Visual C#.NET(以後VC#と記する)をインストールしたら、まず何か動くアプリケーションを作ってみましょう。まずは恒例のHello Worldアプリケーションです。
 VC#を起動すると図1のようにスタートページが表示されます。スタートページの設定はともかくプロジェクトを選んでみましょう。
QuickStart1_1