ぺるしあ原始弓射手のあり方
僕が考えるぺるしあの原始弓射手の役割はまず索敵だ。
視界が広くコストも押さえられて効率的に索敵が行えると思う。
さらには相手への牽制資源の占拠などさまざまな使い方ができ非常に有能なユニットだ。
ぺる使いの一番の課題はいかに速攻を決めるかで、それに必要な条件を作り出すのが原始弓射手の役割だと思う。
しかし原始弓射手を作っていて進化が遅れるのでは本末転倒なので注意しよう。
できれば青銅ボタンを押した後に生産開始するのが良いだろう。
ます原始弓射手が生産されたら相手のいるだろうと思われる方向に向かわせる、
最初の原始弓射手の役目は相手との間のルートの確保(この場合は壁を張られるのを防ぐ、その間の地形などの確認)などで
なるべくしっかり操作して相手の資源の位置やきこり場まで解かれば文句無いだろう。
ポイントは1匹目の原始弓では町の人を攻撃しない事で(壁を張ってルートを塞ごうとしてる農民には容赦無く攻撃する)、
1匹の原始弓ではすぐ殴り倒されてしまうので注意が必要だ。
次に2、3匹目だが、これも索敵に使う索敵しながれ1匹目と合流させよう、。
とりあえず相手の資源の位置がわかるまでは索敵はつづけよう、
大体3匹目の生産が終るくらいで青銅の時代に入ると思うそうしたらすかさず、ラクダを1匹生産
防御力を上げるのも忘れずに、
さて2、3匹目と1匹目の原始弓射手が合流したら次は牽制だこの牽制には2つの意味がある、
まずは相手の農民を倒す事なるべく上手く操作してできるだけ倒そう、
だいたい、きこり場などを押そうと農民が集って殴ってくると思う。
これが2つめの役目の農民を集らせる事だ、だいたい、その頃には1匹目のラクダができているので農民にむかって突撃させよう。
この後どんどん後続のラクダを送り相手が塔を建ててきたら軽投石、(投石戦士でも良い)を用意して向かわせよう。
上手くRがきまれば相手の金鉱や石狩り場、きこり場などを占領できると思うので
そこに原始弓射手を1匹おいて視界と、塔の役目をはたさせよう、
だいたい速さ的に青銅に15分までに入ればRは決まり相手は遷都する事になるだろう。
お掃除は軽投石にまかせ自分は内政に集中&防御を固めつつ斥候を生産、相手の残党を狩りにでよう。
注意事項
原始弓射手や、道具ユニットでの早期攻撃は考え方の違いなどで、怒ったり
落ちたりする人がいるかもしれません。
そうゆう人には使うのを控えましょう。
しかしぺるしあとゆう文明を使う上で速攻がいかに重要かとゆう事も頭の中に入れておきましょう。
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