HP作成時の心得
- 音楽を使わない
- JAVAを使わない
- ウィンドウをポップアップさせない
- テーブルは極力小分けにして作る
- 画像は極力軽くする
- 工事中のページを作らない。リンクを張らない
- ページのタイトルや画像には名前や説明を付ける
- 横スクロールはしない
- フレームは使わない
- 改行はブラウザに任せる
- ブリンクタグ(ピカピカ)は使わない
- 文字スクロールは使わない
- 見易さを心がける。デザインに凝りすぎない
- ブラウザ依存のタグを使わない
- スプラッシュページ(ようこそ〜)は作らない
- 戻れないページを作らない
重要なことをメモします。ホームページ制作の58のメモから参照させていただいています。
- 企画編
- テーマにこだわりを持つ。ホームページは作ることよりも運営することが大事。
- 小さくてもいいから、完成品を作る
- レスポンスを期待しない
- 初期段階を過ぎたら更にテーマを絞り込むべし
- 個人ホームページでも更新できるテーマを探す。とにかく更新
- ホームページを「作る」ことは(アイデアを)「創る」と(ページを)「造る」の重ね技
- 製作編
- トップページは最重要。さらにその中でも上端部は重要
- トップページは更新しやすく、テキスト中心のページとする。
- 玄関ページは作らない。
- 大事なことは上に書く。
- ブラウザに依存したページを作らない。
- 軽いページを心がける
- クリッカブルマップは使わない
- ページの横幅に注意する。横スクロールはしない!
- ページのタイトルは熟校する。個別のページも考える。
- 斜め読みできるようにする。リンクの張り方を考える。
- 文字には動きのあるタグを付けない
- 長文にはインデントをつける。スタイルシートを活用する。
- NEW!の有効期限を考える。概ね1週間くらい?更新日付もできれば付ける。
- 背景画像は文字の見易さを優先してつける。
- 色はシンプルに1ページに2〜3色同系色でまとめる。背景はシンプルに
- 工事中は作らない。リンクしない。
- ゲストブックを設置すると案外手間が多い。設置する場合には熟考すべし
- 写真等にはコメントがほしい。個人情報にも注意
- フレームは極力使わない
- 無意味なCGIやJAVAは使わない!
- 和製英語には気をつける。
- リンクは自由だ
- ホームページにリンク集を作るのはマナーです。出口を作る
- 表示速度の改善のため、画像やテーブルには幅等を明記する。
- ホームページのバックアップを定期的にする。
- ディレクトリを作ったら必ず「index.html」をつくる。
- ブックマークされることを想定する。検索エンジンに乗ることを想定する。以上を考えるとフレームを使ったページは不利である。
- 運用編
- カウンタの功罪を理解する
- 内容が充実してからでも宣伝は遅くない。照会文も練る
- ひたすら更新あるのみ。継続は力なり
- ディレクトリ管理とファイル管理を規則的にする。ローカルとサーバを同一管理できるように
- 推敲も大事だが、更新するほうを優先する。完璧主義に陥らない
- アクセスログは必ずとる
- 個人情報の扱いに注意する。
- ホームページの更新に飽きない。レイアウトなどの調整よりもコンテンツの充実を図る
- 更新に疲れない。マイペースを維持する
- プロバイダ、サーバ選びは慎重に
- 不定期更新はやめる。定期的に更新する。
- 企業向け
- 自社ドメインは有利
- サーバ、プロバイダを知る
- 外注には注意
- 業者選びはコンサルティング能力を重視
- 営業活動に絞らない
- 宣伝方法を考える
- 問い合わせメールには至急返信
- METAタグを活用する
- メール掲示板を活用する
- ホームページの効果を計る。数字を出す。
- ホームページは即時更新
- 1ページの適切な分量を知る
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