
ASUS A7M266 1.04 TEAN TN2 94V-0 0052
![]() AMD-761AC1 B2 0044CQE |
![]() TEAN TN2 94V-0 0052 |
![]() BIOS AM262 1002 |
![]() T30 GD75232D |
倍率可変改造
iwaoさんのHPを参考にさせていただき、TAMさんにもご指導いただきましたm(_
_)m
![]() RN19 RN20の集合抵抗チップを外す |
![]() 半田鏝を2本使用すると容易に外れる |
![]() 残りのハンダは吸い取り線などで除去する |
![]() 代わりのチップ抵抗(の取り付け完了 |
![]() スルーホールのハンダを取り除きます。(左側一列はGND のため、30W強の半田鏝の使用をおすすめします) |
![]() ハンダ吸い取りガンを使用すると楽です |
![]() ICソケットを使用しロータリーSWかDIPSWのどちらも対応で きるようにしました。 |
![]() これで倍率可変は思いのままです。 |
Vcore改造
![]() 左はC106のU11側の空きランドへ右はC87のGNDにハンダ づけし、50KΩ可変抵抗を使用し抵抗値が下がればVcore がアップするよう可変できる。1.75V〜2.3V(注) |
![]() 基盤にジャンパーピンを取り付け、可変モード外せばノーマ ル。 |
Vio1改造
![]() R379の15KΩのチップ抵抗を外し20KΩの半固定抵抗を使 う。このとき抵抗値が下がれば2.5V系電圧が上昇する。 時計方向に回せば電圧がアップする。 |
![]() 基盤の固定にはメモリーの空き部分のスルーホールを利用 した。 |
源発乗っ取り改造
![]() 水色可変FS注入箇所、紫GND、赤14MHz、黄48MHz、緑 24MHz注入箇所 |
![]() mam-乗っ取り基盤(^^; |