Linux
工事中
このページは3年がかりで書き上げるつもりです。
目次
| 1. Windows と Linux |
| 2. Linux |
| 3. Windowsよ! さようなら |
2002/3/30/sat : LASER 5 Linux 6.0 インストール (ボロパソコンに)
2002/6/30/sun : Vine Linux 2.5 インストール (WindowsXP とデュアルプート)
2002/9/9/mon : Turbo Linux 7 インストール(Windows98 とデュアルブート)
2002/9/11/wed : RedHat Linux 7.3 インストール(WindowsXP ,Vine Linux 2.5 とマルチブート)
2002/12/20/fri : RedHat Linux 8.0 インストール (WindowsXP,2000 とマルチブート)
1. Windows と Linux or FreeBSD
1.1 マイクロソフトWindows の害悪 (ユーザーが主体になれない)
あなた、いつまでもマイクロソフトにひれ伏す気ですか?
1.2 マイクロソフトの宿命(ライセンスの独占)
1.2.1 ソフトウェアとビジネスの関係
2. Linux
2.1 自由よ、来たれ! --- オープンソースの哲学 ---
Linux のソースコードはフリー
apache
2.2 オープンソース運動の対極としてのマイクロソフト
2.3 GPL の威力
Linux は GPL のライセンスの下に置かれているが、
3. Windows よ!さようなら
3.1 これからどうなるか?
3.2 そして、3年後...
3.3 ビル・ゲイツさん!成仏してください。
確かに、あなたは企業家として立派でした。尊敬してます。
生き残るにはああ(?)するしかないからね。
けど、もういいでしょう。
マイクロソフトのあのような性格は、多分に ビルさんの人格によるものです。
はっきり言いましょう。ビル・ゲイツというのは、ソフトウェア業界の癌です。オープンソース運動やフリーUNIX、コミュニティ、GNUプロジェクトの敵です。
こいつが変にがんばるおかげでフリーな文化がめちゃくちゃになる。もし、Linux や FreeBSD や GNUソフトウェアが
サーバーなどのプラットフォームから締め出されたら、我々はフリーなソフトウェアの共有を享受できなるなる。
プログラマーや一般ユーザーにとって