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よく使う標準英単語、用語
A
activation (アクティベイション)
活性化、現役編入、起動
actually (アクチュアリ) 実際は[に]、実際のところ(は)、実のところ、
additionally (アディショナリー) さらに、その上
Abstruction
advance (アドバーンス) 事前の、前払いの、時代に先駆けた
advantage (アドバンテージ)
優位(性)、好都合、有利(性)、利点、長所、強み、利益、便宜、効果
alias (エイリアス) 別名は、こと、またの名、偽名、別名
allow (アロー) 許す、認める
Architecture (アーキテクチャ) 基本設計概念
Attribute (アトリビュート) 属性
A White Paper (/ White Paper)
B
benefit (ベネフィット) 利点、メリット、利得
concurrent (コンカレント) 〜に伴う、共同に作用する、協力の、兼務の、同意見の、同時に起こる
conference (カンファレンス) 協議会
context (コンテキスト) 状況、前後関係、背景、文脈
complete (コンプリート) 全部が揃っている、
configuration (コンフィギュレーション) 構成、構造、立体配置、相対的配置
converge (コンバージ) 一点に集まる、一点に集める
decition (デシジョン) 決意、決定権
define (デファイン) 定義する
dependency (ディペンデンシー) 依存
deploy (デプロイ) 展開、配備、分散
deployment (デプロイメント) 配置
developer (デベロッパー) 開発者
discript (ディスクリプト) 記述
E
e-commers (eコマース) 電商取引
efficient (イフィシエント) 効果的な、能率的な
element (エレメント) 要素
embed (エンベッド) はめ込む、埋める、組み込む
employee (エンプロイー)
雇われている人、雇い人、使用人、従業員、被雇用者、奉公人
entity (エンティティ) 実体
environment (エンバイロンメント) 周囲(の状況)、下界、環境
essential (エセンシャル) 不可欠の
execute (エクセキュート) 実行、履行する
exploitation (エクスプロイテイション) 活用、開発、実施
extend (エクステンド) 拡張する、延長する
g
I
implement (インプリメント) 実行する、実施する、
implementation (インプリメンテーション) 実施、履行、実現
improve (インプルーブ) 好転する
increase (インクリース) 増加
influence (インフルエンス) 影響力
inheritance (インヘリタンス) 継承
ineffective (インエフェクティブ) 効果のない
inspector (インスペクタ) 監査役、監察官
instead (インステッド) そうしないで、その代わりに、それどころか
instead of
〜に代わって、〜の代わりに、〜するのではなくて
intrger (インテジャー) 整数、完全なもの
invoke (インボーク) 呼び出す、思い起こさせる、発動する
involve (インボルブ) 〜を含む、伴う、必要とする、〜に伴って生じる、〜の使用によって生じる
isolation (アイソレーション) 隔離、分離
L
leverage () 影響力
M
mature (マチュア) 十分に成長した
migration (ミグレーション) 移動
mission-critical (ミッションクリティカル) 必須の、代替え不能の
mission-critical system (ミッションクリティカルシステム) 基幹システム
modify (モディファイ) 改修、修正する
N
native (ネイティブ) 自分の国の、故郷の、生まれつきの、土着の、天然の、自然の
notation () 記法
optimal (オプティマル) 最適の
over the years (オーバーザイヤーズ)
数年かけて、長い年月に、ここ何年も
P
parallelism () 並行、類似、比較、対応、平行度
peer (ピア) 貴族、華族、上院議員、同等の人、対等者、仲間、同僚、同業者
persistence (パーシステンス) 持続すること、
不揮発性、固執、粘り強さ、永続、持続性、連続性、データベースやファイルなどのストレージに対してオブジェクトの保存を提供する機能
praise(プレイズ) 賛美、称賛
primitive (プリミティブ 物体生成の基本となる物体。
procedure (プロシージャ)手順、手続き、進展、行動、行為
辞書的な意味としては「手続き」とか「手順」といった意味になる。主にプログラミング言語の文法要素として目にすることが多い。一連の処理をひとまとめにし、あたかも新しい1つの命令であるかのようにプログラムの他の部分から呼び出して利用することができるもので、プログラマが任意に作成できる。利用頻度の高い処理をこのような形であらかじめ作成しておき、まとめたものが「ライブラリ」となる。
こうした機能は多くのプログラム言語がサポートしているものだが、名称がプロシージャとなるのか別の名前になるのかは、言語によって異なる。感覚的には、「構造化言語」「関数型言語」というコンセプトが出現する前に設計された言語ではプロシージャと呼ばれるように思う。それ以降は、同様の機構が「関数(Function)」と呼ばれ、またオブジェクト指向言語では「メソッド(Method)」と呼ばれる。いずれも、本質的には同様のものだと考えることも可能だ。なお、古いBASICでは、値を返すものが関数で、値を返さないものをプロシージャと呼んでいた記憶がある。
proposal (プロポーサル) 申し出、提議
propose (プロポーズ) 〜を提案する、計画する、提議する、発議する、申し込む、企てる
prove (プルーブ) 〜であると分かる、〜を検算する、検証してもらう、試す、実験する、証明する
provide (プロバイド) 供給する
R
recent (リーセント) 近頃の、少し前に起こった
refer (リファー) 言及する、引用する
reliable (リライアブル) 信頼できる
require (リクワイア) 要求する
restrict (リストリクト) 禁止する、〜を制限する
result (リザルト) 結末、成り行き
S
schema (スキーマ) 基本構想、仕組み、枠組み
secure (セキュア) 安全な、安全にする、確実な、信頼できる
significant (シグニフィカント) 意義深い
sort (ソート) データをABC順、五十音順、数値の昇順・降順に並び替えること
データをある規則に従って並べ換えること。よく使う規則にアルファベット順や五十音順、数字の大きさなどがある。小さいほう(先のほう)から大きいほう(後のほう)へ並べ換えることを昇順、大きいほうから小さいほうへ並べ換えることを降順にソートするという。日本語によるソートの場合、文字コードの大きさでソートを行なうため必ずしも自然な順番にならないことがある。なお、任意の順序関係でソートを行なうことをトポロジカルソートという
storage (ストレージ) 貯蔵
suite (スイート) 目的のプログラムを集めたもの、製品、パッケージのこと
throughput (スループット) RINK
topology (トポロジー)
トポロジーとは、本来、位相、幾何学、地形学という意味。これより派生してもののつながりなどをさす場合に用いられる。コンピュータ用語では、ネットワークの形態(スター型、バス型)などを指す場合に用いられることがある。
typically (タイピカリー) 大体は、一般的に、概して、主として、通常は、典型的に
U
unique (ユニーク) 固有の、一意の、一つしか存在しない
unlimited (アンリミテッド) 限りない、
utilize (ユーティライズ) 役立たせる、利用する
V
valid (バリッド) 妥当な
via (バイア) 〜によって、〜を経て、〜を経由して、経由、通して
W
white paper (ホワイト・ペーパー) 白書