無謀にも作ってしまいました、大航海時代日記。
完成するかどうかも未定ですが、なんとなく書いてみようかというわけで書いちゃいました(笑)
特に攻略とかがあるわけではないですが、ネタばれは含んでるはずです。
見たくない方は読まないでください。
誤字・脱字があるかもしれませんが、そのへんはご勘弁を
ちなみに色がついてるのは単一だと読みにくいんで、
最初は目的別に色分けようかと思いましたけど、結局おざなりになってます。
12月15日
PS2にCDを投入し、プレイ開始。今回も説明書を読んでない(核爆)
いつも思うんだが、説明書ってまじめに読む人いるの?相当困らない限り、私はほとんど読まないです。
本題に戻り、今回の大航海時代4は・・・・
3人から主人公が選べるのか。どっちかというと2に近い感じだな
やっぱり3の不人気度が思いっきり影響したか(爆)
で、主人公選び・・・。提督に見えない若い兄ちゃんと軍人さんと若いねえちゃんか・・・
やっぱりここは唯一女性の主人公ということで、若いねえちゃんのリルをチョイス。
オランダってことで序盤の商売もしやすはずだし。
そういえば2のときもオランダの人物からはじめたよな。
確か世界地図を作るという、一番何のイベントもないシナリオ(爆)
とそんなことを考えながらイベントは進み、
船員と航海士の仲間3人引き連れ、無事出港!!となりました。
さてとまずはアムステルダムから近いブルージュからロンドンを経由し、地中海へ行こうと決める。
ブルージュとまずは5%契約し、ロンドンに到着。
さてと、ロンドンとも契約と思ったら、既に独占契約で埋まってるじゃないですか。
仕方がないから、さっさとこんな町は撤収と思ったら。
いきなり英国貴族登場。それもパーティにご招待のオマケ付きですか〜。
ということでパーティに行くと英国紳士と協定関係になりました。
ここでどうも手元の金が少ないと感じ、地中海はあきらめ北欧方面へ転進。
手始めにオスロ、コペンハーゲン、ストックホルムなどの北欧の都市全部とと1〜3%契約を結び、商売をはじめる。
まずはアムステルダムとオスロの間を中心に往復
(オスロで木材を買い、アムスで売る。アムスでガラスを買い、オスロで売る生活。その利益を回りの都市に投資)
そんなこんなしてるうちに金も豊富になってきたが、人材が足りない。北欧では一人しか仲間にならなかった。
せめて、あと数人は欲しいということで、地中海&西アフリカへ行くことを決意。
これで多少増えればと地中海へ出発進行っと今日はここまで終了
12月16日
今日は昨日の続きでプレイ開始。
さてと昨日言ったとおりロンドンから先のまずはイベリア方面に進出。
途中のナントで契約を結んだあと、まずはリスボンに向かう。
しかし、ここには先客がいて、2つの商会で100%に・・・・なんてこったぁ。
こことは結びたかったんだけどなと思っていると、選ばなかった主人公が声をかけてくるじゃないですか。
それもリスボンの1%とナントの2%を交換してくれと。ぜんぜんOKですよ。
ナントの2%よりリスボンの1%が重要だもの。
その後も地中海を時計周りに航海。すると、仲間がとんとん増え、アレキサンドリアに着いたころには大所帯。
後は西アフリカ沿岸にでも行こうかとアレキサンドリアを出港すると、いきなり襲撃船が・・・。
何の準備も出来てないよう!!
今回は地中海から出てけば、今回は許してくれるですって、文句を言いたいところだけど、今の戦力ではまず勝てない。
というわけでここはおとなしく引き下がる。
おのれ見ときなさいよ。今にでかくなってギタギタにしてやるからな。
地中海から西アフリカのサン=ジョルジュ付近まで進出して契約を行い、即北欧に戻る。
もっと効率的にそれも楽にお金が増えないかなと思いつつ、ブルージュに投資。
するといつの間にやら100%の独占。
何かいい事でもあるのかなと思っていると、毎月一定の収入が独占契約都市から貰えるじゃないですか。
というわけで北欧の数都市100%計画を企てる。これで金には困らんぞ
まず狙ったのはコペンハーゲンやオスロなどの投資金額が低い都市。
ところがオスロにはライバルがいるじゃないですか。
計画を邪魔するとは許さん。
しかし、どうやって相手のシェアを減らすんだなどと思いつつ、相手の商会の本拠地に入る。
ここも初期に数%契約していたのだが、すっかり存在を忘れていた。
どうしてもメインがアムステルダムになるもんで(笑)
そして、入るとそのライバルに遭遇。
女主人公とたちまち相性最悪ということで、いきなり商会同士の対決。
副官に説明されたとおりに商戦同士の戦いでぶっ潰してやりました。
その商会の勢いも完全に無くし、解散。
ふっ、喧嘩売ったらこうなるのよ。覚えておけ。というわけで、彼の本拠地も我のもの。
オスロも我のもの。全ては我のものよとばかりに投資。
コペンハーゲンからアムステルダム付近まで完全に100%。わが商会のものにしてやりました。
これで何もせずとも金は入ってくる。上納金でお金がっぽり
次の狙いはアフリカということで目指すはケープタウン。
と快調に目指し、到着するも、すでにケープタウンも100%になってるじゃないですか。
どっか東アフリカの港契約できないかなと詮索してるうちに、大きい港ソフィアに入港。
でも、ここもケープタウン同様独占されてる。
残念と思いつつ、ソフィアの酒場に向かうと100%独占野郎が麻薬を売りさばいてる。
と主人公、その行為に激怒。いきなり宣戦布告。
と、いうわけでアフリカ東海岸到着後すぐに交戦状態に入りました。
バカーッ何でそんなことするんだ。
ここいても何も出来ないんで、仕方がなくこの港からさっさと撤収。
するとソフィアの街から、いきなり砲撃。
おいおい洒落になってないって。ここにいても意味がないので、そそくさと退散。
地中海に戻ろうとするが、またもやケープタウンの街からも攻撃。
おにょれ覚えときなさいよ。この恨み晴らさないでおくべきかと思い、
アムステルダムに戻って、今日は終了。
12月17日
昨日の恨みを晴らすべく、いきなり東アフリカへ直行
と、その前にまずは西アフリカで陽動作戦を立案
ケープタウンとの交戦前に、敵艦隊を東アフリカ北部へ誘導。
こうしとけば連戦にならず済み、これで勝ちは我のものじゃ。
とばかりに、昨日攻撃を仕掛けてきたケープタウン&ソフィアを降伏させました。
ケープタウンを素早く独占率100%にUP。
ソフィアは敵の本拠のため50ぐらいで、麻薬王の他の都市の独占に掛かる。
と東アフリカを北上すると、誘導作戦で北に向かった艦隊がいる。
というわけで、その敵艦隊と交戦。なんとか撃破
その後ほかの都市も全て、100%にすることに成功。
本拠以外をすべて我のものにすると、2度目の艦隊決戦。撃破してやりました。
しかしか彼らもしつこく再度、復活。ソフィア付近でうろついてたので攻撃。
さっさとぶっ潰してやりました。というわけで麻薬一家は見事解散。
みたかこの野郎というわけで、東アフリカは貿易は我の独占よ〜。
これでコーヒーや象牙で荒稼ぎするぞと考えつつ、ソフィアの港で船の整理をしてると、
地方艦隊編成?なんだろうと思いつつ、編成し配置すると
こちらからも月の利益がどんどんあがってくるじゃないですか。それも毎月15000近く。
ますますこれでわが資産は増えるばかりです。
現在、年間に何もしなくても単純計算で約264000近く入ってくることになる。
皆の者働けって感じですか。いや、社長ってこんな感じなのかね。
と、行っても自分で冒険しないとゲームは進まないので、動きつづけますが(笑)。
さて、明日は儲かると分かった以上、
昨日は無視した西アフリカ商会の解散を狙い、アフリカの完全制覇
、いうわけで本日は終了です。
12月18日
と目標の西アフリカ完全制覇ということで、
西で幅を利かせている商会にサン=ジョルジョで宣戦布告。
すぐに交戦状態になりましたが、凄く弱い・・・。
こんなことなら、最初から潰せば良かったと後悔。
というわけで西アフリカをあっさりと完全制覇。これでアフリカは我のものじゃ(爆)
さてと次はインド洋。ここは果たしてどうなのかと乗り込んでみると・・・
2つの商会が牛耳ってるじゃないですか。
インド方面とアラビア方面で2つの商会、まずは交易的においしそうなインドを狙おう。
ということでカリカットに進出。
ここもナガルプル商会というのに独占されてましたが、前にもらった推薦状で分けてもらいました。
ついでに酒場で水夫を補充と考えたら、いきなりナガルプルと対面。
そしてまたもや口喧嘩により、交戦状態に・・って、こんな展開ばっかりですか(笑)
そうしてナガルプルと交戦しましたが、どう考えても昨日の東アフリカの艦隊より弱い。
ということで、こちらもあっさり撃破。インド付近の交易の独占に成功しました。
ただ、気になるのはいままでと違い、ナガルプルが覚えておれと捨て台詞をはいたこと。
まぁ、あんなデブは何度やっても負けないと思いますけどね。
今は自分で流行をはやらすことが出来る状況なので、
自分で流行を作っては、商売をし、お金をためる。
オランダの海を干拓するという目標も出来たので、それに向かって頑張る日々です。
今度の狙いは東南アジア&東アジアです。
12月19日
苦労してやってきました。東南アジア
といっても目的である覇者の証をまだひとつしか入れてない(爆)
後で揃えますけどね。で、東南アジアなんですけど、どうもきな臭い。
最初の港でいきなり、この港へ来いと誘われたり。
どうも嫌な予感がしますというわけで、ある程度ここでの地位を固めることに専念。
マニラやマカオなどを抑えて、三角貿易に専念中。
今日は眠いんでほとんど進めず、休養。
12月20日
ある程度地盤を固めたので、誘われた港パタヴィアに向かって進行中!!
で、そこに行くといきなり東南アジアの最大商会と同盟関係になりました。
でも、なぜかカミルが離脱。なぜだ、カミルはうちの大事な人材なんじゃ〜。
で、もってなぜホドラム提督がここに?あなたはストックホルムにいるわけじゃないのですか?
12月22日
というわけで東南アジアのもうひとつの商会ペレイラと交戦状態に
その商会をぶっ潰してる最中に謎の中国人美人が・・・
その美人、リーにあったら、どうも変な雰囲気が・・・
だまされてるって・・・。どっちがだましてるか確認してみろということなんで、確認してみたら。
クーンとカミルが親子?それで私をだましてる?
許せないということで出港すると、敵船団が・・・
紋章はリー、わけがわからないということで、一応逃げをうつとまた船が。
援軍出現カミルじゃないですか。
助かったけど、クーンも敵にまわし周りは敵ばっか、最悪状態です。
1月3日
現在東南アジアは敵だらけ、やっぱり2商会と張り合うのはきついや
ということでペレイラ商会と交渉で停戦成立。
後でぶったたきますけど、流石に2つはつらいんで・・・
で、ペレイラ商会とクーン商会を交戦させることに成功。これでどっちも弱体化。
東南アジアはもう直ぐ我のものってことで、クーン商会をぶっ潰してやりました。
その後に、同じく弱体化したペレイラ商会もぶっ潰してやりましたよ。
で、めでたく東南アジアはわが傘下に入りました。
1月5日
ついに来ましたよ。日本へ。しかし長い道のりだった。
といっても別に日本に着いたからって、終わりでもなんでもないんですが(笑)
で、東アジアは倭寇の集団と助けてもらったリー一家が占有してるのか。
助けてもらったので、リーは残してあげといて、倭寇のクルシマ一家討伐へ。
で、敵は鉄甲船で、こっちはガレオンクラス?
きついですよと思いつつも何とか倒せました。
そうしてこの地方の宝もやすやすゲットです。
1月12日
というわけでいよいよやってきました新大陸・アメリカ
しかし、この主人公リルは相当他人に喧嘩を売るのが好きなんだね(笑)
アメリカでもいきなり喧嘩を売っちゃてます。
というわけでいきなり戦闘モードです。
なんかこうなると自分から喧嘩を売って、土地を奪うあるいみ悪党なのでは・・・?
1月18日
順調に続く戦いの日々(笑)
そんなこと言いつつもアメリカを完全制覇。なんかこんな燦々たる日々が続いております。
と、ここでアメリカおよび東南アジアの制覇の証も入手。
これで、残りは地中海のみ。目標は打倒オスマントルコでしょう。
というわけで、地中海に向け、出港です。