※等幅フォント(MSゴシック等)を推奨 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− <配合料増加に関して(スピード-持続力編)> 検証に使用した馬は、(バラシア×オリホ)×(ジャイアンツコーズウェイ×キンツェム) ・未調教で配合料70200(シーバードと98900) ・スピードの効果が特に高い(スピ調教6回で+8)、他は持続&瞬発が+5  スタミナはスタ調教6回で+4。 ・未調教でのピーク値は以下のとおり。  SP102、持続100、ST103、PW83、瞬発95、折り合い48、気性42、根性45 1.SP+8、持続+5、瞬発+5、スタミナ+2、PW+1、根性+2、折り合い+2、気性+2  調教後配合料は87880(17680増加) 2.持続+4、他は1.と同条件  調教後配合料は84740(14540増加)  ※これより、持続が配合料増減に影響を与えていることが確定 3.SPのみ+2、他は増加させず  調教後配合料は70200(変化せず)  ※これより、SPは配合料増減に影響していないことが確定 配合料の正確な計算式までは確立できてないが、SPより持続を重視する必要があることは はっきりしました。スタ効果の高い馬での増加額を考慮すると、配合料は持続力&スタミナを 重視すれば上げられると思われる。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−