イタズラしよう
注意!!
ここに書いてあることを、イジメ・嫌がらせで使用しないで下さい。
冗談の通じあう相手、そして、お互いのコミュニケーションをより深められる場合にご利用下さい。
このコーナーでは、私がいままでにやったイタズラ等、公開してみます(まあ、大したことは書いてませんが)。ただ、一部はWindows100%というパソコン誌のイタズラのコーナーにあったものもあるかもしれません。
気が向いた時に、追加・修正したいと思います。
☆壁紙・スクリーンセーバーの変更
いない時を見計らって(まあ、LAN環境の場合は設定などによっては「いない時」しかできない訳ではありませんが、危険なので略)、壁紙やスクリーンセーバーを変更する。ただそれだけです(笑)。あまり説明は必要ないでしょう。ただ、どんな壁紙・スクリーンセーバーにするかによってイタズラのセンスが問われます。被害者が人格を疑われるような物にするのは辞めてあげましょう。
●壁紙編
イタズラとしては、ダイアログ型が使えます。「あれ?何かメッセージが出ている・・。ん・・・何だこりゃ」みたいになります。
こことかで捜してみて下さい。
自分で、イタズラダイアログを作りたいのならここでダイアログ作成ソフトをダウンロードして、好きにつくって下さい。
そんでもって、人の壁紙をMSペイントなどで編集し、イタズラダイアログを張り付けてあげましょう。
でも、後はしりませんよ(笑)。
●スクリーンセーバー編
私は、リング・ラセンなどの恐怖物にマジにビビっている後輩のPCへ、某スクリーンセーバーをバイナリエディッタで改造して「呪い」「サダコ」など関連する言葉を次々と表示させる特製スクリーンセーバーにして入れた事がありますが。本気で、怖がっていました。ぴーす V(^0^)。
☆スタートアップに細工をする
スタートアップに何かプログラムのショートカットなどを入れ、強制的に起動時には立ち上がるようにしてあげましょう。入れるプログラムの例としては。
(ex.1)落書きプログラム
デスクトップを全てキャンバスにして、ある特定の操作をしない限り「クリックしてもデスクトップに落書きするだけ」にしてしまう。普通は壊れたのかと思います(笑)。
(ex.2)えっ、ハードディスクをフォーマットw(☆o◎)wガーン
「****のエラーが発生しました。ハードディスクをフォーマットします」など適当なメッセージを表示するbatファイルを作るか、専用のイタズラソフトを起動するようにしてあげます。
これやられると、泣きます。
(ex.3)狙ったところがクリックできない(-_-;)
マウスポインタの場所をランダムに変更するプログラムを入れてあげます。初心者だと何もできなくなります。
※外されたくなかったら
相手がちょっと詳しい人なら、スタートアップから削除するのは簡単ですので、削除されにくいようにしましょうヽ(´▽`)/へへっ
その1、隠しファイルにする。OSによってはこの方法は使えませんが。
その2、もともとスタートアップに入っていたファイルに偽装しましょう。特に、一太郎やワードをいれていると「クイック・・」のファイルがあるとおもいますが、これは無くても別に問題ないので、こいつらに偽装することをお勧めします(^^ゞ まずは、元ファイルをバックアップして、もって来たショートカットのアイコンとファイル名を偽装対象と同じ物にしてあげれば、そう簡単にはばれません。
ほかにも方法有るようですが、イタズラの範ちゅうを越えますし、私もよく知りませんので以上、。
☆強制的にポップアップメッセージを表示させる。LAN環境の場合。
デフォルトでインストールされているメッセージツール(っていうのかな?)を使用します。「ネットワーク管理者」や「そのPCの使用者のスキル」によっては使えなくなっているかもしれません。なお、Win2000で確認していますが、Win95では無理です。他のosでデフォルトで使用できるのかは確認していません。
まずは、DOSプロンプトにして下さい。そして、
c:\>net send ****(相手のパソコン名) msg(メッセージの内容)
と入力して、リターンキーを押すだけです。
詳しくは net help send | more で説明を読んで下さい。
相手のパソコン名は、事前にマイネットワークなどで確認しておく必要があります。
受け取った相手は、メッセージが強制的にポップアップウインドウで表示されます。非常に邪魔ですので、状況と相手の性格などによっては、マジ切れします。私は経験有ります(^^;)
相手の反応が見れて、反応を見ながら「もう、やめとこう」といった判断ができるように、見える範囲の相手にしたほうが無難です。
☆怪しいメールを送る
これは、イタズラの範ちゅうを越える場合があると思いますので、相手は十分に選んだ方がいいと思います。
インターネット上には、匿名メールを送信することが可能なWebページなどが存在します。リンクは張りませんけど。ただ、匿名とはいえ受け取った相手に、送信元を特定する情報が分からないだけで、警察などの捜査機関がその気になれば送信元は特定できますので、犯罪行為には使っちゃダメです。
そういったところから、あ・や・し・い・メールを送信してあげましょう。受け取った人はどこから来たメールなのかわからず、ビビってくれることでしょう。でも、私の場合は、受け取った連中が「こんなことするのは○○(私の名前)しかいない。あのバカやろーめ(-_-メ)」って感じですぐにばれます┐('〜`;)┌
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です
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