牝ダリア 成績SS 4歳9月69.0-5歳2月68.5-5歳8月68.0-6歳1月67.5-6歳7月67.0 ※G2やG3で測定したものはOPでの斤量に編集済み(例:70.0はG2で68.0・G3で69.0) 01. QE2S 2.0差 ドクターフォング   ?増加   (4歳10月69.0-5歳7月68.5-6歳1月68.0-4月67.5-5月68.0-6月67.5-9月67.0)   ※6歳4-5月で斤量逆転現象発生、馬齢重量だと推測(成長カーブの谷である可能性もあるが)。 02. Aロンシャン 1.3差 ムジャヒド   0.5kg or 1ポンド増加   (4歳10月69.5-5歳4月69.0-8月68.5-6歳3月68.0-8月67.5-10月67.0) 03. BCF&Mターフ 1.3差 セレナズソング   0.5kg or 1ポンド増加   (4歳11月70.0-5歳2月69.5-8月69.0-6歳1月68.5-7月68.0-10月67.5-11月67.0) 04. a.香港スプリント 0.8差 アマングメン   変化なし  b. 香港マイル 1.0差 ジェネラスロッシ   0.5kg or 1ポンド増加   (5歳1月70.0-7月69.5-6歳1月69.0-4月68.5-5月69.0-6月68.5-9月68.0-11月67.5-7歳1月67.0)  c. 香港マイル 1.1差 デザートプリンス   同上  d. 香港マイル 1.3差 シリック   同上  e. 香港マイル 1.8差 シリック   同上  f. 香港マイル 2.0差 シリック   同上   ※2.0差出しても2倍増加はしませんでした。 05. ドバイGS 1.0差 レンドアハンド   0.5kg or 1ポンド増加   (5歳3月70.5-4月70.0-8月69.5-6歳3月69.0-8月68.5-10月68.0-7歳1月67.5-2月67.0)   ※ここまで記録取ったところで、評価値が3回増加する毎に同じ月に斤量が変化している事に気付く。   →「平均値はマスク値・評価値だけでなくICも含めた3つの数値から計算している」との仮説浮上。   ちなみに、ここまでの最高ICは4歳芝マイル部門の151(3歳時は記録残ってないが151以下だと判明) 06. QE2C 1.0差 ドバイミレニアム   0.5kg or 1ポンド増加   (5歳4月70.5-8月70.0-6歳1月69.5-7月69.0-10月68.5-11月68.0-7歳2月67.5-4月67.0) 07. イスパーン賞 1.2差 エルコンドルパサー   0.5kg or 1ポンド増加   (5歳5月71.0-7月70.5-6歳1月70.0-4月69.5-5月70.0-6月69.5-9月69.0-11月68.5-7歳1月68.0-3月67.5-5月67.0)   ※評価値が3回増加すると斤量が1.0kg増えるため、3数値の単純平均ではなく「マスク値:評価値=1:2」の    割合で算出している可能性も浮上(というより確率高いか?)。ちなみに、その場合の単位はkg。 08. Gジュビリー 1.0差 ゴールドアウェイ   0.5kg or 1ポンド増加   (5歳6月71.0-8月70.5-6歳3月70.0-8月69.5-10月69.0-7歳1月68.5-2月68.0-5月67.5-6月67.0) 09. ジュライC 1.0差 ロイヤルヒロイン   0.5kg or 1ポンド増加   (5歳7月71.5-8月71.0-6歳1月70.5-7月70.0-10月69.5-11月69.0-7歳2月68.5-4月68.0-6月67.5-8月67.0) 10. Mロンシャン 1.5差 ドバイミレニアム   0.5kg or 1ポンド増加   (5歳9月71.5-6歳1月71.0-4月70.5-5月71.0-6月70.5-9月70.0-11月69.5-7歳1月69.0-3月68.5-5月68.0-7月67.5-9月67.0) 11. QE2S 1.5差 ドバイミレニアム   0.5kg or 1ポンド増加   (5歳10月71.5-6歳3月71.0-8月70.5-10月70.0-7歳1月69.5-2月69.0-5月68.5-6月68.0-9月67.5) 12. 香港マイル 1.6差 アルボラーダ   0.5kg or 1ポンド増加   (6歳1月71.5-7月71.0-10月70.5-11月70.0-7歳2月69.5-4月69.0-6月68.5-8月68.0)