iPAQ活用研究
アメリカで大量のバックオ一ダーを抱える人気のPDA コンパックのPocketPCの日本語版がついに発売!
無事発売日にゲット出来ました。このページではiPAQの活用を研究していきたいと思います。
1.iPAQ本体研究
まずはハードウエアから見ていきたいと思います。
まずは外観
ジャッケットなしのiPAQは非常にコンパクト
下が拡張ジャケット接続コネクタ部、その上が USB及びシりアルコネタ、その左に分かりづらいが バッテリーオフスイッチのカバーがある。拡張コネクタ及び シリアルコネクタは剥き出し状態。ちなみに iPAQのバッテリーは内蔵されていてユーザ一が交換 することは出来ない。このバッテり一オフスイッチ によりバッテり一を取り外した状態にすることが出来 メモリを初期化して工場出荷時に戻すことが出来る。
液晶面は上です。右からオーディオジャック 赤外線ポート、スタイラス取り出しボタン スタイラス収納穴
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iPAQのページはiPAQで作成及び更新していきます。