オレの資料とか
Ore1GPの参考資料とか教えてくれと要望があったので一部公開する。図書館本も含む。
だが、資料だけそろえてもゲームは完成しないんだぜ!!?(・∀・)

モータースポーツ雑誌。たまに買う。

この2冊はすげー参考になっている。

これはこれから役に立つだろう。

ブックオフで200円で買った、嫌いなグラツーの本。まあ、車の性能とか見るのに使ってる。ムカついたのでもう表紙は無い。

昔の誕生日プレゼント。なにかと参考になる。Dx7のはもう売ってないかもな。

もらった本。ネット部分を作るのに必要だ。

買った本。あとで使う予定。

買うか迷ってたら結局もらった本。意外に参考になった。

もらった本。あんまり読んでない。

がっこの教科書。まあ基本な。理系じゃなくても数T〜V、C、物理Uまではやっておけ。


AIの思考について書かれた本だ。受験英語とは結構違うが、長文に慣れる練習になるぞ。
「Racing and Sports AI」と「Learning」の章が結構参考になってる。
2のほうの強化学習、GAらへんが、Ore1GPの作戦に近い。

グラフィック担当士官に読ませる本。
馬鹿なハイポリ作ってきたら、とりあえずこれを渡す。表紙がムカツク。

主に荷重移動の観点で、車の挙動について解説している本。
モデルの検証をするのに参考になる。

ATシステムの動きについて詳しく解説してある。ATのコーディングに必要だ。

ドライビングテクニックの説明本だ。これは古いほうだが、新版もでてる。



Linuxで鯖を書くときに参考にした本。上から、Linux初心者用C本、データベースのコマンド本、ネットプログラム本。

クルマの基本的なこと、足回りについてなどが解りやすく書かれている本。
いい本だ。

ブックオフで100円で買った。細かいことも知っておくとゲームに深みが出てくるだろう。

名前の通りいろんな小難しい衝突判定について書かれた本。
ただ、衝突「判定」であって、判定後の処理については書かれていない。

判定後の処理について詳しいのはこれだ。Penalty、Impulse、Constraintベースの手法を理論面から解説している。

NURBSの本。

佐藤琢磨と長渕の熱い対談が読めるすばらしい本。
他にF1のステアリングの細かい機能や知らなかったことも書いてあった。

「レースゲームの作り方」そのものの本。内容は初歩的だが、レースゲームをどうやって作り始めていいかもわかんねーって奴は読むべきだ。基本的なことは全て書いてあるからな。

VertexシェーダとPixelシェーダの本。DX9に移行するときに読んだ本。

これは面白い本だ。ゲームAIの本ではあるが、オブジェクト指向でゲームを作るのが始めてだって奴にとっても参考になるだろう。

boostの本。忘れたときに開く。

デザパタヲタになる必要は無いが、よく使う基本的なパターンは知っておくべきだろ。

面白い本。

全くの初心者本だが、初心者が読むとかなりいろんな時間が節約できるだろう。
タイトルどおりの本だ。
by・オレー◆VYwo6AAuCU(司令官)