じぇんとる's
RECOMMEND
  
2005.01.14 冬のソナタ/ O.S.T

昨年韓流ブ−ムであったとはいえ、私がハマった理由はたぶんストーリーと流れてる曲が
好きなコトが大きな要因だったと思う。
歌詞‥‥言葉はハングルで殆ど意味不明だけど・笑、それでも同じく響いてくる。
Ryuの歌声もさることながら、やっぱり他の韓国ドラマ見て感じたけど
使われてる楽曲が良いと思う冬ソナは、さすが”ソナタ”ってあるだけに(笑)
このサントラを聴いてると、ユジンが「チュンサン‥」って呼んでるシーンが
目に浮かんできて、ちょっと切なくなるね(笑)

background music ;my best of the year >>>
year  artist/title memo
2006 ALICIA KEYS / UNPLUGGED (CD&DVD)
SLY & THE FAMILY STONE DIFFERENT STROKED BY DIFFERENT FOLKS -TRIBUTE-
EDGAR WINTER / White Trash
SEAL / BEST 1991-2004
SO AMAZING :AN ALL-STAR TRIBUTE TO LUTHER VANDROSS
DAVID BOWIE / ZIGGY STARDUST AND THE Spiders From Mars
2005 冬のソナタ / O.S.T
美しき日々 / O.S.T
BRITNEY SPEARS / IN THE ZOON
U2/ HOW TO DISMANTLE AN ATOMIC BOMB
Ann Nesby/ Put On The Paper
HONEY / O.S.T
2004 POWER OF SOUL / A Tribute to Jimi Hendrix
AEROSMITH / HONKIN' ON BOBO
BRITNEY SPEARS / IN THE ZOON (DVD)
2003 AUDIOSLAVE / AUDIOSLAVE
3 DOORS DOWN / AWAY FROM THE SUN
MATCHBOX TWENTY/ more than you think are
2002 MOULIN ROUGE music from luhrmann's film
SHERYL CROW / C'MON C'MON
Disco Nights
PRIMAL SCREAM / EVIL HEAT
FOO FIGHTERS / ONE BY ONE
稲葉浩志 / 志庵
2001 U2/ RATTLE AND HAM
TOM WAITS/ NIGTHAWKS AT THE DINER
RADIO HEAD/ AMNESIAC
1999 BUCK CHERRY/ BUCK CHERRY
CHEAP TRICK/ THE GREATEST HITS
1998 MANIC STREET PRECHARS / THIS IS MY TRUTH TELL ME YOURS
MONTROSE/ PAPER MONEY
1997 RADIO HEAD / OK COMPUTER
PAUL GILBRT/ KING OF CLIBS
SAMMY HAGAR/ MARCHING TO MARS
稲葉浩志 / マグマ
GUSTY BOMS/ PRESENT DAY
1996 MANIC STREET PRECHARS / EVERYTHING MUST GO
KULA SHAKER/ K
SHERYL CROW/ SHERYL CROW
MICHAEL SCHENKER GROUP/ WRITTEN IN THE SAND
ROCK'N ROLL STANDARD CLUB
1995 THE DOOBIE BROTHERS/ THE CAPTAN AND ME
LARRY CARLTON/ COLLECTION
STARSHIP/ GREATEST HITS
VAN HALEN / BALANCE
POWER NUDE/ ENERGY BOOSTER
1994 PRIDE & GLORY / PRIDE & GLORY
DAMN YANKEES/ DAMN YANKEES
ERIC CLAPTON/ FROM THE CRADLE
STEVIE SALAS COLORCODE/ BACK FROM THE LIVING
TWINZER/ FEEL ALL RIGHT
練馬マッチョマン/ ゴールデン・ヒッツ
1993 AEROSMITH / GET A GRIP
CARPENTERS/ NOW &THEN
JIMI HENDRIX/ BLUES
MR.BIG/ JAPANDEMONIUM
1990~1992 BLACK SABBTH/ HEVEN AND HELL
RAINBOW/ RISING
IRON MAIDEN/ IRON MAIDEN
GUNS N' ROSES/ USE YOUR ILLUSION ,
NIRVANA/ NEVERMIND
YNGWIE J.MALMSTEEN/ TRILOGY
1987~1989 松本孝弘/ THOUSAND WAVE
GLORIA ESTEFAN/ CUTS BOTH WAYS
BANGLES/ EVERYTHING
MADONNA/ LIKE A PRAYER
遊佐未森/HARMONIODEON

2006
近年CDをあまり買わなくなってきていたけど、今年はよくCD買った年だな。
それもひとえに求めるモノが今までと違った結果だろうな。
去年の暮れに引き続き、少しずつながら感じるモノをたぐり寄せてた2006年。
まずはアリシア・キーズ。
昨年11月にMTVの放送で見て、ジャーメイン・ポールとの掛け合いが凄く良かった印象。
聴き始めると、あのハスキーヴォイスが切なくて、だけどなんか心地よくて 病みつきになり、しまいにはDVDも買った・笑 リリースとしては去年だけど
今年はずっとコレを聴いてばっかりで間違いなく今年1番のCDだな!
ルーサー・ヴァンドロスのトリビュートでもアリシアとジャーメインの歌が聴けるが、これまた良い!!
そしてSLY & THE FAMILY STONEは
2月のグラミーでパフォーマンスも見れて奇蹟のように思うけどその後リリースされて
CDを聴いて、更に凄く良かった!!濃いトリビュートアルバム♪
カヴァーを聴いて好きになったエドガー・ウィンターは、特にこの、ご推薦戴いたアルバムは
私にとってはブルース・ブラザーズのサントラみたいなアルバムだね。というのも
ゴスペルありファンキーありのブルース・ロックで、凄く楽しい1枚。エドガーの歌もいいよね。
そしてシールは、サウンドはクールだけど歌が熱い。声も凄くいいし、情感がこもってて
凄く神秘的で惹かれるモノがある。
D.ボウイ様は、と、いうよりもこのDVDを買う決め手になったのは
ミック・ロンソンのギターが良くて・笑
同じくゴールデンウィークにBSで放送されたジミヘンの最期のライブ、あれも凄く良かった!


2005
冬のソナタと美しき日々はドラマの影響で・笑 とにかく聴いてるとシーンの
一場面が脳裏に浮かんでくる。春先に行った韓流イベントの、生ZEROの歌声
ファルセットはホント凄かったなあ!そして再びブリトニ−はCDで聴き惚れ直し!
ヒップホップ/トリップホップ/UKアーバン・ソウル/ガラージ/トランス‥‥
と散りばめられた音楽要素をそれぞれカッコよく歌いこなしててアルバム全体的に
好きになった。お気に入りの曲ができるとそればっかり聴いちゃうクセがあって
他のアルバムはやっぱ好き嫌いに分かれちゃうのだけれど、コレは違った。
U2は2004年リリース。遅まきながら聴いてボノ曰く「禅のお坊さん」のようなエッジ
のギターを確認・笑 スピリチアルで変わらぬカッコよさ、興奮がある。
後半はダンス/ソウル映画を見た中で、「ファイティング・テンプテーション」の
ゴスペルシーンのリード・ヴォーカルをつとめるアン・ネスビーの歌声にハマる。
コレはソロ・アルバムで、曲調はしっとりとした雰囲気のモノが多いんだけど
彼女の歌声はとても力強くて気持ちが良い!!この頃の気持ち的に凄くこういう
モノが今の私に必要なんだなぁと感じ、凄く落ち着ける1枚となった。
「HONEY」は映画も良かったしサントラも大変気に入って、聴いて踊ってます。笑


2004
殆どCDを手にとって聴いてないのに、限られた少ないCDの中から今年1番を
選んでしまっていいものかと少し思うけど‥そうであってもこの1枚は
間違いなく『いい!!』、全19曲すべて良かった!ジミヘン・トリビュート!
とりあえず手にとって錚々たるアーティストにびっくり。さらによく見てみてば
プリンスの#パープル・ハウス。ジミヘンの#レッド・ハウスは聴いたことありま
すけど『パープルってぇ、なんだそりゃ!』だすよ(笑)
試聴出来ないお店だったけど、スティングのジミヘンてのも聴いてみたかったし
まさに買いの1枚、聴いて大満足の1枚です!!!
そしてブリトニ−は 収録曲の#ToxicのPVを目当てに買ったのでCDでなくて
DVDの方のイン・ザ・ゾーン。がしかし、殆ど興味持ってなかったABCテレビで
行われたライブ映像が楽しくてハマってしまいました! ^ ^
#ToxicはSFちっくなPVでエロ・かわいーー♪それでもってライブはPVにない
楽曲中・踊りっぱなしな流れで見応え充分、視覚的感化思いっきり受けた!!
そして最後にカヴァ−・アルバムのエアロ。
S.タイラ−は有無をいわさず大好き♪エアロの演奏はカッコイイ。けど
『私が好きな感じの曲少ないかも‥』というのが最初に聴いてみて正直な感想。
時にブルースお決まりの基盤のフレーズのトコがどうも持てなくて、ちょこっと
イライラしちゃう‥☆まあ、大した理由ではありませんども(笑)
ジョ−がライブで歌う十八番ナンバー系は、嫌いじゃないけど実は苦手気味‥。
ブルージーな物より、 アレサ・フランクリンのカヴァ−が聴けて嬉しかったし
アレサの曲・最後のゴスペルとかそういう方が個人的にしっくり。
『エアロはエアロの曲で聴きたい!』もの凄い勝手な言い分^^;
上記のジミヘンとは、けっこー真逆なコトを思った1枚だったかなぁ〜〜。
というかやっぱりー楽曲事体が好きであるコトが前提ーのをジミヘンとエアロの
アルバムを通して再認識。エアロ好きだから自分の中で好きな曲と好ましくない
曲とはっきり見えちゃった感です。でも2/3は好き。まあ殆ど好きという話(笑)
かといえば、ロバート・ジョンソンのカヴァ−・アルバムを出したクラプトン。
本物は聴いたことないが、本物の演奏は私は好きじゃないと何となく思われます
たぶん‥‥^^;けどクラプトンでふと耳にして聴いたら良かった。‥‥と
そんなのもあり結局のところ、ただ単純に嗜好の極みってヤツなのか‥なと(笑)


2003
去年人のオススメによって手に取ったCDだった、AUDIO SLAVE。
『久々にこういうROCKを聴いたなぁ!(笑)』ていうか、
exサウンドガ−デンのクリスのVoが、私てきにはデビ・カバ系な感じで
カヴァーデイル・ペイジならぬ、あくまでもサウンド曲調はレイジな ‥‥‥‥
”カヴァーデイル・レイジ”(笑)
そして3 DOORS DOWN。何が良かったかといえば、スピりチュアルなVoに
『力強さ』があって、とても惹かれた。アルバムのイントロだけを
通して聴いても、決して明るさがある曲は殆どないけれど(笑)音の構成も
シンプルでラウド/ヘヴィ−でない。けど、しんみりはしてこない。
少し前までガッツンと来るモノを欲していて、その頃聴いたら、たぶん少々
物足りなく感じたかも知れないのかなぁ‥‥(笑)
CDを選びながら、今欲しいものというのがハッキリ見えた感じ。

2002
ム−ラン・ルージュ!このサントラは年初め、思いっきりハマった1枚。
収録されてる曲が数々のヒット・ソングで、それだけでもおいしい。
特に BONOがカヴァーしたT-REXの"CHILDREN OF REVOLUTION"
かなりカッコイイ!!
思いのほか、同映画の主演であったユアン・マクレガーの歌も良かった♪
春先には女性ヴォーカリストを集中して聴いてた中で、シェリル・クロウの
新譜に出逢う。私が持っていた彼女のイメージは、何処となくアンニュイな
感じだったんだけど。このアルバムは全面に彼女のエネルギッシュさが
表れてて、まさに彼女の意図にぴったりとこちらもハマった感じ(笑)
ドン・ヘンリーが参加している曲がお気に入り。
そして何故かディスコ・ミュージックにハマる。
このアルバムの中で好きなのは、WILD CHERRYの"PLAY THAT FUNKKY MUSIC"
下半期リリースされた新譜の中で、私が聴いた中では一番良かったのが、
このプライマル・スクリーム。
いろいろ新しいバンドの音源を聴いたりしていても、
新しげな方向にはあるんだろうけど今一つピンと来るモノがなく、
また新感覚に一線出来てしまった感が聴いていてあったこの頃。
その中で久々ドキドキする感じがあって良かった1枚。
フ−・ファイターズも然り。透明感の中に感じる温度が良いカンジだった。
最後に稲葉さん。
『あら?いつの間に!?』とソロ・アルバムの制作をしていたなんて
知らずにいて。聴いた感じは、初っぱなからカッコイイ〜〜っ♪
今回アルバムのギターは彼が演奏しているんだけど、
歌もギターもギラギラ・エロチィックを楽しませてくれるのを堪能(笑)
しかし今年はいっぱいベスト盤出たよナぁ‥‥。

2001
このアルバム3枚は、夏頃によく聴いてた。
3枚ともその時の自分に、必要な役割をそれぞれに果たしてくれていた。
今も時々夜に聴くレディオ・ヘッド。
どちらかというと私は”OK~”とか”the bends”の方が好きなんだけど。
無機質で冷ややかな心地が、
葛藤の渦中にいた自分に冷静さを与えてくれた1枚。
時折、優しい声に身を委ねたくなった時は、トム・ウェイツ。
何故このアルバムかといえば、しゃがれたその笑い声さえ安らぎ(涙)
そしてU2。MRCのトラノアナで紹介してて、めちゃめちゃハマった1枚。
役割で云ったら、希望と勇気‥‥やる気を与えてくれたかなぁ。
ボノの声のメッセージ性が、響きが、物凄く伝わってきてカッコイイ‥‥。

1999
チープ・トリックのこのアルバムは、
2枚組になっていて。いわゆるベスト盤で ‥。
”MAGICAL MYSTERY TOUR”の入ってるTRICK SIDEの方が
かなりお気に入りぞろいで、こっちばっかり聴いてた。
晴れた休みの日の、BGMには持ってこいな‥‥チープ・トリック(笑)
ロビン・ザンダ−の甘い声が午後のまったりとしたひと時を、
幸せぇ〜〜な感じにさせてくれたっけ!?。
1stアルバム故、ジャケ写買い・バックチェリー(笑)
横たわる女性の身体には、総入れ墨。
ジャケ写ともにインパクトのあるサウンド。
久々に勢いあるなぁ‥‥と思いながら聴いていた1枚。

1998
同時期かな!?
MDのCMに”NOBODY LOVED YOU”が使われてたりもしてた。
アルバム全編通して、気持ちがイイ。文句のつけようのない1枚。
とにかくエンドレスで聴きまくった!
モントローズは久しぶりに引っぱり出してきて、
1人サミ−・ヘイガー熱・復活(笑)

1997
レディオ・ヘッドの ”EXIT MUSIC”がリンクしていたコトと云えば、
映画「ロミオ+ジュリエット」のエンディング・ロールに使われていて、
映画の流れでよく聴いてた。
そしてポール・ギルバート、サミー・ヘイガー、稲葉浩志の3枚は
いずれもソロ・アルバム。
『いやぁ、いいねぇ〜♪』の一言につきる。
ポールと云えばトリッキーなギター!だけど、
優しさが感じられるメロディ・楽曲が好き。来日ライブも良かった記憶。
ただひたすら、Bluesyでカッコイイ!サミ〜〜♪
熱のこもったヴォーカル、B・ハープがねぇ〜〜〜!!(笑)
そして稲葉さん。
”波”という曲の囁くような歌声が、低く、耳に心地良く響く。
独特の歌詞の世界観も堪能だし、私の名盤!
解散してしまったガスティ・ボムズ。
このアルバムを聴くと、その頃のコト想い出していっぱいになる‥‥。

1996
この頃は、一人暮らしの我が家にはTVがなく‥‥休みの日には
J-WAVEを朝から晩まで聴いていて、土曜日だかの
”TOP 1OO”という番組を愛聴してた。オウムのサリン事件もラジオで知った(笑)
情報という情報はラジオから得ていたのだが‥‥、忘れもしない!
エアロの曲の後に、マニックスの”AUSTRALIA”が流れて、即座買いに走った!
マニックスの中で一番好きなアルバム!!
もう一つラジオといえば、B'zの松本さんのラジオがやっていて、
月イチでロック・ナンバーをカヴァ−するという企画が
そのままCDになった‥‥その名も、ROCK'N ROLL STANDARD CLUB。
ヴォーカリストには、生沢祐一・人見元基がフューチャリング!最高!!

1995
ライブの影響で”LONG TRAIN RUNNIN' ”にハマった、ドゥービー。
友人にライブに誘われて行って、ハマったパワー・ヌード!
ラジオのコーナーのBGMに使われていた
ラリー・カールトン、そしてスターシップ!
このアルバム以後、VAN HALENを脱退してしまったサミー‥‥‥。
最初で最後(!?)、生サミー拝んどいて良かった!!(笑)
”CAN'T STOP LOVIN' YOU”もよくラジオでかかってたなぁ‥‥‥。

1994
ザック・ワイルド率いるプライド&グローリー。これも名盤!!
ギターの音、楽曲どれをとってもツボ!ザックのヴォーカルも大変良い。
こんな例えは何だが‥‥トム・ウエイツがサザン・ロックをやったら、きっとこんなカンジだ、声的に(笑)
激しさの中にも美しさがある、そうライブでも感じた。
この頃はCDを聴きあさっていて、
どうして手にとったかイマイチ覚えてない、ダム・ヤンキーズ(笑)
昔ジーンズのCMに使われてた聞き覚えある”HIGH ENOUGH”が入ってた。
ハイ・トーンのヴォ−カルが気持ちいい。
Tシャツがしぼれる程、汗だくになったサラスのライブの記憶!!(笑)
PA実習のサウンド・チェックに必ず使ってたドナルド・フェイゲン。
そして、邦楽からはTWINZER、練馬マッチョマン。
縁が縁を呼ぶ‥‥とだけ、書いておこう‥‥(笑)

1993
ライブ中、思いっきりコケて『へへ〜、転んじゃったっ♪』といわんばかりの笑顔で
ギターを弾きまくるポールにすっかり心奪われた(笑)MR.BIGのライブ
そして、何といっても衝撃だったのがエアロスミス!!
『ステージを闊歩してるだけでもカッコイイ〜〜っ!』初めて生でライブを見て
CDのみならず大興奮だった。
専門学校のラジオ制作の授業で使って思いで深いカーペンターズ。

1990~1992
『もしかしたら私は外人の声は、全部同じに聴こえるんじゃないか!?』と
1人困惑した‥‥ブラック・サバスとレインボー。
そりゃそうだ、両方ともロニー・ジェイムス・ディオなんだもの(笑)
こうして、様式美の世界へ突入!
人のススメで聴き始めたアイアン・メイデン。
後々に聞き返してみて、好きになった。
ギターの練習もしたなぁ、そういえば‥‥‥。”ランニング・フリー”
1987~1989
最高のインストゥルメンタル・アルバム‥‥”サウザンド・ウェーブ”
この頃、小林克也さんの”ベストヒット・USA”というTV番組が深夜やっていて
80年代POPSを中心に洋楽をかじり始める。
でも殆ど聴いていたのは、遊佐未森。
小説の一部分を切りとったような楽曲、透きとおった声‥‥‥‥‥。
この独特の世界観は、当時の私の世界でもあったように思う。



ホントは、リンク‥‥しかし面倒臭くなってきて(笑)
既存のプロフィールにしようと思ってた、このページ。
手直ししていくうちに、何だかそれも面白くなくなってきて‥‥
結局こんなカタチに落ち着く事になったのだった。
これは、私のプロフィールでも何でもないけど、聴いてきた曲を振り返っていくと
その時聴いていた、想い出がたくさんよみがえってくる。
当時新譜で聴いてたものもあるし手探りで聴いてたものもあるし、いろいろだが
音楽と共に過ごしてきた日々‥‥、
そんなプロフィールあってもいいでしょ!?(笑)ここにはね。



ALL OR NOTHING contents