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- Cursor[0,0,0]
- 3Dカーソルを座標(0,0,0)に移動します。気持ちが良いです。
- Set Name
- 左のテキストボックスに名前を入力して、SetNameボタンを押すと、全部同じ名前になります。名前のうしろには .001 や .002 という番号がつきます。
- Make Materials
- オブジェクトと同名のマテリアルを作成してオブジェクトに割り当てます。すでに同名にマテリアルが割り当てられている場合は何もしません。
- Set / Update List
- 左のリストボックスでマテリアルを選びます。Setでオブジェクトに割り当てます。スクリプト起動後にマテリアルを追加した場合は、Update Listを押せばリストに反映されます。
- Wire(Shadeless) ON / OFF
- マテリアルのWire、Shadeless設定をオン/オフします。
- Bounds ON / OFF〜Name ON / OFF
- オブジェクトのDraw Modeを設定します。
- Drawtype
- オブジェクトのDraw Typeを設定します。
- SubSurf ON / OFF / display / render / Set / realtime
- SubSurfのオンオフとレベルを設定します。各スライダーを調節してSetを押すと、各レベルを設定できます。realtimeボタンをオンにすると、スライダーを動かすだけでdisplayのレベルが設定されます。
- Copy level from display to render
- renderのSubSurfレベルを、displayと同じレベルにします。モデリング中に調整したSubSurfレベルを、いちいちrenderにも設定するのは面倒ですが、これを使えば一発で同じ値にできます。
- Exit
- スクリプトを終了します。
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