1. 別ファイルに記述する

例. <{color:blue}>

  1. HTMLの基本文型も何も書かず別のテキストファイルに例のように記述して拡張子「.css」で保存します。

例. <LINK rel="stylesheet" type="text/css" href="style.css">

☆ ソース ☆
<html>
 <head>
  <title>スタイルシート<title>
 <head>
<LINK rel="stylesheet"
type="text/css"
href="style.css">
<body>
 <H1>ようこそ</H1>
</body>
</html>

  1. CSSで保存したものをHTMLファイルで読みかむようにします。
    読み込みの設定は、ヘッダ部分にLINKタグを用いて上図のように記述します。

・「rel="stylesheet"」でスタイルシートを使うことを宣言します。

・「type="text/css"」の部分はスタイルシートの種類を示します。

・「href="ファイル名"」という形で保存したスタイル設定ファイル
 を読み込ませます。

■3つの方法のどれを用いても、表示効果は同じです。  H1タグで指定した部分の文字の色が青になります。

サンプル