PowerMacintosh G3 350/DVD

CPU ----------- PowerPC G3 (350MHz )
ROM------------1MB
RAM-----------64MB
VRAM----------16MB
HDD------------6GB
OS------------MAC OS 8.5  
Deview-------1999. 1月
価格------------27万8千円 ?

Power Mac G3
プロセッサ:PowerPC 750 (G3)
プロセッサ動作周波数:300/350/400/450MHz
ベースクロック周波数:100MHz
メモリ:64 /128MB/256MB(PC100 SDRAM)
メモリスロット:4基(出荷時に1基使用)
最大メモリ容量:1GB
ハードディスク:6GB/9GB/12GB
ビデオ:ATI RAGE 128
その他ドライブ:24倍速CD-ROM/5xDVD-ROM/Zip

その他インターフェース:USBポート2基、外部Firewire(IEEE1394)ポート2基、10/100Base-TXイーサネットポート1基、V.90 56Kモデムポート1基、ADBポート1基

'99年1月のMacWorld Expo San Franciscoにて発表された。強力なプロセッサ「PowerPC G3」を搭載し、ローカルバスクロック周波数がマックでは初めて100MHzになり、パワフルなフラッグシップマシンとしてPower Macが生まれ変わった。SCSI、フロッピーなどのレガシーインターフェースを廃止し、FireWire、USBなどを採用した。発売期間中、仕様変更が数回行われ、数種類のモデルが出回っている。前機種のPower Mac G3と区別するため、一般に青白G3と呼ばれている。

現在のメインマシン まだまだ現役でいけます 動画さえやらなければ

PM7600が部屋を移動し別の部屋に移動したところ、突然逝ってしまい、たまたまタイミング良くG3が発表されたため、予約して発売日にGETしました。青白G3の最初期型モデルです。当時、タワー型といえば、高級モデルの証!ずーっと憧れていたんです。
しかし、さすが、APPLEの最新型モデル...内蔵HDDにHDDを追加したら問題多発で結局、そのまま内蔵できずに、TAXANのATA66カードで追加する事になってしまいました。

このポリタンクのデザイン 私は愛してます。これに比べると最新のQuickSiliverも色あせてみえます。なんたって、このころのマックのシンボルカラーである、ブルーが眩しいです。

G4なんかより よっぽど飛んでるデザインで、パソコンっぽくないデザインが最高だと思うんだけどなぁ...

私はこのマシンだけはいつまでも持っています!!必ず。

1999年 1月

 

 購入した主な周辺機器

99年 KEYSPAN SERIAL変換機

12800

99年 SCSIカード

16800

99年 RICOH CD-Rドライブ

43000

99年 UBS HUB

4980

99年 WACOM TABLET

12000

99年 Que DRIVE(CD-R)

39800

99年 スキャナー(MICROTEK)

12800

99年 プリンター(EPSON770C)

39800

99年 カードリーダー

7980

00年 TAXAN STORAGE       (20GB HDD+ULTRA ATA66 CARD)

43000

00年 USB VIDEOキャプチャー

9800

00年 イーサネットハブ

5000

00年 USB拡張カード

3980

00年 Goomer

42000

00年 FIREWIRE CD-R
(00.9.?)

43600

00年 30GB内蔵HDD
(00.9.?)

19800

00年 PCカードリーダ
(00.11.4)

2980

00年 EPSON GT7700U
(00.11.11)

17800

00年 AppleStudioDisplay
(00.12.15)

40000

01年 230MB MOドライブ

9800

01年 メモリ 256MB

14800

01年 デジカメ(FINEPIX6900z)

86800

01年 HUb

5000

01年 ブロードバンドルーター

9800

02年 エプソンPM−950C

39800