ルナティックドーンIII......アートディンクから出ているRPG。自由度の高さがウリ。でもバグが多いなぁ。
ホームワールド......ルナティックドーン3の世界は小さなが無数に繋がった構造を持っているが、その中で自分が最初にいた世界がホームワールドである。この世界には自分の家があり、色々拠点となる世界。
魔力のかけら......ルナティックドーン3に登場するアイテムで、コレを合成屋で武器や防具と合成すると、合成されたモノが強化される。もっとも、強化といっても微々たるモノなので、本当に強くしたい場合は何回も合成しなければならない。
リンクゲートダンジョン......ルナティックドーン3の世界に於いて重要な役割を果たすリンクゲートには、地下に巨大なダンジョンを持っている。その深さは無限とも言われ、貴重なアイテムが隠れているとも。10階層毎にダンジョンの内容がガラリと変化する。
ヘイハチ......ルナティックドーン3のゲーム中、自キャラの息子(長男)として誕生。この名前は鉄拳シリーズの登場人物から取ったもので、鉄拳シリーズでもジンパチの息子はヘイハチである(その息子がカズヤ、その息子がジンである)。
デイトナUSA2......(株)セガが作ったレースゲーム。見た目は前作の継承をしているが、中身は全く異なる。不評。置いてある店も少ない。
デイトナUSA2パワーエディション......(株)セガが作ったレースゲームにして、デイトナ2のマイナーチェンジ版。前作の車が使えるのがプラス材料。つーか最初からこう作れ。
デイトナUSA......(株)セガが作ったレースゲーム。もう何年も前のゲームだが、未だに置いてある店は多い。通常設定の場合、初級は8周、中級は4周、上級は2周する。勿論コースはそれぞれ違う。特殊なモードだとこの2.5倍走れてお得だが、初級で20周も走ると流石に疲れる。もっと走れるモードもあるみたい。
ゲーメスト......新声社が出している月2回発行のアーケードゲーム専門紙。数少ないアーケード紙なので貴重なのだが、ゲーメスト発売日以降になると巷のゲームセンターでゲーメスト中の攻略で紹介された戦法をする人が溢れるので(特に対戦格闘)
BIG5......行き着けの店・その1。最も常連。しかしてその理由とは、単に帰り道の途中にあるから。地下鉄名城線伝馬長下車徒歩2分。午前2時位まで開いてる。
ギアドリフト......デイトナで有効なテクで、ギアを4速からイキナリ1速など低いギアにしてドリフトする。勿論実車でやったら即エンジンが壊れる。
バーチャロン・オラトリオタングラム......(株)セガが作ったバーチャロンの続編で、モデル3で動作する。キャラ(VR)も増えており、操作も色々変更されているが、いかんせん前作を殆どやってないので違いが分からない。
バルバドス......バーチャロン2に登場するキャラ(バーチャロイド)で、前作のバルバスバウの後継。外見は某エヴァンゲリオンみたいな感じ。そして動きは非常にコミカルである。特に空中ダッシュなんぞ泳いでいるかのようだ。選択した時はかなり適当だったがココまでイロモノであったか。攻撃方法は空中機雷にビット(ガンダムでお馴染みのアレ)と、かなり特殊である。
CPU......中央集積回路の略だが、対戦格闘ゲームやレースゲームに於いては一人用で遊んだ場合にプレイヤーの相手になるコンピュータ(若しくはそのキャラ)の事。CPUを一種の仮想対戦相手と見なしての呼び名と思われる。
メモリーカード......プレイステーションはセーブしたデータを本体に持つ事が出来ないので、別売りのメモリーカードを接続してそこにデータを保存する。1枚につき15ブロックを持っており、1ブロック32KB。転送時間が遅い。
ジンパチ......自キャラの名前。ワールドネバーランドに続きルナティックドーン3でもこの名前を使用。勿論出典は鉄拳シリーズの登場人物からである。
NIFTY SERVE......パソコン通信の大手。インターネット全盛の御時世なので色々サービスを工夫している。テキストベースならやっぱNIFTYの方が早いかな。
スリルドライブ......コナミから出た異色のレースゲーム。公道を走りつつ、いかに事故を起こさないようにするかを競う。ただゲームシステム自体は普通の作り。
ノーマル......家庭用のゲームはしばしば難易度を自分で調節出来る。そして、何段階に調節できるかはゲームにより異なる。ゲームの種類によっては(レースゲームに多い)アーケードゲームでも難易度を選べる場合もある。
リンクゲート......ルナティックドーン3の世界は、個々の世界は異常に小さく、それらの世界がゲートを通して無数に繋がった世界である。リンクゲートは3種類あり、全くランダムのゲート、ホームワールドへのゲート、アイテム等により有る程度行き先を指定できるゲートがある。行き先指定のゲートを使用する場合、ゲーム中のアイテムを媒介にするのは勿論、音楽CDやメモリーカードも媒介に出来る。中には特定CDでしか行けない世界もあるらしいが...
紋章......ルナドン3に登場するアイテムの一つで、11種類あるらしい。最後の一つ、マスターエンブレムを入手出来れば地獄への門が開くと言うが....?
依頼......ルナティックドーン3では、酒場に行くと幾つか依頼を聞くコトが出来る。内容はモノの配達や人捜しと言った簡単なモノから、怪物退治、人の救出、ハテは盗みや人殺しまで多岐に渡る。これら依頼を受け、こなしていくコトがこの世界での冒険者の基本的な行動パターンとなる。
M氏......大学の後輩で、車大好き人間。当然ゲームもレース関係しかしない....と思ったら、最近はビートマニアやってるそうな。NINTENDO64とマリオカート、プレステではグランツーリスモとかR4とか...。勿論ビートマニアはターンテーブル込みで所有。
K氏......大学の後輩で、ギャルゲーと一般に呼ばれるゲームジャンルを志向する人。以前「マルチのシナリオはホント泣けるんすよ〜〜〜。是非買って下さい、To Heart!」等とのたまっていたが、最近も変わってないらしい。サクラ大戦2では(SSは買ったらしい)すみれ以外かばったコトが無いとか。
DANCE DANCE REVOLUTION......コナミが出したダンスゲーム(?)。ゲーム自体はビートマニアと殆ど同じで、ただ入力デバイスが違うだけ。DDRの場合は、足で4つのボタン(っつーかシートっつーか)を踏む。上手い人がやると本当にダンスしているようなステップになる。
DAITOKAI......金山にある、嘗ての行きつけの店。以前は広いゲームセンターって感じだったが、今は小綺麗なアミューズメントパークと言った様相。結構古いゲームも置いてあったりして密かに美味しいゲーセンである。
ビートマニア......コナミが出した音楽ゲームシリーズで、最近のコナミの傾向である音楽ゲームの走り。取り敢えず現時点で3rdMIXまで(つまり3種類)出ている。非常に人気があり、上手い人の後ろにはギャラリーが出来る。否、上手くなくてもギャラリーが.... PS版も出た。内容は画面表示に従って一定のボタンやターンテーブルを叩いたり動かしたりするだけで、タイミングが良ければ音楽になる。リズム感が問われるが、実は完全な覚えゲーだ。
一人2P同時プレイ......正確にこーいうかは知らないが...ビートマニアは二人同時プレイをする事が出来て、その場合は同じ曲を二人で同時に演奏する事になる。ソレを一人でやってしまうのが2P同時プレイ。世の中にはダンスダンスレボリューションでソレを行うツワモノも存在する。
ポップンミュージック......コナミが出した音楽ゲームで、システム自体はビートマニアと同じ。ただ、ビートマニアがボタン5つ+ターンテーブル1つなのに対して、ポップンミュージックはボタン9個である。しかもデカイ(ボタンが)。あんなん一人で出来るのか?
コナミ......(株)コナミ。ゲームメーカー老舗。嘗てはグラディウスシリーズで名を馳せたものだが、一時はときメモばっかになった。最近はビートマニアを初めとする音楽ゲー(ダンスゲー)が主流か。
プレイステーション......(株)SCEの作ったゲームマシン。3D表示が得意で、2Dは逆に苦手。よく熱暴走するので、冷却は大事。現在トップシェア。略称プレステ、PS
N氏......大学の後輩?(サークルでは後輩扱いだったが、実は違っていたのだ)。ゲーム関連は全般的にこなすが、アーケードだとバリバリのシューター。硬派。知識量の豊富さから、クイズ物も軽〜くこなす知性派。しかし、密かに放課後○○○倶楽部を所有してたりして。
S嬢......サークルの後輩。そんなゲームする人じゃないんだけど、一応プレステとかXiとか持っているらしい。カラオケが上手い。
イージー......家庭用のゲームはしばしば難易度を自分で調節出来る。そして、何段階に調節できるかはゲームにより異なる。ゲームの種類によっては(レースゲームに多い)アーケードゲームでも難易度を選べる場合もある。
セガラリー2......セガラリーの続編。モデル3で作られているので非常に綺麗。また、車種も増えているようだ。しかし前作を殆どやってないのでそれくらいしか違いが分からないなぁ。それと、モデル3は高価なので1プレイあたりの値段が高い場合が多い。
反力......ココで言う反力とは、入力デバイスから逆にプレイヤーに送られる力の事。有り体に言えば、ハンドルを切ろうとするとハンドルを切る方向とは逆の方向に力が伝わって来る事。レースゲームのハンドルに多い。と言うか殆どソレ。
鉄拳3......(株)ナムコが出した3D格闘ゲーム。鉄拳2の続編。2の世界の19年後と言う、格闘モノの続編にあるまじきキレた設定。代替りしているキャラも居るが(ロウ、キング、熊等)、そのままのキャラも居る(ポール、レイ等)。当然そいつらはオヤジである。2の時の主人公(平八)に至ってはジジィである。でも真面目。PS版も発売された。
タイガー......鉄拳3で登場するキャラ。エディを選択する際にスタートボタンで選択すると謎のダンサー・タイガーとなる。何か...このキャラって偏見入ってない?
空中コンボ......主に3D格闘ゲームで使われる言葉。相手を空中に浮かせ、手も足も出ない状況で技をブチ込む事。やられている方は非常に退屈。ゲームによっては空中での受け身によって回避可能。またゲームによっては空中コンボだけで全体力の半分以上とか4分の3とかを奪われるコトも。略称空コン(造語)
セガ......(株)セガ。ゲームメーカー大手で、家庭用ゲームマシンも手掛ける。アーケードではかなりナムコとゲームジャンルが重なり、完全にライバル関係。最近は家庭用でも競合(違うゲームマシンで同じジャンルのゲーム)。
ブレーキドリフト......ブレーキを踏みながらハンドルを切ってドリフトのきっかけを作るドリフトの仕方。操作にブレーキが入るのでスピードの点で不利? ただしゲームによって異なる。
中央武器......バーチャロン及びバーチャロン2に於いて、両スティックのトリガーを同時に引くと射撃出来る武器。1発逆転・高威力な武器である場合が多い。キャラによっては正に必殺の武器である。まぁそういう系統の武器は当てにくいってのが相場だが...
左武器......バーチャロン及びバーチャロン2に於いて、左スティックのトリガーを引くと射撃出来る武器。右武器が使いやすくて弱威力傾向なのに対して、左は単発武器で小回りが利かないモノが多い。勿論例外アリ。牽制用の武器と言った色合いが強いが、キャラによっては完全な主戦武器ともなる。
右武器......バーチャロン及びバーチャロン2に於いて、右スティックのトリガーを引くと射撃出来る武器。大体の場合使いやすいが威力が低い武器が多い。勿論例外アリ。大体の場合主戦力となる。
アイテム合成......ルナティックドーン3の世界に於いて行える行動の一つ。と言っても、本当に自分で行えるのは野草の合成(調合)程度であって、普通のアイテムを合成する場合は合成屋で行う。単純な武器及び防具の強化以外に有効な合成は今のところ見つかっていない。が、どうも武器・防具以外のモノでも強化は行えるらしい。っつーか強化は出来るのだが、ソレが実際に効果を発揮するかは未調査なのであるが...
三洋堂シグマ......名古屋・上前津にある本屋。1、2階はパソコン関連の書籍がイッパイで、3回はゲーム関連の書籍でイッパイ。
大須......名古屋の一地名で、トゥナイト2でも紹介された名古屋有数の商店街。怪しげな店が林立する中、オーディオ取り扱い店やパソコン関連店、ゲーム関連店なども多い。
ヴァンパイアセイバーEX......(株)カプコンの格闘ゲームで、ヴァンパイアセイバーを家庭用にアレンジしたモノ。詳細不明。
スーパーファミコン......任天堂が作ったゲームマシンで、一世代前のハードウェアである。普及数は相当なモノで商業的には大成功だったが、ロムカセットの高騰とソレによる中古ソフトの氾濫、更にその影響でのゲーム内容の無意味な巨大化等、末期にはかなり悲惨な状況だった。
炸裂ダーツ......ルナドン3に登場する武器にしてかつての主武器。投げると爆発し、爆風内の全ての敵にダメージを与えるので強力。しかし本当は、名前がマヌケで気に入っているのだ。
零八九式ライフル......ルナドン3に登場する武器で、零八九式シリーズの一つ。ゲーム内ではまぁまぁ強力。中の上か上の下くらい。
アルテミスの弓......ルナドン3に登場する武器で、弓系では最強。最強っても飛び道具だから威力はたかが知れている。が、この弓の場合一度に3本も発射出来るので命中率が高い。
サイバーシティ......行き着けの店・その2。会社に近いので、同僚と行く場合が多い。VF贔屓の店で、2の時代には全30台の規模で対戦台3組、シングル1台で7台もVF2があった。同時期、鉄拳2は1台。しかもBGM音量0という劣悪な環境で不遇な時代だった。が、流石に鉄拳3に対してまでそんな仕打ちは出来なかった様だな。フハハハハ...。俗称電脳
バーチャファイター3チームバトル......VF3をチームバトルにしたもの。3対3の勝抜き戦形式となる。対CPU戦の時は視点を色々変えられて面白い。特にキャラ視点は横からじゃなくて自キャラの目から見た視点で、その視点で見ると意外にもパイとかが怖かったりする。その他にも各種微調整がされているが、本当にやり込んだ人でないと分からん。因みに私は分からん。
シングル台......対戦格闘ゲームに於いて一人用のプレイに適した台。普通の台で、通常二組のレバー、ボタンが配置されている。この台で対戦しようとすると二人が並びあって同じ画面を見なければならないので、見知らぬ人とはやりにくい。
バーチャストライカー99......セガが出したサッカーゲームで、前前作、前作とかなりの人気を誇っていた。ただし、前作は兎も角今作の2はモデル3基板のしかもバージョンアップ版を使用する必要があるので、筐体の値段がかなり高いと思われる。
コブラ基板......(株)コナミの切り札で、美麗なポリゴン画像を表示できる。同様の高性能基板は、セガのモデル3、ナムコのシステム23が有名。タイトーのウルフ基板はそれらに比肩するが、SNKの基板は全然ダメだった。
JOJOの奇妙な冒険......カプコンが作った格闘ゲームで、所謂ジャンプで連載しているアレである。時期は第3部、スタンド初登場の部である。色々マニアが喜ぶ設定が為されているらしい。
ジョセフ・ジョースター......JOJOの奇妙な冒険の登場人物で、第2部の主人公。第3部では主人公の祖父として登場、自らも戦う重要な役どころである。第4部でも登場するが、この時は本当におじいちゃんだ。
O氏......鉄拳仲間だったが、レベルアップに付いて行けず脱落。使用キャラはミシェール、ジュリア。VFの方が本職で、こっちはリオン。そっちはリオンプロというO氏の師匠がいる。
必殺技の書......ルナドン3に登場するアイテムの一つで、使うと必殺技を会得する事が出来る。9種類あり、前8種は8種類ある必殺技ソレゾレに対応し、最後の一つはソレだけで全ての必殺技を取得可能と言うオールマイティである。
マジックポイント......多くのファンタジー系ロールプレイングゲームで導入されているシステム。魔法を唱えると一定量マジックポイントが減り、マジックポイントが一定量より足りなくなると魔法が唱えられなくなると言うモノで、魔法の使用回数制限の為の存在。回復方法はゲームにより異なる。
初代PS......プレイステーションには代がある。当初4万円もしたPSも段々と値段が下がり今では1万円台となっているが、値段が下がる度にモデルチェンジをし、型番が上がっていっているのだ。それだけではなく、出力部分の簡略化や熱暴走対策等が施され、中身としてもかなり違う。初代のモノの特徴は、「S端子がある」「熱暴走し易い」「描画能力が低い」「無理矢理海外向けPSゲームが動かせる」等。
特定世界行きアイテム......こんな名称が存在する訳ではないのだが。ルナドン3に於けるある種のアイテムの集まりと言うか、使い方が共通のあるアイテム群の事。共通の使い方とはリンクゲートに捧げると言う使い方で、通常では行けない特殊な世界への入り口が開かれる。今のところ分かっている世界は、妖精の世界、線の世界、マンボウの世界、ドラゴンの世界、男の世界、女の世界、ドワーフの世界。他にあるかどうかは不明だが、ソレほど多くはないらしい。
スキル水晶......ルナドン3に登場するアイテムの一つで、使用すると使用者の経験値が高まる。スキル水晶1、2、3とあり、1は50、2は100、3は200貯まる。世の中にはスキル水晶1がゴロゴロ落ちてる世界があったりお店に売ってたりと、割とよく見掛けるアイテム。上手く使えば非常に効率良くレベルアップ出来る。
ロードリセット......一般的にこういう呼び方がある訳では無いのだが...「リセットしてセーブしたデータから再スタートする事により該セーブポイント以降の行動を無にする行為」を指す。ロールプレイングゲームやアドベンチャーゲームではプレイヤーの選択によってその後の展開が左右されるのでこういったリセット→再スタートという遊び方は良く行われる。
アートディンク......一部では有名なゲームソフト会社。ナゼ一部なのかというと、ここのゲームはA列車とかアトラスシリーズとか、いわゆるシミュレーションゲームが強いメーカーなのである。だから逆にそーいうゲームをしない人には知名度が非常に低いのだ。一応シム以外も作ってんだけどねぇ。HPはココ。
ヒットポイント......多くのロールプレイングゲーム、いや、他のジャンルのゲームでも導入されているシステムで、要するに体力の事。コレが0になると死亡とみなされる場合が殆ど。攻撃、毒などで減り、休息や手当、薬等で回復する場合が多い。
代替わり......幾つかのゲームではプレイヤーキャラが子供をもうける事が出来、更にその子供にプレイヤーキャラを引き継がせる事が出来る。ソレが代替わり。大抵は親の資質や財産を受け継ぐので、新規にスタートするより有利である事が多い。
マスターエンブレム......ルナドン3に登場するアイテムの一つ....らしい。ザ・プレイステーションに載っていた。コレを使うと地獄への門が開かれると言うが....
連射機能......ボタンを押しっぱなしにしていても内部回路によってボタンを連打しているのと同じ効果を持たせる装置。家庭用ゲーム機のジョイスティック等に搭載されているが、場合によってはアーケードゲームに付けられている場合もある。
ザ・プレイステーション......(株)ソフトバンクが出している週刊のプレイステーション専門雑誌。鉄拳についての記事が多いので定期購読中。
アンゴルモワ......ルナドン3の最大の敵....なのか? アッサリ倒してしまったので不明。外見は円盤状で周囲から無数の足が生えていると言う風情。究極の力を秘めた「アンゴルモワの力」を落とす。
アンゴルモワの力......地獄にいるアンゴルモワが落とすアイテムで、使うと究極の力が手に入る。よってゲームはソコで終了となる。