教科書の課題1章 破滅
けんたいの経済社会体制は人類とくに進国にいまたかつてない
人間社会は今自らの手によって自滅しています。人間限りない欲求が
自然資源を破壊するがこれの人類生存の問題がから方法がないんです。
現在,どの国でも武器の問題は人々が戦争で多くの人が貧困と餓死で
いるのは悲残ですし人間の主体性も喪失します。
世界には個我の世界で考られるほどの断絶はなく常に浸透し合ってい
ること,矛盾的対立ではあるが,一体性のあることに気づく。
暴力革命か平和革命かは,その制度なり秩序の既得権益保守の力の大か小
かとその権力の使い方いかんに依存する。技術革新や経営革新による延命
にとどまらず,本格的かつ漸進的な社会革新を必須としているのだが,現
実には既得権益の壁は厚い。そうなると,暴力革命を誘発するだが,その
もたらす損害と反動を考えると,また,現在の人類の危機を想うと,平和
革命への進発を強く模索していく以外に道はあるまい。
つまり,人間は知識、仕事、いろんな方面の生活を有意義に生きるし,
平和的、民主的な社会を作るのが目前の課題だと思います。
近代化とはなにか
今ではほとんど失いかけている楽しみという機能を再び回復することさえ可能かもしれない。自然科学によるパターン認識を越えて、社会科学の仕務としては社会的自意識を向上させることになろう。ただし、次の警句のあることを忘れてはいけない。経済権力は国内の弱若と国外の後進国に負担をしわよせして、強若優位システムを確立してきた。ジグザグコースではあっても、基本方向はグローバルで、かつ個人的な生活者の道ではあるまいか。明らかなのは、それが困難な仕事だということである、
4章
けんたいの経済社会体制は人類とくに進国にいまたかつてない,ふん