なぜキルトを作るのか
 
それはなぜ山に登るのかにも通じ キルトしたいから ・・・に他なりません。



キルトが一日でできたら こんなに惹かれることはないでしょう。
一生懸命やらないとできないところに魅力があります。

「誰かから花を貰うことを待つより 自分で種をまいて育てましょう」
自分でまいた種の芽が出る なんて素敵なことでしょう!。

作品の中には自分をさらけ出しています。今ある自分以上でも以下でもない私です。

自分を試し評価していただいて 恥ずかしい経験をしながら少しでも上達していきたいと思っています。

ホームページにいらしてくださった皆さま 最後までお付き合いくださりありがとうございました。 
 

                  マリー