購入したのは96年10月ぐらい。スペックはPentium133MHz、6倍速CDーROM、1.2GBとその当時としては優秀な能力。
が、使用して2年ぐらいして、不調発生。
修理にあたり、親の勤めてる会社の取引修理会社に預けたまんま、2度と戻ってこず(笑)
つい最近まで、予備マシンとして現役だったマシーン。
実は修理に出したFMVの変わりに貸してもらったのだが、そのまま使うことに。
業務用マシンだったのでOSがWinNT4.0だったり、サウンドカードがついてないなど、とても家庭用向きではなかったりする。
HDD8GBあったが、あまりにも癖がありすぎて、データ用として機能。
のちにいろんな機器をつけいろいろ利用するも、サウンドカードをつけたにもかかわらず、音だけは出なかった(泣)
1998年秋に購入。MMXPentiumプロセッサ(233MHz)、4.3GBと当時としては平凡。
上記のマシーンが音が出ないという不満から、画面なしで5万円以下という激安さで購入。
癖がなくある意味活躍しまくっていたマシン。その後はわたしの卒研用として活躍。
2001年4月に中古ショップに売り払われ、役目を終える
1999年秋に購入。Pentium celeron600MHzで30GHzと大幅UP。CDーR/RWを積んでたり。難点はほかとの相性がいまいちのこと。
2005年4月にHDDが壊れ、パーツを取り外して、臨終を迎えました(笑)
2002年夏に購入。VAIOが立ち上がらなくなるなどの問題が発生したため、某お店で購入(元バイターということで、安くしてもらいました)
DVDーR/RAM搭載マシンで、画面が綺麗なのがウリ。テレビを録画したりと、変な活躍を見せているが、問題はファンがうるさいこと。