即死しないための守り方

即死:領主前半で再建不可能なくらいのダメージを受け、敵から無視される事=見方に2国流れて見方も死ぬ
即死を防ぐ方法には大きく分けて2種類あります。 一つは兵で守るやり方です。 簡単に言えばアンチユニットを
作る事です。 しかし敵が来てから作り出しても手遅れなので、予想して作る事が必要になります。




 ←良く見られる、槍守備。 対馬用の守り方。
   兵での守備は基本的にアンチユニットを作ることなんで
   詳しく説明しません。 一番簡単な守備方法です。


柵を使った守り方: 柵は使い方しだいで予想以上の効果を発揮します。主にそれを紹介します。

暗黒の守備: 暗黒で作れる兵は民兵のみ。 したがって対民兵用の防御を教えます。
            暗黒の守備はそんなに考えなくても良いですが、民兵即城など変則攻撃も存在
            するため念の為紹介します。 *(柵は建てきる必要は無いです。HPが2でも敵
            は通ることはできません。 時間が無いときは、手動で農民を操って素早く柵で防御
            しましょう。 対民兵・軍平用

暗黒で相手が狙ってくる所は、伐採所がほとんどです。 上図のように無防備だと、一度追い返しても、また来る可能性がある。 民兵は
農民で叩き殺せるが、普通はヒット&アウェイ
してくるので、農民の仕事量を削られる。
中心が近ければ、上図の柵の張り方が効果的です。 中心の射程を上手く利用した方法です。 相手が強引に入り込んできたら中心の矢で殺しましょう。
上手く敵を殺せると、勝ちも同然になります。 ある意味トラップです。
中心が遠くて射程を生かせない場合は、上図の方法で守ります。 小さく囲う事で時間を短縮できます。 領主で軍平などが来た場合も、同じような方法で守れます。 柵を叩かれて壊されそうになったら、柵を修理するか、家を壊されそうな柵の後ろから建てます。 


領主の守備: 弓・三平・斥候などクセのある兵が登場します。  これらの兵から農民を守るには柵だけでは役不足です。 塔・槍少々などが必要になってきます。 柵を上手く使って行動を限定する事が必要になる。


対斥候用守備。 完全に柵で囲っても
構わないが、キコリを追加するとき不便
なので、一部を空ける必要がある。
その空いている場所に槍を置くと効果が
高い。 斥候は農民を攻撃するためには、
槍が居る場所を通らなくてはならない。
塔を建てる。 塔は非常に優れた守備方法であるが、コストが高いため
普通は一本建てたら、石を補充しない限り2本目は建てれない。 塔は守備の最後手段なので、安易に建てるのは止めた方がいい。 塔を建てたら、周りに障害物を少し建てよう。 これにより、敵が塔の真下に駐在できなくなる。 
金鉱の守り方。
主に即城の時に使用される柵の張りで、対斥候に威力を発揮する。
射程をもつ敵が来ると、非常に辛いので
塔を建てるか、アンチユニットで守るか状況によって変化させる必要がある。即城したら、中心を建てて守るのが一番効率がよい。 


 

 城主の守備: 騎士・投石器など攻撃力が高い兵が登場するため、柵はあまり役に立たない。 城主は中心を増設できるので、中心で農民を守ることになる。  城は守備に使うより、攻めに使うほうが良いと思います。


帝王の守備: 遠投投石器など、強力な建物破壊兵器が登場するので細かいテクは通用しない。
            兵作りまくって、敵を粉砕したほうが勝ちになる。 馬対策に、槍を作るときもある。