Java勉強中ver.3:ソースとダウンロードのページ

 ここでは、プレQのソースを参照したり、実際のアプレットの動きを見たり、ソースコードやバイトコードのダウンロードをしたりできます。

(→旧バージョン)

注意1:全てのソース実行ファイルの著作権は、私(エス・リュウ)にあります。
 転載・配付は、ファイルを変更しようがしまいが、自由におこなってかまいません。
 ただし、転載・配布によるトラブル等の責任は負いかねます。

注意2:プレQに使われているほとんどのの著作権は、ガイジマンさんにあります。
 絵は、ファイルの変更の有無に関らず、プレQからの一切の部分転載・部分配付を禁止します。(汚い絵は私が書いたものですが、切り分けて許可するのが面倒なので全て禁止とします。)
 なお、プレQごとの転載・配布に関しては、この限りではありません。ソースと実行ファイルを変更することなくそのまま転載・配布する場合には、絵のファイルも同様に変更せずにそのままである限り、転載・配布をしていただいてかまいません。

注意3:プレQに使われているの著作権は、にんじんさんにあります。(一部、僕が作った音も入る予定です。)
 曲、および音は、ファイルの変更の有無に関らず、プレQからの一切の部分転載・部分配付を禁止します。(これも、切り分けて許可するのが面倒なので全て禁止とします。)
 なお、プレQごとの転載・配布に関しては、この限りではありません。ソースと実行ファイルを変更することなくそのまま転載・配布する場合には、曲・音のファイルも同様に変更せずにそのままである限り、転載・配布をしていただいてかまいません。


ソースファイル
【パッケージなし】
 起動処理クラス
 アプリケーションウィンドウアダプタ

【ctrlパッケージ】
 実行ループ処理クラス
 抽象画面処理クラス
 起動画面処理クラス
 オープニング画面処理クラス
 キャラメイク画面処理クラス
 ロード画面処理クラス
 待機画面処理クラス
 グラフィックローダクラス
 グラフィック変換クラス
 クリップローダクラス
 セーブデータI/Oクラス

【mngrパッケージ】
 総合シーン管理クラス
 シーン管理クラス
 描画領域管理クラス
 総合描画パネルクラス
 サウンド管理クラス
 入力アクション管理クラス
 グラフィック管理クラス
 プレーヤーキャラ管理クラス

【objパッケージ】
 サウンドon/offボタンクラス
 絵選択ポップアップクラス
 キャラ選択ボタンクラス 
 抽象描画オブジェクトクラス
 文字列描画クラス
 グラフィック描画クラス
 アニメーション可能インタフェース
 文字アニメーション描画クラス
 グラフィックアニメーション描画クラス
 プレーヤーキャラクラス
 発声クラス
 セーブデータクラス


アプレットの動きを見る


ソースダウンロード

バイトコードダウンロード

バイトコード(アプリケーション)の動かし方
MacOS 8.6(〜9.x)

1)ダウンロードしたzipファイルを展開(解凍)します。

2)「MRJ SDK 2.2/Tools/Application Builders/JBindery」フォルダを開き、「JBindery」ファイルを見えるようにしておきます(デスクトップかどこかにエイリアスを作っておくと便利です)。

3)展開したフォルダの中の「Main.class」ファイルを「JBindery」ファイルの上にドラッグ&ドロップしてください。

4)開いた画面の「Run」ボタンをクリックしてください。プログラムが動き始めます。

−−−MacOS Xでは?

...わかりません。お手数ですが、御自身でお調べ願います。

 

バイトコード(アプリケーション)の動かし方
Windows XP

1)予め、以下の方法でクラスパスに「カレントディレクトリ」を追加しておきます。
 ・マイコンピュータを右クリックしてプロパティを開きます。
 ・詳細設定タブをクリックし、環境変数ボタンをクリックし、環境変数の「CLASSPATH」を選択して編集ボタンを押します。
 ・変数値に「;.」を追加します。(言い方を変えると、「C:\〜」等で設定してあるパスの後ろに、区切り文字「;」で区切って、カレントディレクトリを表す「.」を追加しておくということになります。)

2)ダウンロードしたzipファイルを展開(解凍)します。

3)スタートメニュー→プログラム→アクセサリからコマンドプロンプトを開き、カレントディレクトリ解凍したフォルダ(「Main.class」のあるフォルダ)に変更します。
 ≪参考≫(「>」は入力しないでください)
  ・ドライブをD:に変更 → >d:(Enterキー)
  ・パスをD:\work\binに変更 → >cd D:\work\bin(Enterキー)

4)「>java Main」と入力してEnterキーを押してください。(「>」は入力しないでください。)

−−−XP以外のWindowsでは?

...バージョンによっては、環境変数の設定のやり方が異なります。やり方が異なっていた場合には、お手数ですが、やり方は御自身でお調べ願います。

※解凍したフォルダの中にある「main.html」をWebブラウザで開くとローカルでアプレットが動きます。


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