 →シナリオ17へ
  選択1 何を聞く?                           管理室 →シナリオ2”へ
      管理について →シナリオ3へ               
      プライベートについて →シナリオ4へ      ※(シナリオ2”管理室)    
      やめる →シナリオ5へ                     
                                      
シナリオ3 管理について
シナリオ4 プライベートについて              ※( )内はすでに金庫の場所ミッションクリア後
シナリオ5 やめる
シナリオ6 二階                        
  選択2 どこへ行く?
      事業部 →シナリオ17へ
      管理室 →シナリオ7へ

シナリオ7 管理室
  選択3 どうする?
      聞き込みをする →シナリオ8へ
      部屋を調べる →シナリオ11へ
      戻る →選択2へ

シナリオ8 聞き込みをする
  選択4 何について話す?
      カメラのモニター →シナリオ9へ
      警備状況 →シナリオ10へ
     (コーヒー) →シナリオ16へ
      やめる →選択3へ

シナリオ9 カメラのモニター
シナリオ10 警備状況

シナリオ11 調べる
クリック1 好きな場所をクリックしてください。
      カメラのモニター →シナリオ12へ
      壁 →シナリオ13へ
      机の上 →シナリオ14へ
      奥の部屋 →シナリオ15へ
      やめる →選択3へ

シナリオ12 カメラのモニター
シナリオ13 壁
シナリオ14 机の上
シナリオ15 奥の部屋

シナリオ16 コーヒー      

シナリオ17 事業部

シナリオ18 防犯措置への対処法

シナリオ19 次のミッションの選択
  選択5 侵入 →シナリオ20
      ブツの隠し場所 →シナリオ21

シナリオ20 侵入
シナリオ21 ブツの隠し場所

シナリオ22 残り一つ
シナリオ23 三つともミッション終了
  選択9 帰りますか?
      はい →エピローグへ 次回公開
      いいえ →自由行動へ 次回公開
    

シナリオ1 プロローグ 管理状態編 (知哉)「では、管理・防犯体制を調べることにしましょう」 (知哉)「いいですか、香介。くれぐれも警官らしく振舞ってくださいね」 (香介)「だいじょーぶだって! 変装は俺の方が先輩なんだぞ。あんま失礼なこと言うな!」 (知哉)「でもすっごくわくわくしてるような顔ですよ。心配ですねぇ・・・」 (香介)「それより、管理の状態なんてどうやって調べるつもりなんだ?」 (知哉)「そうですね。ここはひとつ、セキュリティーの責任者にでも話を聞いてみることにしましょうか」 (香介)「どうやって?」 (知哉)「簡単ですよ」 《窓口》 (窓口)「いらっしゃいませ」 (知哉)「すみません、警察の者ですが、最近ビル荒らしがこの近くに出没しています。念のために見回りを行いたいのですが このビルのセキュリティー担当の方はいらっしゃいますか」 (窓口)「分かりました。少々お待ちください」 (知哉)「・・・ね?」 (香介)「それで警官の格好してたのかー」 (窓口)「すぐに参りますので、あちらの応接室にてお待ちください」 (知哉)「あ、すいません」 (香介)「・・・ん?」 (知哉)「どうしましたか? 香介」 (香介)「今の窓口の子、どっかで見たことあるなー」 《応接室・松崎登場》 「お待たせしました。セキュリティー担当責任者の者ですが」 (知哉)「ご苦労様です」 (知哉)「失礼ですが、お名前は・・・」 「システム事業部部長の松崎です。これが名刺です」 (知哉)「・・・!」 (知哉)(システム事業部部長 松崎 実・・・) (香介)「こ、こいつが・・・」 (知哉)「シッ、香介」 「・・・で、警察の方がどのようなご用件で?」 (知哉)「・・・」 (知哉)「実はこのあたりで起きているビル荒らしのことで、こちらのビルの管理状態を調べに伺ったんですが」 「ビル荒らし? そんなニュースあったかな?」 (知哉)「これから被害が拡大すれば発表する予定なんです。今はまだ付近の警戒を呼びかけている段階でして」 「ほう・・・。しかし何故うちの会社を?」 (知哉)「金融会社には全て寄らせていただいてます。業務のお邪魔は致しませんので、一通りフロアを拝見させてください」 「・・・お巡りさんも大変ですね」 (知哉)(イヤミにしか聞こえませんね。その言い方) (知哉)(この松崎という人、どこか他人を軽蔑するような雰囲気を発していますね・・・) (知哉)「香介、やはりこの人・・・」 (香介)「うん。間違いないな。喫茶店のお客さんが言ってた『嫌な上司』っていうオッサン」 「・・・何をこそこそ話してるんですか?」 (知哉)「いえ、別に」 (知哉)「それで、巡回はよろしいでしょうか?」 「その必要はないと思います。 うちの会社のセキュリティーは全て二階のコンピューター管理室で制御されています。 何かトラブルがあればすぐにセキュリティー会社の警備員が飛んでくるはずですし、 うちでも夜間は三名の警備員を管理室に寝泊りさせ、交代で防犯カメラのチェックをさせていますからね。 うちほど防犯を徹底している会社はありません。よって、警察の方の見回りは不要です」 (香介)「じゃあその警備会社がもし悪いやつだったらどうするよ?」 「ん?」 (知哉)「きょ、香介・・・あなたは黙っててください」 (香介)「だってコイツなんかムカつく!」 (知哉)「気持ちは十分分かりますから」 (香介)「なんか見られたらマズイもんでも隠してあんじゃねーの? オッサン」 「・・・」 (知哉)「す、すいません。こいつ、最近うちに配属になったばかりの若造でクチの聞き方も知らないもので・・・」 (香介)「離せよっ イテテテテテ!」 (香介)(日ごろの恨みかよっ) (知哉)(日ごろの恨みですよ) 「フン。そんなに言うなら、いいですよ別に」 (知哉)「・・・え?」 「見られてマズイものなんてうちにはない。どうしてもと言うなら、好きなだけ巡回していってください。 そして気が済んだら、とっとと出て行ってください。制服警官にうろつかれるのは正直目障りですからな」 (知哉)「・・・あ、ありがとうございます」 (香介)「ありゃ・・・あっさりオッケーされたなあ」 (知哉)(何か裏があるんでしょうか。それとも、香介の一言に意固地になっただけなのか・・・) (知哉)(彼の瞳には余裕が感じられる。おそらく、普通に歩き回っても絶対に分からない場所に『ブツ』を隠してあるのでしょう) (知哉)(ということは、逆にそこは普通の人間の出入りが出来ない場所だと仮定することが出来ないでしょうか?) (知哉)(会社の中で、一般人の出入り禁止の場所となるとおのずとそれは限定される・・・) (知哉)(例えば、香介が言ったように、それは金庫の中―――だとか?) (知哉)(松崎は金庫の責任者でもあるらしいし、今のところ怪しいのは確かにそこしかないですね) 「それでは、私は仕事がありますのでこれで」 (知哉)「あ、ちょっと待ってください。少しお聞きしたいことがあるんですが」 「・・・何でしょうか?」    選択2 何を聞く?        管理について         プライベートについて        やめる
シナリオ3 管理について (知哉)「松崎さんはセキュリティー担当責任者ということですが、実際にはどんなことをなさってるんですか?」 (知哉)「警備も監視カメラのチェックも管理室にいる方がなさってるんでしょう?」 「管理職ですから、現場の仕事は一切しません。異状があった時などに報告を受けたり指示を与えたりするだけです」 (知哉)「失礼ですが、システム事業部とセキュリティー管理って全然仕事違いますよね? 何故松崎さんがその責任者に?」 「他に適任がいなかったというだけでしょう」 (知哉)「適任ね・・・」 (知哉)「そういえば、松崎さんはここの金庫も管理なさってるそうですが、その警備はやっぱり管理室の方が?」 「いえ。金庫室の前の廊下までは巡回してもらっていますが、中に入るのは遠慮してもらっています」 「最近は警備員に見せかけた泥棒も多いと聞いておりますからな」 (知哉)「ではもし泥棒が中まで入った時はどうするんですか?」 「破られはしませんよ。部屋は密室で金庫は持ち運べないように床にくっつけてありますし、何より鍵が特殊ですから」 (知哉)「ほう。どんな鍵なんですか?」 「それはいくらなんでもお教えすることは出来ませんな」 「ご心配なさらずとも、うちの管理状態は完璧です。あなた方はせいぜい監視カメラの故障でもチェックしていてください」 (知哉)「・・・分かりました」 (知哉)(鍵が特殊だということに絶対の自信を持っているようですね。  その鍵さえ手に入れることが出来れば、案外後はスムーズに行くかもしれません) 《選択2に戻る》
シナリオ4 プライベートについて  (知哉)「松崎さんはまだお若いようにお見受けしますが、管理職につかれてますね。さぞかし敏腕なのでしょうね」 「周りがトロいだけですよ。敏腕だなんてとんでもない」 (知哉)「社長から直接仕事を任されることもあるんですか?」 「まあ・・・エリートの事業部の部長ですから、時にはありますよ」 (知哉)「社長と飲みに行ったりは?」 「それはまあ・・・エリートですから。時には付き合わされたりもしますがね」 (知哉)「ご結婚はなされてるんですか?」 「一応・・・。ですが本社配属になってからは単身赴任でいますから独身と同じですよ」 (知哉)「でも時々は電話したりするんでしょう?」 「いえ、私は不精な性質で。仕事も忙しいですから最近では滅多にしません」 「あの、部長・・・」 「ん?」 (あ、さっきの窓口の子だ) 「すぐ事業部にお戻りくださいと連絡が・・・」 「分かった」 (知哉)「あっ・・・」 「では、私は二階のシステム事業部におりますので。 セキュリティーのことを知りたいのなら、まずは二階の管理室へ行ってみることですな」 (知哉)「はい、どうも・・・」 (知哉)「行ってしまいましたね・・・。まあいいでしょう、話は事業部へ行った時にでも聞けそうですし」 《シナリオ5へ》 《喫茶店不倫イベントを見た時は以下が続く》 「うん・・・それより、さっきの子・・・そうだ、思い出した!」 (知哉)「え?」 「どっかで見たことあると思ったら、昨日喫茶店でオレに不倫の相談してきた子だ!  待てよ、そういえばさっきの名刺・・・」 「やっぱり、松崎の下の名前は実だ! 彼女の不倫相手は松崎だったんだ!」 (知哉)「ってゆーか、昨日の今日で顔を忘れてないでくださいよ、香介」 「ごっめーん。話を聞きだすのに夢中でさー」 (知哉)「なるほど・・・不倫相手ですか。情報源としては申し分のない人物ですね。覚えておきましょう」 《シナリオ5へ》
シナリオ5 やめる (知哉)「ではそろそろ例のコンピューター管理室に行ってみましょうか。確か二階でしたね」 「あ、あそこにエレベーターがあるぜ。乗ってこ」 (知哉)「ええ」 《エレベーターホール前》 「あ、知哉。こっち見ろよ。このビルの案内板がついてるぜ」 (知哉)「え? どれどれ」 《案内板前》 (知哉)「一階はお客様窓口、二階は管理室と事業部。三階は休養室、四階は営業部。五階と六階が会議室で、七階が重役室」 《シナリオ6へ》
シナリオ6 二階 (知哉)「二階に着きました」   選択2 どこへ行く?       事業部        管理室 
シナリオ7 管理室 (知哉)「とりあえず、コンピューター管理室行ってみましょう」 「うん」 《ドアノック。コンコン》 (知哉)「・・・」 (知哉)「・・・・・・」 (知哉)「・・・・・・あれ?」 「誰もいないのかな?」 (知哉)「ドア、開いてるみたいですよ。失礼しまーす」 《管理室内》 (知哉)「誰もいませんね。どこへ行ってしまったのでしょうか・・・」 「いくら真昼間だからって、油断しまくりじゃん」 「あ、すいません、お待たせして」 《警備員登場》 「すみませんね、コーヒーを取りに行ってたもんで」 (知哉)「いえ。それで、あのう・・・」 「松崎さんから話は聞いてありますよ。セキュリティーを見たいそうで?」 「はい! 見せてください! 全部!」 「ははは・・・」   選択3 どうする?       聞き込みをする        部屋を調べる        戻る 
シナリオ8 聞き込みをする (知哉)「それでは、いろいろとお聞きします」   選択4 何について話す?       カメラのモニター       警備状況       (コーヒー)       やめる 
シナリオ9 カメラのモニター (知哉)「これが監視カメラのモニターですね?」 (知哉)「・・・」 (知哉)「カメラは全部で何台ですか?」 「八台ですよ。一階に七台、あと社長室の前の廊下に一台」 (知哉)「一階だけで七台ですか? けっこうありますね」 「ありますよ。出入り口に一台、受付に二台、ATMのところに一台、一階のエレベーターの前と中に一台ずつ、 それから金庫室の前の廊下に一台」 (知哉)「これをいちいちチェックするのは大変じゃないですか?」 「まあねえ。でも滅多に異状なんて起こらないし・・・」 (知哉)(カメラのチェックは甘そうですね。  しかしこれだけの数のカメラに細工をするよりは、どうにかしてこのモニターをやっつけた方が楽ですね) (知哉)(でも、どうやって・・・) 《選択4に戻る》
シナリオ10 警備状況 (知哉)「警備員さんは三人とお聞きしましたが、あとの二人はどうなさったんですか?」 「夕方過ぎてから来るよ。昼面は一人で十分なんだ。社員もいっぱいいるし、外注で頼んだ防犯システムもいいやつだから」 (知哉)(そのシステムを作ったのは聡なんですよね。ふふ) 「だから俺は夜の十二時まで、仮眠取ったりたまに起きてカメラのチェックするだけさ。けっこう自由でいい仕事だよ」 (知哉)「でも、夜は大変なんでしょう?」 「大変ったって、二時間交代で見回りする以外は同じだよ」 (知哉)「そんなに警備を厳重にされているのには何かわけがあるんでしょうね?」 「さあな。社長の意向だって聞いただけでね。給料いいから詮索はしないんだ」 (知哉)「そうですか、社長命令で・・・」 (知哉)(・・・やはりこの会社には厳重に守るべきとんでもない秘密が隠されているようですね) 《選択4に戻る》
シナリオ11 調べる クリック1 好きな場所をクリックしてください。       カメラのモニター        壁        机の上        奥の部屋        やめる  《それ以外のところは以下》 (知哉)「特に怪しいところはありませんね」
シナリオ12 カメラのモニター (知哉)「カメラのモニターがあります。これを破壊するにはこの部屋を占拠する必要がありますが・・・」 シナリオ13 壁 「おい、知哉。これ見てみろよ」 (知哉)「何です?」 「これ、あのオッサンの免状かなあ? すげえぜ、空手六段、柔道四段だってさ! 捕まったら命ないね! マジで」 シナリオ14 机の上 (知哉)「コーヒーカップがあります。入れたてのコーヒーのいい匂いがしますね」 「警察の人も大変でしょ。コーヒーでよかったら、どう一杯?」 「コーヒーか・・・俺はいいやー。バイト先で散々飲んだし」 (知哉)「僕はいただきます」 「あっそう。ちょっとまってて。さっき給湯室でお湯を沸かしたばっかりだから、すぐに戻るよ」 (知哉)「・・・!」 (なるほど。ここは精密機械が多いから電気ポットなども置いてないんですね) (知哉)(わざわざ外に出て給湯室まで行くなんて・・・相当コーヒーがお好きのようですね) 「やあお待たせ。先客がいて、ちょっと遅れちゃったよ」 (知哉)「ありがとうございます」 シナリオ15 奥の部屋 (知哉)「そういえば香介、あの奥の部屋は何でしょう?」 「ん。仮眠室みたい。ベッドが置いてあったよ。すっげー量のタバコの吸殻が脇にまとめて捨ててあった」 (知哉)「なるほど。ここは禁煙ですか」 《シナリオ12〜15の後、クリック1に戻る》
シナリオ16 コーヒー  ※条件 シナリオ14を選んだ後で選択4へ行くと選択肢に出現する (知哉)「警備員の皆さんはお好きなんですか? コーヒー」 「ええ。私ら警備員は三人とも好きでね。いつも深夜O時の交代の時には三人集まって飲むのがこのところの習慣でさ」 (知哉)「へえ・・・」 (知哉)(深夜0時に三人ともね・・・) (知哉)「それはそれは。眠気覚ましに―――ちょうど良いんでしょうね」 《選択4に戻る》
シナリオ17 事業部 (知哉)「ここが松崎さんのいるシステム事業部ですね」 「あ、いたよ。真ん中のデカイ席に」 (知哉)「ちょっと話を伺ってみますか」 (知哉)「松崎さん、ちょっといいですか?」 「・・・何か?」 《シナリオ3へ。その後選択2へ》
シナリオ18 防犯措置への対処法 《※条件 防犯カメラのモニターについて話を聞いている。(シナリオ9)      警備状況について話を聞いている。(シナリオ10)      コーヒーを三人で深夜0時に飲む話を聞いている。(シナリオ16)  上の3つのシナリオを読んだ後、その場で推理開始》 (知哉)(監視カメラに映されないようにするには、まずこの管理室に潜入してモニターを破壊する必要があります・・・) (知哉)(警備員は常時三名、交代で巡回に出ています) (知哉)(この三人が一堂に会するのは深夜0時、ここでコーヒーを飲む時のみ) (知哉)(要するに、この三人にある方法で眠っていただいてる間にモニターや防犯システムなどをぶっ壊せばいいんですよね) (知哉)(さあ、どうします?) ※5秒以内に答えてください。 1.給湯室に忍び込み、ポットに睡眠薬を入れる。 2.男なら正々堂々戦って寝かす! 3.コーヒーを飲まさない(眠気が襲うのを待つ)。 4.給湯室に忍び込み、ポットに毒薬を入れて永遠に眠ってもらう。 《1を選んだ場合は以下》正解音:ピンポーン。 (知哉)「これが一番無難でしょうね。後で聡に報告しましょう」 《2を選んだ場合は以下》不正解音:ぶぶーっ。 (知哉)「逆に寝かしつけられそうですねえ・・・」 (知哉)「やっぱり無難に、給湯室に忍び込み、ポットに睡眠薬を入れることにしましょう」 《3を選んだ場合は以下》不正解音:ぶぶーっ。 (知哉)「迂遠で不確かな方法ですねえ・・・こっちが眠くなりそう」 (知哉)「やっぱり無難に、給湯室に忍び込み、ポットに睡眠薬を入れることにしましょう」 《4を選んだ場合は以下》不正解音:ぶぶーっ。 (知哉)「・・・なーんてね。ふふ」 (知哉)「やっぱり無難に、給湯室に忍び込み、ポットに睡眠薬を入れることにしましょう」 《※不正解の時はペナルティーでカードゲームが弱くなる》 《※5秒以内に答えられなかった場合は以下》 (知哉)「やれやれ。仕方ないですね。もう一回よく考えてください」 《ペナルティーでカードゲームが弱くなり、シナリオ18へ戻る》
シナリオ19 次のミッションの選択《残りのミッションが二つ残っている場合、選択》 (知哉)「さあ、次は何を片付けますか?」   選択5 侵入経路        ブツの隠し場所 
シナリオ20 侵入 (知哉)「では外に出て出入り口を探しましょう」 「えー? また外に出るのかよー。要領悪いなあ」 (知哉)「・・・すみません」 《侵入シナリオのシナリオ3―クリック1へ》
シナリオ21 ブツの隠し場所 (知哉)「では、ブツの隠し場所を探しましょう」 「オッケー」 《金庫の場所シナリオのプロローグへ》
シナリオ22 残り一つ (知哉)「さて、あと一つ調査が残っています。がんばって片付けましょう」 (香介)「オッケー」 《侵入ならシナリオ20・金庫ならシナリオ21に移る》
シナリオ23 三つともミッション終了 (知哉)「これで調べておきたいことは調べ終わりました」     「このまま帰ることも出来ますし、しばらく自由にビル内を探索することも出来ます」   選択9 帰りますか?       はい →エピローグへ 次回公開       いいえ →自由行動へ 次回公開
シナリオ1” プロローグ (金庫ミッションクリア後) (知哉)「では、管理・防犯体制を調べることにしましょう」 (知哉)「ここは責任者や実行者に話を伺うのが一番ですね」   選択1”どこへ行く?       事業部       管理室
シナリオ2” 管理室 (知哉)「では、管理室へ行きましょう」 《管理室前 ドアノック。コンコン》 「ちわーす。また来ちゃいましたー」 「ははは・・・。どうぞ、何でも聞いてください」 《選択3へ》       
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