2001/09/02(日) BBCはかっこいい、かっこいいはBBC

デジタルCS放送に加入して驚くことは沢山ありますが、なかでも、その映像デザインセンスの良さにはすさまじいものがあります。 特に海外系の放送局のCGは、日本の1〜2年先を行っています。1999年に始まった、NHKの「世紀を超えて」を見た人は、 その映像デザインのすごさに圧倒されたことと思いますが、デジタルCS放送のそれは、圧倒的にそれを上回っています。
中でも自分がかっこいいと思っているのは、アニメーション専門チャンネルの「アニマックス」、 科学とドキュメンタリーの「ディスカバリーチャンネル」、そして、ニュース専門チャンネルの 「BBCワールド」です。
中でもBBCのかっこよさには目を見張るものがあります。 BBCワールドは、基本的には全世界を対象としたニュース番組を、毎時0分から放送し、 10分か、30分ごろから、ニュース以外の番組(日本でならNHKスペシャルでやるような内容のもの)をやります。 この編成に24時間365日放送しています。統一性の取れた番組編成です。
統一性の取れているのは番組編成だけではありません。
音楽と、映像デザインが、チャンネル全般に渡って一つのテーマで統一されています。
音楽については、時報の音のイメージと、「大英帝国」のイメージをあわせたような感じの主題となる旋律があって、 それが、各場面(ステーションジングル、BBCワールドニュースのOPとED、天気予報)でアレンジされた使われています。 CGを始めとする映像デザインは、赤と黄色(黄金?)そして白を基調としたもので、 やはり「大英帝国」らしいゴージャスさ、そして、現代的なかっこよさイメージしたものです。 俗に言うアルファブレンディングによって発光する効果、そして、コンピューターやデジタル技術が 発達した今だから可能な、空のようにきれいなグラデーションの効果、そして何層にも重ね合わせた 複雑な映像デザインが特徴的です。
特にかっこいいのは、時報です。最近はあまり見なくなりましたが、日本でも、NHKなどは、 ニュース番組が始まる前の何秒かの間、画面に時計が表示され、時報が鳴ります。
BBCのそれは、アナログ式の時計ではなく、画面にでかでかと、ゴシック斜体で、「秒」が 2桁で表示されます。バックに流れる音楽は、例の主題曲がアレンジされたもので、 秒表示のカウントにあわせて、時報の音が鳴ります。ただ面白いのは、00になっても、必ずしも 日本時間では00秒ではないことです。ただの演出のようです。 時報が始まる前には、必ず、BBCワールドで放送予定の番組のCMが入ります。 そして、画期的なことに、このCMの最後2秒あたりの間は、CMの音声のほかに、 時報のカウントダウンの音楽がフェードインしてくるのです。
これは、単純なことですが、ずいぶん画期的なことだと思います。

BBCワールドのこれらのデザインは、実はBBCのほかのメディアのニュースコンテンツでも 統一されています。イギリス国内向けの放送でのニュース、24時間放送局のBBC24のニュースでも、 OPが、若干アレンジされて同様のものが使われています(おそらく最初にできたのは国内向け)。

と、ここまで語りまくってきましたが、百聞は一見にしかずで、 BBCニュースのWebサイトを見ていただくと、一発でお分かりいただけると思います。
http://news.bbc.co.uk/



2001/08/16(木) ツジ君とその彼女候補生

今日は、電車のりつぶし小旅行に出かけました。主な目的は、ものすごく近くを走っていながら、 生まれてから一度も乗ったことが無かった青梅線に乗ってみること、そして、 懸垂式モノレールの湘南モノレールに乗ってみることでした。

始めに、最寄の駅からバスで青梅に向かいます。峠を越えるバス路線で、自分も街と青梅は、 お互いに、わざわざそっちに行く理由がないことから、かなりガラガラだと思っていました。 実際、始発バス停から乗った老人達は、福祉関係の施設の最寄バス停に着く毎に、どんどん 降りていってしまいます。ついには一人乗りの貸切状態になりましたが、 その直後、埼玉県と東京都の県境を越えた瞬間から、続々と乗客が乗ってきて、以外と乗車率は高い路線でした。 なにより驚いたのは、山奥なのに、自分にとっては都会の象徴であったイチョウマークのバスが走っていた ことでした。

東青梅から、町田まで、JRで向かいました。青梅線は、鉄道模型のレイアウト製作者の参考になりそうな 雰囲気です。鉄道模型のレイアウトでは、多くの人が、あまりスペースを取れなかったり、制作費用を 掛けられなかったりする関係から、小規模なものを作成します。電化されていながら、小規模な 青梅線はそのモデルとするのにぴったりです。

町田のマクドで昼食をとりました。店内はほぼ中高生に占領され、異様な雰囲気でした。 中高生に混じって、成人たちが、居心地悪そうに座っていました。 小田急町田駅が間近に見られるすばらしい位置に席を 確保し、行き交う小田急電車を眺めながら昼食を取りました。
となりに高校生のカップル(にこれからなるはずの二人組)が座っていて、その話が意識せずとも耳に飛び込んできます(声が大きいから)。 最近の高校生は、しゃべり続けます。とにかくしゃべります。不安を吹き飛ばすようにしゃべりつづけます。 結構殺伐としたトークの中から、少しだけ、本音が出てきます。

町田から、小田急を乗りついで藤沢に向かいます。相模大野駅は、なにやら広くてきれいで感動しました。 相模大野はそんなに新しい駅ではないはずですが、相模大野の、レールの砂利や、地面の泥を含めた駅施設全体が、 完全な新品に見えてしまいます。私鉄の設備は、新陳代謝が活発で、常に線路は整備が行き届いています。

藤沢は、小田急にとって途中駅であるとともに、スイッチバック式の駅です。 藤沢から一駅、湘南モノレールの始発駅である大船に向かいます。 そしていよいよ湘南モノレールに乗ります。Web等事前知識は仕入れて居たつもりでしたが、 それは、とにかく、私の鉄道常識をことごとく打ち破るものでした。
このモノレールは三菱が懸垂式モノレールを世に広めるために作ったモデル路線だそうで、 そのためかどうか分かりませんが、山あり谷ありトンネルありと、ものすごく面白い 路線となっています。
駅を出た瞬間で、電車は空を浮き上がって走ります。地上に移っている電車の影で分かります。 電車は、一般道の上を走ります。常に見上げる電柱や信号機を、比較的高くない位置から 見下ろしながら走ります。それにしても、下の一般道、上にモノレールをわざわざ作ることも ないような、どこにでもある2車線の道路です。
モノレールなので、容赦ない急カーブ、急勾配があります。 これは有名ですが、急カーブに差し掛かると、遠心力で車体が大きく傾きます。 急坂を登るとき、どんどん地上が離れると、銀河鉄道のようにこのまま宇宙に向かってしまうかのような 感覚を覚えます。

モノレールで、おそらくタイヤ式なので、ゆりかもめなどと同じく、よくゆれます。 電車だったら、絶対に脱線するようなカーブをものすごい速度で走り抜けます。 懸垂式なので、車体のしたには、特に走行するための軌道を敷設する必要がありません。 地上に近い部分は、とりあえず舗装してあったりします。
モノレールのくせに、単線です。したがって、途中には交換可能な駅があります。 そして、普通に信号機があったりします。この辺は普通の鉄道と同じです。 江ノ島に行く途中に、一つ大きな山を越えます。頂上付近で、少しだけ海と水平線が見えました。 白いヨットがちょこっと見えます。駅の付近は閑静な住宅街で、こんなところに住める人が うらやましい。

藤沢のあたりでは、結構キリンビバレッジの自販機が目立ちます。自分は缶コーヒーの Fireが大好物なので、結構キリンの自販機には敏感です。
終点の湘南江ノ島から、江ノ電に乗ります。江ノ電は、今回の旅の目的ではなかったので、 あまり意識していませんでしたが、ここでも、また自分の鉄道常識を大きく打ち破られることになります。 湘南江ノ島と、江ノ電の最寄駅は、目と鼻の先の距離です。
ちょうど目の前の踏み切りを、Postpetの全面広告車がゆっくりと通過していきます。 塗り分けが、江ノ電カラーの緑の部分がピンクになっていて、一昔前の西武電車を彷彿とさせます。 車内もPostpetの広告が多く、一部、ピンク色のロングシートがあります。
床は木製でした。自分は鉄道雑誌で満足してしまうタイプの鉄道ファンなので、今まで、ほとんど 旧型車には乗ってきませんでした。木製の床はバスで見慣れていますが、やはりびっくりでありました。 江ノ電は、驚くほど煮え切らないスピードで(路面電車のそれを下回る)、とつぜん併用軌道にでます。 併用軌道に出たことも驚きでしたが、電子音でない踏み切りの音を聞いたのがもっと驚きでした。 併用軌道をしばらく走ると、突然電車が向きを変え、道路を離れていきます。
江ノ電は、とにかく急カーブが多い鉄道です。また、とにかく、車両限界ぎりぎりで、周囲の 建物が建っている感じです。壁にぶつかる!と思うと、ものすごい急旋回でその壁をかすめて 車体の向きがかわります。
ときどき、電車は海岸線を走ります。海は大きくて、本当にどこまでもつづいている感じです。 おもいっきりテレビの合間に流れる画像とは画質がちがいます。どこまでも奥行きがある感じです。 サーファー達が、ものすごく波のない海で、ぷかぷか浮いていました。 岸壁沿いの駐車場に、何台も車がとまって、思い思いに過ごしています。 今度来るときは、集団で、泳ぎにきてみたいのであります。 帰りは鎌倉から、横須賀線で都心へ向かいました。

横須賀線は、とにかく駅間距離が長い路線です。もったいないです。もっと駅を作らないのでしょうか。 横須賀線は横浜と品川の間で、東海道線とは離れて走ります。 どういった理由かはわかりませんが、横須賀線が無駄に迂回している形です。迂回している割りには、 その間に駅が二つしかなく、横須賀線の存在意義を疑ってしまいます。武蔵小杉あたり駅があると、 だいぶ便利なのではと思ってしまいます(NECの敷地だから無理なのでしょうか)

武蔵小杉あたりから新幹線と並走します。ここから品川まで新幹線の真下を走っているのは、 初めて知りました。品川から地下に潜っているということもでした。鉄道ファンとして情けない。 最後に最近改行したビックピーカンを見てきました。敷地面積が広いです。 オーディオ関連は充実した感じを受けましたが、パソコン関係が若干勢いが弱いように感じます。 パソコンの売上が最近減速していることも関係しているのでしょうか。 で、異様に長くなりましたが、これが自分の16日に執り行った旅行の全記録であります。 ご清聴ありがとうございました。




2001/08/15(水) 花火

自分の家は、2階建てであります。うちの周辺は比較的背の低い建物ばかりなので、自分の部屋から、結構遠くまで 見通せます。小さいころ、背伸びをして小さな窓から見た景色は、高層ビルの上の階から見渡す風景くらい感動したものでした。 で、毎年お盆になると、8[km]ほど遠方の河原で行われる花火大会を、部屋に居ながらにして眺めることができます。 だいたい1時間ほど、花火を楽しめます。ずっと見ていると疲れるので、パソコン画面に向かったり、花火を見たりを 繰り返します。6年ほど前、同じ場所で、PC-9801EX2にむかって、NECのMS-DOSに付属していたSEDITというテキスト エディタを操っていました。今、同じ場所で、自作のDOS/V機に向かって、windows2000上でテキストエディタを 操っています。6年の歳月で大きく変わったものと、基本的に変わらないものがあります。今使っているテキストエディタは、 カスタマイズしてあって、SEDITと同様の操作を実現しています。 1989年に発売されたPC-9801EX2を、6年後の1995年にも使っていましたが、1995年に発売されたPC-9821Cb2は、 その6年後、部屋の隅でホコリをかぶっています。後半の6年、IT革命はものすごく急速なスピードで進んだのだと思います。 花火を見ながら、来年もこの場所で花火を見ているのだろうかと考えたりします。 そろそろ親から独立して、別の場所で暮らしていきたいとも思っています。 そうすると、この花火も見れなくなるかもしれないし、いつもの床屋に行くこともできなくなります。 多くの人がそうであるように、一旦独立してしまうと、自分の生まれ育った家に戻るのは難しいと思います。 自分の使っていた部屋が、家を離れたときのままになっている例はあまりないでしょう。 自分の家を持ち、そこで通年過ごしていれば、お盆で帰省しても、そのときに戻る家は、 なにか違和感を覚える、居づらいものに変わってしまうかもしれません。



2001/08/15(水) サーカムさんいらっしゃーい(エド風に)

ついに、今、一番ナウいコンピューターウイルスである「サーカム」入りのメールが自分の所に送られてきました。
でも、知り合いからではないようです。サーカムはメーラーの住所録に登録されているところにメールを出すはずなので(未確認)、 少なくとも自分と一度はメールのやりとりをしたことがある相手だと思っていたのでありますが…。
とりあえず、添付ファイルを保存するだけでは感染することは考えられないので、添付ファイルを適当なフォルダに 保存して、エディタで覗いてみようとしました。
しかしながら、今年度の始めに、「Norton AntiVirus2001」を入れていたため、添付ファイルを保存しようとした 瞬間に速攻ウイルスに感染しているファイルである旨のダイアログが出現し、一瞬でファイルは削除されました(おお…)。
すごいぞノートン!入れてて良かったアンティヴァイラス!
ただ、後で調べたところ、サーカムはWindows2000には感染しない(うちは2000なのであります)と分かり、 ちょっと拍子抜けでありました。



2001/08/14(火) 実家で過ごす夏休み

自分は首都圏に住んでいるのでありますが、それは先祖代々受け継いだ実家(母親の家系)なのであります(本当はそんなに歴史は深くない)。 その関係で、自分にはお盆休みに帰省すべき故郷というものはないのであります。 ちなみに、父親の故郷は光が丘(練馬区)にあるので、余計「帰省」というイメージが薄れていきます。 というわけで、お盆休みは毎年家で過ごすわけであります。



2001/08/13(月) Lookのイチゴチョコレートが美味いことについてぼやく

題名だけでぼやけてしまったので以上。



2001/08/12(日) コミックマーケットに行った

本日はコミックマーケットに行って参りました。95年頃、そっち方面に詳しい友人に誘われ、最後の晴海コミケに行って以来、 なるべく毎回行くようにしています。同人誌は高いので、知り合いが出店しているとき以外は購入しません。その関係で、 朝の待ち行列に参加したのは、今までで一回だけでした。 なるべく毎回行っている理由は、いつか自分も出店してみたいと思っているからであります。 大学時代、学園祭で、自分の所属しているゲーム制作サークルで模擬店を出し、そこで100円程度のディスクを販売したところ、 飛ぶように売れ、最終的に黒字となったことが大きなきっかけかもしれません(学園祭は、卒業すると参加できないが、 コミケは別)。 しかしながら、ここ数年、情報をいろいろ集めていると、社会人にとっては、時間的に難しい気がしてきました。 サークルの中に比較的スケジュールの自由度の高いメンバーがいないと難しいかもしれません。 でも、ネット上の知り合いと合えたりするので、結構楽しいイベントではあります。 自分には、お盆に帰るべき故郷が無いので、ある意味、コミックマーケットがその代わりだったりします。



2001/07/09(月) 宇宙線サジタリウスDVDについてぼやく

こういった類のなつかしの作品というのは、大きくなって改めてみてみると幻滅する ものが多いですが、サジタリウスはちがいました。何といっても、 大人になっても感動できる脚本がすばらしい。



2001/07/08(日) 光学マウスについてぼやく

今日、光学マウスを購入した。機種は、マイクロソフトの二世代目の底面が赤く光る光学マウスである。 光学マウス自体は、大学のワークステーションで体験済みだったので、あまり期待をしていなかったが、 網目模様のついた専用マウスパッドがいらない分、予想を裏切る超良好な操作感覚でありました。 親指あたりにある、ボタンは、第一世代モデルに比べて一個ボタンが減らされてしまってはいるものの、 このボタンを、IEの「戻る」操作に割り当てると恐ろしく便利。 ここまで電化製品で感動したのは、初めてデジタルCS放送チューナーをいじったとき以来であります(つづく可能性)。



2001/07/03(火) アニメについてぼやく

「ヒロイン良ければすべて良し」というのが、近年の自分のアニメに対する持論でありました。 どんなに絵が単純でも、どんなに物語の展開がチープでも、正統派ヒロインが 出てさえいれば、思わず全話をビデオに撮ってしまう。LDを購入してしまう。 なぜか良い作品に感じてしまう。異常に盛り上がってしまう(たとえヒロインが動物でも)。
自分も自称クリエイターでありますので、もし自分が何か作品を作るときには、 ヒロインに最大限のコストをかけるぞと意気込んでおります。

しかしながら、例え正統派ヒロインが出ていなくても、思わずビデオを消せない、作品が突如としてあらわれたのでした。
(つづく可能性)


2001/07/01(日) 今週もぼやく

今日は10年来の友人から二度電話がかかってきた。彼はちょっと変わった人で、時々常人には理解不能(誇大妄想ぎみ)なことを言うが、根はいい人である。 ちょうどTVタックルの超常現象バトルに出てくるような感じの人だ。タロット占いをして、その結果を電話してきたが、 言ってることが若干理解できなかった。しかしながら、感性を伸ばすよう(たとえば絵を書くとか、CDを聞くとか)ご指導いただいたので、宝くじを買うような気持ちで、とりあえずそうしてみることにする。


2001/06/24(日) ページの目的、位置付けについてぼやく

このページ、開設してからほとんど内容らしき内容が出てなかったので、 そろそろぼやいていきたいと思います。今日は、このページの開設目的とかを 書かせていただきます。

このページの目的は端的に言うと、私(o2)が作成した ソフトウエアを公開することにあります。元々、高校生の頃から、 シェアウエアを作って、それで食べていきたいと考えてきました。 私は1995年6月にパソコン通信を始めましたが、元々の理由は、シェアウエア を公開するためでした(金に執着した、なんと醜い高校生であったことか!)。 シェアウエアで食べていくことに関しては半分あきらめていますが(代金の回収が難しいと思われるため)、 広告収入とか、その他関連の何かで(いいかげんな)、ちょっとでも潤えたらいいなと思っています (広告収入も、相当がんばらないと、それで食べていくのは困難そうですが)。 このサイトの開設を考えはじめたのも、96年にまでさかのぼります。

具体的にどんなソフトウエアを作りたいかと言うと、 大きく分けて二つあります。これらの内容については、自分でも内容が整理しきれていないため、 内容の説明が難しいです(脳みその容量が足りない!)。仕様定義の進捗にあわせて、「Web3D関連のお部屋」と「個人向けソリューション」 のお部屋に情報を掲載していこうと思います。ただ一ついえることは、上記の二つのテーマは、 自分が中学生時代から追求(<ちょっと大げさ)してきたものなので、儲け抜きで、 末永くやっていけそうだということです。

それではよろしくお願いします。
(1)