わたしが生まれ育った故郷、鶴岡市を紹介します

鶴岡市は山形県の日本海側、全国有数の穀倉地帯である
庄内平野の南部にあります。
江戸時代約240年の間、徳川家譜大名の酒井家が治める
庄内藩14万石の城下町でした。
海、山、川、温泉といった豊かな自然を背景に
歴史と文化が調和した町、それが鶴岡です。


主な見どころ

2001年夏の帰省時に撮ったデジカメ写真です
内川 市内の中心を流れる内川は市民の憩いの場、歴史と文化が調和した鶴岡を代表する風景です
鶴岡公園 酒井藩14万石のお城「鶴ヶ岡城」が建っていたところです。 園内には500本の桜があり「日本さくら名所百選」にも選ばれています
鶴岡タウンキャンパス 平成13年4月、「慶応大学先端環境科学研究センター」がオープン。自然・水・空気・土と生命との関わりを追求する世界最先端の研究が展開されています


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