Adobe Acrive Share 1.0がダウンロードできるようになっているようだ。
http://www.activeshare.com/JPN/index.html
簡単なレタッチから、アルバム機能、Webでの画像共有など、デジカメユーザーには便利そうだ。
これをまずダウンロードすると、「ActiveShare Installer」というものができるのでダブルクリックしてダウンロードするといいみたいだ。今、iMovieと一緒にAdobe Acrive Share 1.0をダウンロード中。モデムだと結構ハードだ。
使用感などは、後ほど・・・
iMovieをフリーでAppleが配布している。
http://www.apple.com/imovie/download/
アップル、iMovieのページはここ
ちょっと情報が遅れたけど、ほぼ同時期にGraphicConverter3.8.1が出た。
http://www.graphicconverter.net/
Mac OS 9やAppleScriptへの対応を改善し、Electric ImageおよびNAA/IPTCフォーマット、TWAIN 1.7をサポートした、ということだ。
英語版は、AppleScriptに対応してるのか。日本語版はかなり遅れてるなぁ。
Photonickが1.9.1にバージョンアップ。
http://hp.vector.co.jp/authors/VA008636/index.html
変更点は、
◎情報ウィンドウに全体表示機能と「option」+クリックでのモード変更を追加
◎スライドショーの操作ダイアログの出現位置を指定する機能を追加
◎サイズの小さい画像をPNGで保存しようとするとバスエラーが発生するバグを修正
ということらしい。
AM7:50、apple.co.jpに接続できない。どうしたんだろ?
MacFanNetができてた。
そのユーティリティーのところにおれの「アプリ切替setting」に非常によく似たものがあった。おれが後発みたいだから、マネしたと思われたらいやだなぁ。アイコンとか洗練されてるし、セットの保存なんかができるみたい。しかし、「アプリ切替setting」はアプリケーション切替の位置の微調整ができる!
「林檎の果実」さんが「アプリ切替setting」を紹介してくれたみたい。Thank You!!
MacWireのレイアウトが変わって多少見やすくなったかな?ホント、前回のデザイン替えはまさに改悪。ごちゃごちゃしてて見にくかった(人のこと言えないけど)。MacWireの情報は貴重なだけに、もったいない。定期的にチェックするならば、NIKKEI MACみたいに時系列ごとに羅列してもらった方が単純でわかりやすい。
Macのサイトじゃないけど、asahi.comなんかさすが新聞社のサイトなだけあって、すごく洗練されている感じがする。
どうでもいいことだけど、topの「created by iMac」は、実は「created with iMac」なのではないかということに気がついた・・・(;-_-X;)
今日もちょっとiCabネタを。
MacOSのコントロールパネルのプラチナサウンドって全部チェックを入れると結構あちこちで音がなってうるさく感じる。
しかし、iCabを使うとき、上から3番目のコントロールってところにチェックを入れて欲しい。すると、リンクや、戻るボタンを押したときに「カチッカチッ」っと音がするようになる。なんかこれが気に入ってるんだよねぇ。
無音で、しみじみインターネット、ってのもワビサビがあっていいけど。
iCabを使うなら、是非、アイコンのカスタマイズを試して欲しい。
やり方は簡単で、iCabのダウンロードサイトから気に入ったものをダウンロードして、iCab本体と同じ場所に書類を置くだけだ。今は、Aqua iconsってのを使ってるのだが、デフォルトよりも戻るボタンとかが大きくなって使いやすい。見た目もなかなか愛嬌があっていいね。
後、もう一つ。ツールバーってデフォルトだとごちゃごちゃしててあまり好きじゃない。
環境設定で表示方法がいろいろ選べるので気に入ったように選択すると実にすっきりとシンプルになる。アイコンにいちいち文字を入れるなんてのは本末転倒だから、表示はアイコンのみである。
吟味した結果、今はこんな感じで使っている。
ちなみに、「表示」メニュー>「ツールバーの色」ってところをいじると色も変わるよ。
いろいろといじると楽しいかも。
米Apple社が米国時間19日に第2財務四半期(1-3月)の決算発表を行なった。内訳は、収益2億3,300万ドル,1株あたり1.28ドル,売上高19億4,000万ドルだと!特別利益を除外した1株あたりの利益が47%増加ということらしい。
なんだかピンとこないけど、とにかく大儲けしちゃった\(^o^)/ってことだと思う。
詳しくはMacWireなどで・・・。
この期間に売れたMacの台数が1,043,000台だという。とにかくMacは大人気なのだ。
iMacで初めてパソコンにさわった人も多いだろう。初めてのパソコンがMacなんて、なんてすてきなことでしょぉ〜ラララァ〜。
いや、冗談じゃなくてホントにそう思う。
UniMouseの真ん中ボタンをオートスクロールに割り当ててるんだけど、iCabでオートスクロールが効かなくなる場合が2,3回あった。ページに固有のものではないようだ。
原因はよくわからない。
iCabの日本語版も配布されてるみたい。
日本語のページはこちら...
JavaScriptを有効にするには「編集」>「環境設定...」のここをチェックしておくことが必要みたいだ。
エディタと呼ばれるプログラムはたくさんあるが、どれもこれも似たり寄ったりで特に必要性を感じない。なぜなら常用しているワープロソフト「Pascal Write」がすごく軽快に動くのでエディタ代わりに使えてしまうからだ。単にちょっとした文字列を打ち込むだけなら、SimpleTextやノートパッド、極端な話、スティッキーズでも十分である。エディタってのは検索機能をはじめとしていろいろ便利そうな付加機能があったりするが、ハードにテキストを打ち込むような仕事をしない限り、ほとんど必要ない、というのがおれの感想だ。
しかし、ミミカキエディットはひと味違う。(ここで入手できる。)
CやPerl、HTMLなどを書くことをかなり意識して作っている。AppleScript自体にも対応したスクリプタブルなエディタでもある。AppleScriptのコンパイルや実行がエディタから操作できるので実に便利である。
標準の「スクリプト編集プログラム」でもスクリプトは書けるが、検索・置換ができない上に、32k以上のスクリプトは書けない。
AppleScript書くならミミカキエディットが一押しである。これでフリーウェアなんだから使わない手はない。
iCab2.0を使ってみて気がついたんだけど、おれが欲しいと思っていたjava scriptがちゃんと動作するようになってるじゃないか。なんていうんだろ?プルダウンメニューを選択した時点で、リンク先に飛んでいくやつ・・・。あれを使っているところは多いんだけど、前のバージョンまでは動作しなかったんだよね。これで一つiCabの問題点をクリアした。しかし相変わらずhttp://www.apple.co.jp/support/index.htmlはちゃんと動かないみたい。せめてAppleのページくらいは正常に動いて欲しいモノである。
最近ではWinに乗り換えようという人もちらほら見かける。正直言って、こだわりを持っていなくて、Winの方が環境的に使いやすいと思えば使えばいいと思う。確かにAppleのノートは重いしね・・・。
ただ、使いこなせてもいないのに、Macはだめだとかいう人は、おそらくWinを使っても使いこなせないに違いない。
結局、MacだWinだという前に、ちょっとは基本を把握した方がいいんじゃないだろうか?
過剰なハイスペック信仰はナンセンスだ。メモリ増設もしないで、最新のCPU?ポルシェに灯油入れたってしょうがないでしょ。
世間じゃIE5だネコミ6.0だと騒がしいが、おれはその2つをインストールした頃からフリーズが頻発し、結局初期化するはめになってしまった。テクニックのなさの結末といわれればしょうがないが、とりあえずどっちも使わないぞぉ〜。
しかし、IE5はスクラップブックが使いやすかったので、ちょっと名残惜しいな。ネコミ6はゆっくりと検証する間もなかった。
今じゃ、すっかりネコミ4.7一本である。HDにはIEの残骸すらない。ネコミ4.7は少々古い感じもあるが、とりあえずこれが一番無難なのだ(多少の飼い馴らしは必要だけど)。
こんな混沌の日々を送っていたところ、iCab_Pre2.0が出た。java scriptもまだ完全じゃないし、1.9aとどこが違うのかいまいちよくわからないのだが、やっぱりiCabは軽くていいなぁ。日本語じゃなきゃいやだ!って人は日本語パッチも出てるようである。
java scriptの対応と、スクラップブック機能があれば完全にこちらに移行してもいいかなとも思える。
いやぁ、なんというかこのスタイルが一番おれにはなじむな。情報を得たいだけの人には全く持って不必要な文字列の羅列なんだけど。多少賢い人ならそんなことが書いてないことなんて一目でわかる。
別に金稼ぎをしようというわけでもなく、メジャーサイトなんていう栄光をつかむのが目的というわけでもない。況や、おれの稚拙なテクニックを紹介するなんていう大それたことなんて考えてもいない。
好き者日記、それでいいのだ。
密かに、「アプリ切替setting」なんて自作ソフトを配布しちゃったりしてるんだけど、まだまだ細部が荒削りである。
実は似たようなユーティリティーはあるのだが、コンパネ形式だし、一度、インストールに失敗して以来、使う気がしないのだ。
アプリケーション切替は常に前面にあるので、使い方次第では結構便利である。しかし、常に前面にあるということが仇になり、少々じゃまだったりする。後、ショートカットが非常にわかりづらい。option押して、何とかするとこうなって、ああなって・・・。適当にクリクリしてるうちにわけがわからなくなるのだ。Finderからのコマンドでは枠がなくならない。せっかくの機能が100%生かせないのが現状である。唯一の手段はAppleScriptである。しかし、いちいち、Scriptを書くのは面倒だし、すべての機能を一個一個ファイルにしていくと、2,30にもなってしまうし、本当に使いやすくはならない。
なんとも歯がゆいのである。
ならば自分でアプリを作ってしまえばよいではないか、というのがそもそもの始まりである。
インターフェースださださなのだが、結局使いたい機能が使えればいいと、妥協している。もうちょっと工夫するところもあるので、改良していきたいと思っている。
実は、その前から開発しているアプリがあるのだが、文字列の扱いがいまいちうまくできないでいるのだ。やればやるほど、どんどん理想から遠ざかっているような気がして、ちょっと嫌気がさした。とりあえず、動けばいいのだが、欠陥だらけで自分で使う気もしないという段階なのである。
使いたいソフトがどっかに転がっていればいいんだけど、ないのも結構あるんだよね。あったとしても自分が欲しい機能がなかったり、無駄な機能が多かったり・・・。フォトショップみたいなアプリを作る気は更々ない。自分が欲しいと思うようなちょいと便利なアプリを一つでも多く作れればいいなぁ・・・なんて思っているのである。
iMacサポートページが更新されているようだ。iMacユーザーのためにTILの情報をまとめたページがあるようである(問題の解決)。ぱっと見た感じ、基礎的なことは説明されているが、一般的な掲示板で議論されているような問題を解決できるようなことはあまり書いていないように感じた。ただし、iMacユーザーは一度目を通しておくといいかもしれない。
なお、Tech Exchangeはアップルが管理している掲示板である。いろんな人が意見交換をしていると思われるので、困ったときは活用するのも一つの方法かもしれない。
Mac OS Rumorsによると、600MHzで動くiMac、PowerMac(G3, G4)が2ヶ月以内に発売されるということだ。
それから、6-8週間で550 and 600MHz PowerMac G4sは入手しにくくなるだろうが、8月終わりくらいに650MHzもしくはそれ以上で動作するG4e processorsを搭載したものが出てくるという。
これが本当なら、iMacもかなりパワフルになるなぁ。プロセッサスピードだけでいえば、単純計算で初代ボンダイiMac(233MHz)の約2.6倍も速いことになる。現在、初代iMacを使っていても全然ストレスは感じない(おれのは266MHzだけど)。いい時代になりました。
Netscape 6 Preview Release 1 (E)が公開されている。よろこびいさんで早速ダウンロードして使ってみたのだが、はっきり言って使い物になりません。4.7よりもはるかにレスポンスは悪いし、かろうじて動いてるといった状態です。何度もフリーズしたあげく、現段階では使わない方がいいという結論に達した。
感触をつかんでみたいという物好き以外の人はわざわざダウンロードする必要はないと思う。だからあえてアドレスは示さない(ニュースサイトを歩きまわれば見つかるはず)。
しかし、なんであんな状態のブラウザを公開してるのか、疑問である。
IE5が正式に発表されたもんだから、忘れられないように・・・という戦略なのだろうか?
ちなみに、URL Manager Pro (tm) 2.6 FATはNetscape 6 Preview Release 1 (E)のメニューバーで認識不可能であった。2000/04/06
Accelerate Your Mac! News Pageなどに、Netscape 6 Preview Release 1 (E)のトラブルによりHDが壊れた例が報告されているようだ。2000/04/07
Mac OS 9.0.4Jアップデートが公開されたようだ。詳しくは、MacWireで・・・。
MacWire、Machintoshトラブルニュース、AppleRoomその他で紹介されているように、結構いろんな書類のバージョンが上がっているようだ。多少、特定の環境下で使用している場合の、不具合も報告されているので、心配ならば上記サイトを確認の上、インストールされたい。
MCR-Uドライバ for Macintosh更新
http://www.melcoinc.co.jp/qa/mcr-u.html
【データ名】 MCR-Uドライバ for Macintosh
【 Ver. 】 Ver3.00
MacNNより
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1.5.2 is an update to the Chooser driver that allows any application
to create a PDF file. THe new version fixes a bug that prevented
PDFs from printing correctly from Acrobat Reader.
PDFファイルが作れるシェアウェア